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第55回全国大学ラグビー選手権
準決勝「明治×早稲田」「帝京×天理」
1月2日(水) 午後0:15〜
第55回全国大学ラグビー選手権準決勝。
第1試合は明治大と早稲田大の対戦です。
重戦車フォワードが武器の明治大は、準々決勝で関東リーグ1位の東海大を倒して、ベスト4進出。 一方、今季創部100周年を迎える早稲田大は、慶応大との準々決勝ではラストワンプレーで劇的な逆転トライ。 5大会ぶりの準決勝進出に士気が上がっています! 第2試合は帝京大と天理大が対戦します。
10連覇を目指す帝京大が着実に歩みを進めるのか。 その偉業を関西リーグ1位の天理大が阻止することができるのか。 注目の準決勝2試合を中継でお伝えします。 ラグビーワールドカップイヤーの幕開けとなる新年最初のラグビー中継。 副音声では「もっとラグビー」と題して、日本代表を背負う2人、田中史朗選手と田村優選手をゲストにお迎えします。 |
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2019年01月01日
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ベスト8、全校がシード校◆全国高校ラグビー第4日 ▽3回戦(1日・花園ラグビー場)
3回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろった。Aシードで前回大会準優勝の大阪桐蔭(大阪第1)は玉島(岡山)に14トライと圧倒。90―0で快勝し、2大会連続の8強入りを決めた。同じくAシードの桐蔭学園(神奈川)は石見智翠館(島根)に43―17で逆転勝利。東福岡も八幡工(滋賀)に80―7と圧勝し、3日に行われる準々決勝進出を決めた。 Bシード勢は天理(奈良)が中部大春日丘(愛知)に21―10で勝ち3大会ぶりの8強入りを決め、長崎北陽台も茗渓学園(茨城)に21―15で勝利し、11大会ぶりの準々決勝進出となった。常翔学園(大阪第3)は黒沢尻工(岩手)に50―28で勝ち、報徳学園(兵庫)もノーシードから勝ち上がった国学院栃木に57―19で勝利した。7月の全国7人制大会で初優勝した流経大柏(千葉)は、ノーシードの京都成章を接戦の末45―14で破り、8大会ぶりの8強入り。ベスト8に残った全校がシード校という結果となった。準々決勝4試合は3日に行われる。 準々決勝の組み合わせ抽選が、1日の3回戦後に花園ラグビー場で行われた。3日に行われる4試合の組み合わせは以下の通り。
10時30分〜長崎北陽台―東福岡
11時55分〜大阪桐蔭(大阪第1)―報徳学園(兵庫)
13時20分〜天理(奈良)―桐蔭学園(神奈川)
14時45分〜流経大柏(千葉)―常翔学園(大阪第3)
Aシードがばらける結果となり、長崎北陽台と東福岡は九州対決、大阪桐蔭と報徳学園は関西対決となった。
場所は全て第1グランドで行われる。
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