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高千穂鉄道?


軽トラック鉄道を走る あまてらす鉄道


(いにしえ)より天孫降臨の地、
神話の里として知られる高千穂峡。

その高千穂の絶景を30分で楽しむコースがあります。
平成17年に台風の影響で廃線になった旧高千穂鉄道の線路を、
あまてらす鉄道のオリジナル・カートが走ります。

サービス満点の語りとともに、
東洋一高いとされる高千穂鉄橋を渡ります。

水面からの高さ105m、
長さ352.5mだそうです。

高いところを苦手な方は、
見るのをやめておきましょうか。

転載元転載元: いい歌 いい音 いい散歩 きょうの散歩道


http://img-s-msn-com.akamaized.net/tenant/amp/entityid/BBSRYP1.img?h=552&w=270&m=6&q=60&o=f&l=f&x=153&y=76© SHOGAKUKAN Inc. 提供 村田修一はファームのコーチに(時事通信フォト)
 原辰徳新監督(60)を迎え、2019年シーズンを迎える読売巨人軍。1月18日、巨人は一軍打撃コーチの後藤孝志(49)が外野守備コーチを兼任、金城龍彦(42)、村田修一(38)、堂上剛裕(33)、秦真司(56)の各ファームコーチも、打撃と守備のコーチを兼任するという発表をした。異例の兼任コーチ増加である。巨人OBでヤクルトと西武を率いて日本一3度の名将・広岡達朗氏(86)が、原巨人へ直言する。
 * * *
“球界の盟主”と呼ばれる巨人はリーグ優勝は当たり前で、日本一を求められる。そういった巨人の精神を若い頃から知っているコーチが教えないといけない。にもかかわらず、ファームでコーチを務めるのは、杉内(俊哉投手コーチ、38)や村田、金城といったFAでやってきた外様組。若手時代を、他球団で過ごしたコーチたちです。
 当然、巨人の伝統などを知っているわけがない。二軍の練習で笑顔を見せるなんてありえません。FAの時に約束手形を切ったようなコーチではダメなんですよ。
 しかも、今はすぐにビッグネームを引き抜く。コーチの無能さをさらけ出しているようなものです。自前で育てられないから、外から獲ってこないといけなくなる。1人の選手を育てれば、そのポジションで10年は使えるんですよ。
 私がコーチなら“FAやメジャー帰りの選手は要りません”と拒否します。“この選手を一流に育てます”と、胸を張って言えるコーチがいないのが信じられない。戦力補強に賛成するコーチがいるとしたら、それは、自分が教えなくて済むからじゃないか。
──キャンプインすれば、各球団の動向が連日報じられる。
 巨人の兼任コーチたちが、どんな指導を見せてくれるか楽しみだよ。たいした仕事もできないのか、それとも、私が“誤りだった”と頭を下げなければいけないほど能力があるのか。実際に見ないとわからない。
 巨人の将来を考えれば、今シーズン終了後に私が謝罪する結果になるのが一番。“それ見たことか!”とならないことだけを願っています。
※週刊ポスト2019年2月8日号

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