ウルグアイが出場決める… ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会出場を懸けた米大陸予選は3日、ウルグアイのモンテビデオで第2代表を決める第2戦が行われ、第1戦を制したウルグアイがカナダに32−31で勝ち、2試合の合計スコアを70−60として2大会連続4度目の出場を決めた。
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帝京大の大学選手権10連覇止める!関東大学ラグビー対抗戦の強豪・明大の丹羽政彦監督(49)が退任し、田中澄憲(きよのり)ヘッドコーチ(HC、42)が新監督に就任することが3日、分かった。3月上旬に正式発表される。田中氏は昨春、ヘッドコーチに就きチームを対抗戦2位、大学選手権準優勝に導いた。来季は帝京大の大学選手権10連覇を阻み、1996年度以来の覇権奪回へ手腕を発揮する。丹羽氏はチームアドバイザーとしてサポートする。 明大の96年度以来となる大学日本一は、5シーズン監督を務めた丹羽氏から田中氏へ引き継がれた。田中氏は明大の納会が行われた3日、来季への抱負を語った。 「去年と同じことをやっていても勝てない。明大の強みであるスクラムも、まだまだやれることはある」 丹羽氏に請われ、サントリーのチームディレクターから昨春、HCに就任。SHとして日本代表キャップ3の経験などを生かし、丹羽氏の下で選手に考える意識を植え付けた。今年1月7日の大学選手権決勝では王者・帝京大を追い詰めたが、20−21で惜敗する準優勝だった。 「1点差といっても、それをひっくり返すのは並大抵のことではできない」と、チームを見る目は厳しい。今後、コーチ陣の編成や主将、副将ら学生のリーダー陣を決め、3月までは体づくりや基礎スキルなど、ベーシックな部分の強化にあてるという。 「何かヒントがあると思う」と田中氏は4日に英国へ出発し、欧州6カ国対抗イングランド−ウェールズ(10日、トゥイッケナム)を視察。これが監督としての“初仕事”となる。 |
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今や40代の4人に1人(※1)は血中の中性脂肪値が高いと言われています。
(ちなみに40代男性では、2人に1人!) そもそも、なぜ中性脂肪値は高くなってしまうのでしょうか? それは、「食べすぎ」「甘いものや脂っこいものの摂り過ぎ」「お酒の飲み過ぎ」などの生活習慣に起因しています。 日々の生活の中で、仕事仲間や友人と外食や飲みに行くことがよくあるという方は多いのではないでしょうか。 一方で中性脂肪はこれといった自覚が無いため、普段は危険性に気づきにくいことでも知られています。そのため、日頃からの対策を先送りにしてなにもせずに放っておくと、蓋を開けたときに恐ろしいことになるかもしれません… その様なことになってしまう前に、早めの血中中性脂肪対策をしておきたいですよね。 血中中性脂肪と青魚の関係とは? あなたは「EPA」「DHA」という成分をご存じですか?
「EPA」「DHA」はイワシやサバなどの青魚に多く含まれるサラサラ成分で、血中の中性脂肪を低下させる作用があります。 「EPA」が最初に注目されたのは1960年代後半と歴史は古く、そのきっかけはイヌイットという民族の健康状態と食生活の研究からでした。 イヌイットは普段野菜を食べず、アザラシなどの肉を主食としているにも関わらず、他のヨーロッパ人よりも健康状態が良いと言われていました。 調査の結果、イヌイットが食べているアザラシはEPAを多く含む海の魚を主食としていることが分かり、「EPA」が注目されるようになりました。(※2) また、「EPA」は摂取することで血中の中性脂肪を低下させるという研究結果も出ていることから積極的に摂りたい成分です。 しかし「EPA」は体内で作ることができない成分のため、食事から摂る必要があるのです。 健康維持には毎日7.5人前の◯◯◯を食べる必要が… 健康維持が期待できると言われているEPA・DHA摂取量は1日に900mg以上(※3)とされています。この量をお刺身で換算すると「マグロの赤身約7.5人前(※4,5)」となり、これを毎日食べ続ける必要があります。
それはさすがに難しいという方は、最近では手軽に「EPA」が摂れる健康食品なども多く出ています。 |



今後もチェックよろしく。笑


