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      パナソニック、東芝の猛追振り切り決勝へ   
 
トップリーグ(TL)のプレーオフ(PO)準決勝は19日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、第1試合でパナソニック(TL3位)が東芝(同2位)を37−25で下し、26日に行われる決勝へ駒を進めた。
 5日のリーグ戦最終節と同じ組み合わせとなった第1試合は、パナソニックが雪辱を果たした。パナソニックは前半、田辺がPG3本を決めてリード。後半の立ち上がりに東芝・湯原にトライを許したものの、北川とフーリーで4連続トライを奪い東芝を突き放した。東芝はそこから3連続トライなどで追い上げたが、2季ぶりの決勝進出はならなかった。
 
    パナソニック     対   東    芝        試合会場:秩父宮     
     前   後        前   後  
     0   4    T    0   4
     0   4    G    0   1
     3   0    PG   1   0
     9   28    計   3   22
       37     合計    25
        16    反則    8
 
 
 
 
ワイルドカードトーナメン
 
神戸製鋼(トップリーグ6位)がリコー(同7位)に32−19で快勝、ヤマハ発動機(同8位)は近鉄(同5位)に17−15で競り勝った。
 
勝者が日本選手権出場権を獲得。神戸製鋼は4季連続、ヤマハ発動機は5季ぶりの出場。
 
神戸製鋼(リーグ6位)はリコー(同7位)に32―19で快勝し、4季連続16度目の日本選手権出
 
場を決めた。今季初めてSOで先発した正面健司(28)が前半33分に逆転トライを決め、後半
 
にリードを広げた。ヤマハ発動機(同8位)は近鉄(同5位)に17―15で競り勝ち、5季ぶり4回
 
目の出場となった。
 
                        
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                         突進する、橋本!

 神戸製鋼がプレーオフ進出を逃したリーグ戦のうっぷんを晴らす快勝。その中で存在感を見せ
 
たのは今季初めてSOで先発した正面だった。前半33分に逆転のトライを決め、普段はSOのF
 
Bグラントと頻繁にポジションを入れ替えながら攻撃にリズムを生み出した。布陣変更が的中
 
し、苑田ヘッドコーチは「アタックが機能するし、いろんなオプションができる」とご満悦。正面は
 
「勝てないと思うところはない。全然上ともやれるはず」と日本一を見据えていた。
泉州マラソン きょう号砲   
 
         高野、意欲十分
 
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高野修徳(山陽特殊製鋼)選手に期待!
 
  高石ともやさんも出場します。

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