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京都産業大学 対 天理大学A
京都産業大学メンバー
1 岡留 圭吾 ④ 常翔学園
2 宮崎 達也 ④ 伏見工
3 平野 叶翔 ① 西 陵
4 上田 克希 ❹ 東海大仰星
5 伊藤 鐘平 ③ 札幌山の手
6 城間 賢 ② 御所実
7 武田 知大 ④ 尾 道
8 ファカイ ③ 日本航空石川
9 廣田 瞬 ① 天 理
10 中村 悠人 ③ 東海大五
11 濱田 将暉 ④ 京都成章
12 田畑 凌 ④ 報徳学園
13 豊田 秀介 ④ 大産大付
14 人見 有哉 ④ 天理
15 寺崎 栄一郎 ④ 長崎海星
16松本 幸志郎 ④ 東福岡
17梅基 天翔 ① 高岡第一
18寺脇 駿 ③ 日本航空石川
19谷山 康信 ④ 海大五 20松山 晃平 ③ 常翔学園
21渡邊 晃士 ④ 天 理
22赤松 慎司 ④ 尾 道
23山内 凌雅 ③ 関大北陽
24ゴードン ① 日体大荏原
25笠岡 海斗 ① 京都成章
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2018年05月12日
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第95回関西学生陸上競技対校選手権大会@西京極陸上競技場
棚池が2年連続2冠! 信岡も入賞! 2年連続女子長距離4冠達成!
【女子5000m決勝】
優勝 棚池穂乃香(4年) 16分04秒27
7位 信岡桃英(3年) 16分36秒64
21位 安井佳苗(1年) 17分23秒58
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サンウルブズ 過去最多63得点で18年初勝利◇スーパーラグビー(SR)第13節
サンウルブズはレッズ(オーストラリア)と対戦し、63―28で今季初勝利を挙げた。開幕からの連敗は9でストップ。SR参入3年目で最も遅いシーズン初勝利となったが、オーストラリア勢からの勝利も初。63得点も3年目で過去最多得点。今季国内最終戦でようやく待望の白星をファンに届けた。 前半序盤はSOパーカーが4本のPGを次々と決め、2トライを奪われながらも12―14で終盤へ。同29分、サンウルブズはロックのハッティングのチーム初トライで逆転に成功すると、3分後には自陣10メートルラインのラインアウトからキックを交えた攻撃で前進し、最後はパーカーがインゴールに飛び込み2トライ目。さらに終了間際にパーカーがPGを加え、前半を29―14で折り返した。 後半も試合はサンウルブズのペース。開始2分でパーカーがこの試合6本目のPGを決めて相手にプレッシャーを掛ける。同13分には相手陣10メートルラインからのラインアウトからボールをつなぎ、最後はWTBサウマキがチーム3トライ目。その後は一進一退の攻防が続いたが、同37、40分とサウマキが連続トライを挙げて勝負を決めた。 トップ5入りを目標に掲げた今季だが、1年目、2年目以上に苦戦。ようやくの快勝に、1万人以上の観客が詰めかけた秩父宮ラグビー場のスタンドも沸きに沸いた。 |
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