西京極にラグビーW杯誘致 京都市が専用HP 平成31年秋に日本で初開催される「ラグビーワールドカップ(W杯)2019」の試合会場の誘致を目指す京都市は、市民ぐるみで招致の機運を盛り上げようと、専用ホームページ(HP)「都来(TRY)西京極に世界のラグビーを」を開設した。
市によると、HPで、京都とラグビーの関わりや京都で開催するメリットなどを紹介。ラグビーと関わりの深い京都の著名人らの応援コメントも順次掲載していく。
市は10月末に、試合会場を京都市右京区の西京極陸上競技場とするようラグビーW杯組織委員会に申請する予定。同委員会は、27年3月に国内10〜12会場を決定する。
他都市では大阪府東大阪市などが立候補の意向を示している。
HPのアドレスは、
(http://www.city.kyoto.jp/bunshi/sports/rugby2019/)。 |
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2014年10月16日
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昨夜まマニアック!?な試合の方を観戦しました。(録画中継ですが)
関西六大学野球は15日、皇子山球場で「産龍戦」の1回戦を行い、首位の京産大と2位の龍大は延長十二回0−0と、ともに譲らずタイブレークとなり、5−1で京産大が競り勝ち、3季ぶり10度目の優勝を果たした。京産大は明治神宮大会の出場権を懸けた関西地区大学選手権(11月1日開幕・南港中央)に出場する。
京産大は1死満塁から始めるタイブレーク最初の攻撃で、藤原(2年、近江)の中前打など3連続適時打で5点を奪った。龍大は菊池(3年、八幡浜)と瀧中(2年、高島)の継投で粘ったが、最後に力尽きた。
京産大の今井(4年、福知山成美)が七回に遊撃内野安打を放ち、リーグ11人目の通算100安打を達成した。
▽1回戦(京産大1勝)
京産000 000 000 000=5
龍大000 000 000 000=1
(延長十二回)
(タイブレーク5−1で京産大の勝ち)
タイブレークとは
大学野球では2011年の全日本大学野球選手権大会から決勝を除く全試合で採用されている。これは同年3月に発生した東日本大震災の影響、節電対策の一環として導入された。9回を終えて同点の場合、延長10回から適用され、1死・走者満塁の設定で始まる。また東京六大学野球連盟でも新人トーナメント(1・2年生対象の大会)の大会で採用されている。(決勝・3位決定戦以外 ただし、ノーアウト1・2塁から開始)[1]
高校野球では、選手の体調等への考慮から、国民体育大会や明治神宮野球大会においてこの制度が導入されており、大学野球と同様に、9回を終えて同点の場合、延長10回から・1死・走者満塁の設定で始まる。 日本高校野球連盟は2014年から春秋地区大会や都道府県大会でも採用に踏み切った。これを春の選抜高等学校野球大会、夏の全国高等学校野球選手権大会にも導入するか否かについて議論するため、同年7月、各都道府県高校野球連盟を通じて全加盟校に対しアンケートを行う。
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