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神戸製鋼・平尾GM、無冠に終わり「出来に幅がある」/日本選手権
日本選手権2回戦(15日、サントリー22−10神戸製鋼、秩父宮)神戸製鋼はテンポよく相手陣に攻め込みながら詰めが甘かった。ホルテン・ヘッドコーチ代行は「大事な試合では、チャンスをものにできるかどうかが勝負を左右する。プレーの精度が足りなかった」と嘆いた。
今季のトップリーグは第1ステージが負けなし、第2ステージA組も首位通過した。復活が期待されたが、無冠でシーズンを終えた。平尾ゼネラルマネジャーは「全体的に昨季より良くなっているが、まだプレーの出来に幅がある」と指摘した。 |
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