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2017年12月24日
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京都新聞
明大−京産大 後半9分、モールで力強く前進する京産大。7−6と逆転する認定トライにつながる
ラグビーの全国大学選手権は23日、キンチョウスタジアムなどで準々決勝が行われ、京産大(関西2位)は21−27で明大(関東対抗戦2位)に惜敗し、11季ぶりの4強入りを逃した。天理大(関西1位)も7−33で東海大(関東リーグ戦2位)に敗れ、2季ぶりに関東勢が4強を占めた。9連覇に挑む帝京大(関東対抗戦1位)と大東大(関東リーグ戦1位)も勝ち、準決勝(来年1月2日・秩父宮)進出を決めた。 京産大は粘り強い防御で前半を0−6で折り返し。後半は得意のモールで相手ゴール前に迫り、11分に認定トライで逆転、15分にプロップ酒井(4年、春日丘)のトライで14−6とリードを広げた。
しかし、力強い突破から反撃され3連続トライを許して再び逆転されると、32分にトライを返したものの逃げ切られた。
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