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カズダンスも披露

カズ50歳ゴール!「予感あった」



<明治安田生命J2:横浜FC−群馬>◇12日◇ニッパツ

 50歳0カ月14日のJ2横浜FCのFWカズ(三浦知良)が3試合連続でスタメンに名を連ね、自身の持つJリーグ最年長出場記録を更新。前半40分に今季初得点を挙げ、自身の最年長得点記録を更新し史上初の50歳ゴールを挙げた。

【写真】先制ゴールを決めてカズダンスに向かうカズ

 味方シュートのこぼれ球をペナルティーエリア左でカズがキープ。左足で落ち着いて逆サイドの右隅に決めた。得点後はカズダンスも披露した。カズは後半12分に交代となり、ベンチに退いた。

 カズの偉業を受け、横浜FCも交代直後にカズのコメントを発表した。

 「常にゴールを狙っている中で、今日は特にいいフィーリングがあって、ゴールをとれる予感もしてた」。50歳初ゴールでカズダンスを舞ったが、ストライカーのカズの「予感」はあったようだ。
京都産業大学体育会ラグビー部 @KSU_rugby   

<お知らせ>3月14日(火)午後18:30よりNHK京都ニュース630という番組の中の「ガクメシ」というコーナーで京都産業大学ラグビー部の様子が放送されます。

主に寮の食事を中心とした映像ですのでお時間のある方は是非ご覧下さい。


※京都府内のみの放送です。

シンビン後に逆転許す



【AFP=時事】スーパーラグビー(Super Rugby 2017)は11日、第3節の試合が行われ、サンウルブズ(Sunwolves)は31-38でチーターズ(Central Cheetahs、南アフリカ)に敗れた。

写真】トライを喜ぶサンウルブズの選手(その他全6枚)

 31-30でリードしていた後半25分、交代出場のプロップ浅原拓真(Takuma Asahara)が立て続けの反則行為でシンビンを受け、これがサンウルブズに大きく響いた。

 このペナルティーからスクラムを選択したチーターズは、レイノ・ベンジャミン(Rayno Benjamin)がトライを決めた。スタンドオフのフレッド・ゼリンガ(Fred Zeilinga)はコンバージョンを外したものの、その後のペナルティーキックを蹴り込んだ。

 昨季、この日と同じフリーステート・スタジアム(Free State Stadium)で17-92の大敗を喫していたサンウルブズは、敵陣で試合を終えたが、いくつかの凡ミスを犯して点差を詰められなかった。波状攻撃の中、ラインアウトでボールを奪われると、さらにリアキ・モリ(Liaka Moli)のノックオンで流れが途切れた。

 それでもチーターズとの接戦は、2週間前の開幕戦で王者ハリケーンズ(Hurricanes、ニュージーランド)に17-83と圧倒され、先週はシンガポールでキングズ(Southern Kings、南アフリカ)に屈したサンウルブズに、確実に自信を与えている。

 サンウルブズでは江見翔太(Shota Emi)の試合開始30秒でのトライに加え、福岡堅樹(Kenki Fukuoka)が2トライ、さらにニュージーランド生まれのヘイデン・クリップス(Hayden Cripps)が1トライを記録している。

安藤友香、初マラソンで日本人最高2位 



 
部活から帰って結果今知りました。スズキ浜松AC勢頑張ってますね。


世界選手権(8月、ロンドン)代表選考会を兼ねた名古屋ウィメンズマラソンが12日、ナゴヤドーム発着で行われ、初マラソンの安藤友香(22=スズキ浜松AC)が日本歴代4位の2時間21分36秒をマークし、日本人トップとなる2位。日本陸連の派遣設定記録2時間22分30秒を突破し、世界選手権代表に内定した。ユニスジェプキルイ・キルワ(32=バーレーン)が2時間21分17秒で大会3連覇を飾った。

【写真】笑顔でゴールのテープを切る安藤友香

 スタート直後に転倒するアクシデントもあったキルワがレースを引っ張り、日本勢は安藤、清田真央(23=スズキ浜松AC)、石井寿美(21=ヤマダ電機)らが先頭集団に。20キロまでに清田と石井が先頭集団から遅れ、中間地点で早くもキルワと安藤の一騎打ちとなる。

 キルワが33キロ過ぎの上り坂で仕掛けて引き離そうとしたが、安藤も必死に食らいつく。その後、徐々にキルワに差を広げられたが粘りの走りを見せ、2時間21分台の好タイムでゴールに飛び込んだ。2時間21分36秒は初マラソンでは日本女子歴代最高記録。野口みずき(2時間19分12秒)、渋井陽子(2時間19分41秒)、高橋尚子(2時間19分46秒)に次ぎ、日本歴代4位の快記録となった。安藤と同じスズキ浜松AC所属の清田が2時間23分47秒で3位に入った。

 世界選手権の女子マラソンの枠は最大3。選考会は(1)さいたま国際(2)大阪国際(3)名古屋ウィメンズ(4)北海道)。(1)〜(3)で日本人1位となり、日本陸連の派遣設定記録2時間22分30秒を選考会終了までに突破した選手は内定。ほかに(1)〜(3)で日本人3位以内、(4)で日本人1位の中から総合的に選考される。今年1月の大阪国際では重友梨佐(29=天満屋)が2時間24分22秒で優勝し、代表選出が有力に。昨年11月のさいたま国際では那須川瑞穂(37=ユニバーサルエンターテインメント)が2時間33分16分の5位で日本人トップ、昨年8月の北海道では吉田香織(35=TEAM R×L)が2時間32分33秒で優勝している。

転載元転載元: T&F Running club

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