ここから本文です

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

あなたは勝てる!

イメージ













【仁義】


たった一度の人生を

世間の顔色うかがって...

やりたいこと やらないで

死んでいく身の 口惜しさ

どうせもらった命なら

ひと花かせて散っていく

桜の花のいさぎよさ

一度散っても翌年に

みごとにいて満開の

花の命の素晴らしさ

ひと花どころか百花も

咲いていて咲きまくる

転載元転載元: T&F Running club

早大、8季ぶりVへ王手 

   
スポーツ報知

◆関東大学ラグビー 対抗戦 早大21―14慶大(23日・秩父宮)

 対抗戦伝統の早慶戦は、創部100周年の早大が21―14で慶大に競り勝って5勝1敗とし、8季ぶり23回目の優勝に王手をかけた。対戦成績は早大の68勝7分け20敗。前半25分にSO岸岡智樹(3年)が飛距離55メートルのドロップゴール(DG)を決めて先制し、チームを勢いづけた。1敗の帝京大は12月1日の筑波大戦で勝てばV8が確定。早大は同2日、ともに1敗の明大と同率優勝を懸けて対戦する。

 早慶戦史に残る早大SO岸岡の“特大弾”が飛び出した。前半25分だ。ドロップアウトから慶大SO古田京(4年)が蹴ったボールを自陣5メートル付近で味方が補球。パスを受けた岸岡は「ワンチャン(ス)で狙った」と、ためらわずにそのボールをキックした。

 風に運ばれ放物線を描いたボールは、ゴールポストのど真ん中へ。飛距離は早大の相良南海夫監督(49)が、「対抗戦では記憶にない。ワールドクラス」とのけぞった55メートルだ。約2万観衆のド肝も抜き、均衡をぶち破る一発がさく裂。公式戦初成功のDGが伝統の一戦だったという岸岡は、「風に、伸びてくれと願っちゃいました」と、ガッツポーズで歓喜した。

 慶大医学部4年のSO古田率いるタイガー軍団のしつこい攻撃に、防御で対抗した。28―45で完敗した帝京大戦から防御への意識を徹底。「次への展開を考えさせる時間を与えない」(相良監督)という素早い重圧で相手のミスを誘発させ、早大教育学部数学科の頭脳派SOが「計算して狙った」というキックで、揺さぶりをかけた。8―0と点差を広げた前半30分のトライ後のコンバージョンキックでは、ベンチがキックティーを届け忘れるまさかのミス。追加点を奪えなかったが、勝って官軍に指揮官は、「2点差に泣かなくて良かった」と胸をなでおろした。

 創部100周年に花を添える8季ぶりの対抗戦V、大学日本一の10年ぶり奪回も視界に入った。原点回帰で2001年以来の伝統の白襟ジャージーも復活。タイトル以上に勝敗にこだわる95回目の早慶戦で、すこぶる荒ぶった。出番のなかったフランカーの佐藤真吾主将も、「なんで早慶戦は特別なのか。俺らが早稲田で相手が慶応。それだけなんでっ!」と、胸を張る勝利だった。

 最終戦は最強スクラムを復活させた1敗の明大と、優勝を懸けて対戦する。指揮官は「気持ちを込めた試合をする」と腕をまくった。(

全1ページ

[1]

kazz
kazz
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1
2
3
4
5 6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28 29
30
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事