ここから本文です

書庫陸上競技/駅伝

85回の記念大会で、通常より3チーム多い史上最多の23チームが参加したが「前回(記念大会)は3校が途中棄権したが、今回は教訓を生かした。90回大会は地方の学連にも呼びかけたい」と、5年後は3枠を関東以外の大学に与える方針だ。
記事検索
検索
イメージ

本年の香川丸亀国際ハーフマラソン大会も無事、終了いたしました

男子 21位 寺西 雅敏 徳島 京都産業大学 鳴門 1:02:38
                   京都産業大学新記録

女子
11位 
 奥野 有紀子
 資生堂 1:12:56



参加されたランナーの皆様、ありがとうございました。 また、ご協賛社の方々、長時間の交通規制をはじめ大会運営にご理解ご協力をいただきましたすべての皆様に心より感謝を申し上げます。 来年も香川丸亀国際ハーフマラソンを、皆様とともに作ることができるようスタッフ一同、努力をしてまいります。

大会結果の掲載については、明日2月8日予定となっております。
なお、ハーフマラソン登録の部の記録結果については、香川陸上競技協会のページからご確認ください。

転載元転載元: T&F Running club



イメージ

イメージ


故郷のマラソン大会

以前は九州一周駅伝に出場してみたかった。

高校生の時は県内一周駅伝に出場しました。

イメージ




イメージ

転載元転載元: T&F Running club

【マラソン】福士“抗議の決断”名古屋も出る!

1月31日の大阪国際女子マラソンを日本歴代7位の2時間22分17秒で優勝し、リオデジャネイロ五輪代表が確実視される福士加代子(33)=ワコール=が2日、名古屋ウィメンズマラソン(3月13日)に出場する方針を固めたことが2日、分かった。五輪代表入りが有力ながら約1か月半の短期間で再び選考レースに出るのは異例。日本陸連の設定記録2時間22分30秒を切っても五輪確定を得られないため、“抗議”の意味も込めて決断した。

 五輪イヤー恒例の「マラソン選考問題」が異例の形で勃発した。福士を指導するワコールの永山忠幸監督(56)はこの日、スポーツ報知の取材に「あれだけの成績であっても、陸連の選考基準で内定、確定が出ていない。五輪に行かないといけないので強行手段もある。3日が(エントリーの)締め切りなので動きはある」と名古屋ウィメンズ出場を示唆した。レース後、表彰式で「名古屋に向けて準備を進める」と伝え、福士も「そういうことなら準備させてください」と了承したという。

 福士は大阪国際で日本陸連設定記録を13秒上回る2時間22分17秒で優勝した。文句なしの成績だが、レース後に日本陸連の酒井勝充強化副委員長は「名古屋でこれ以上の結果が出る可能性があるので決定とは言えない。(福士は)まず1人、その中に入れるべき、という位置づけになる」と有力候補にとどめた。

 選考基準にも内定者は「昨年8月の北京世界陸上の8位以内入賞者で日本人選手最上位1名」としか明記していない。昨年11月のさいたま国際、大阪国際、名古屋の3レースで日本陸連の設定記録の突破者が複数いても、最高記録の1人しか選ばれない。福士の決断は「日本陸連設定記録突破で優勝」が内定につながらない選考基準に一石を投じる狙いもある。永山監督は「これだけのタイムを出して1番になっても外される可能性がある。陸連の選考、判断は理解できかねる」と“親心”を見せた。

 大阪から中40日の強行日程になるため、直前の欠場も含め、レース当日までの動向が注目される。「残り約40日間の中で休ませて、絶対に切符を取れるように名古屋で2番以内に入る」と意気込む永山監督。まずは3日締め切りのエントリーが注目される。
 
◆女子マラソンのリオ五輪への道
 代表枠は最大3。15年北京世界陸上7位入賞の伊藤舞(大塚製薬)が内定。大阪国際Vの福士も有力となった。最終選考会の名古屋には、04年アテネ五輪金メダルの野口みずき(シスメックス)、12年ロンドン五輪代表の木崎良子、北京世界陸上代表の前田彩里(ともにダイハツ)、14年横浜国際優勝の田中智美(第一生命)らが出場予定。日本人3位以内が代表候補で、日本陸連設定記録突破者から1人を優先的に選出。残りは選考会の結果などで決める。
 
◆過去のマラソン五輪代表選考の騒動
 ▽92年バルセロナ 世界選手権4位の有森裕子と、大阪国際2位の松野明美の争い。タイムで上回る松野が「私を代表に選んでください」と異例の会見を開いたが、有森が選ばれた。
 ▽04年アテネ 世界選手権銀メダルの野口みずきが内定。シドニー金メダルの高橋尚子が選考会の東京国際で2時間27分21秒の2位に敗退。大阪を制した坂本直子、名古屋優勝の土佐礼子が選ばれ、高橋は落選。
 ▽12年ロンドン 世界選手権5位の赤羽有紀子が、名古屋ウィメンズで8位に敗退。国内選考会の横浜で2位に敗れ、その後名古屋で日本人トップとなった尾崎好美との争いとなり、尾崎が選出。
イメージ 1
                      2年ぶりの優勝を目指す京都チーム

          V奪還へ京都気合 全国女子駅伝

皇后杯全国都道府県対抗女子駅伝で2年ぶりの頂点を狙う京都は全国区で活躍する中学、高校、大学生が8区までつなぎ、アンカーは昨年に続き資生堂・奥野有紀子(西京高―京産大出)に託す。前半はコースを熟知する選手を配置。主将の森唯我(ヤマダ電機、桂高―佛大出)はけがで控えに回ったが、沢井宏次監督は「序盤で好位置につけ中盤でよい流れをつくりたい」、森は「みんなパーフェクト。全力でサポートする」と決意を語る。


 1区は4年連続で立命大・菅野七虹(立命館宇治高出)。「このコースを走った回数は誰よりも多い」と気合十分だ。2年連続2区の立命館宇治高・安藤富貴子は「自信がある区間。実業団と勝負」と物おじしない。前回に続き4区の立命大・関紅葉(立命館宇治高出)は「今出川通の途中から上りがきつくなる。粘りたい」。5区の立命館宇治高・真部亜樹は前回同区区間賞。「イメージは良い」と気負いはない。

 6、7区はともに初出場の立命館宇治高・片山弓華と立命大・和田優香里(乙訓高出)に託し、3、8区は全国中学駅伝2連覇の桂中の曽根野乃花と村尾綾香に任せた。奥野は「前回以上の笑顔で、たすきを迎えたい。京都のために走れば、結果はついてくる」。心一つに号砲を待つ。
イメージ 1

    本番に向けて最終調整に入った京都チームの選手たち(京産大総合グラウンド)

中高生選手、本番へ集中 京都が最終合宿入り 全国女子駅伝

京都チームの最終合宿が13日、始まった。17日の本番に向けた最後の調整合宿となり、中高生が緊張感のある走りを見せた。

 練習前に京都市左京区のホテルでミーティングを行い、沢井宏次監督が「これから実業団や大学生も合流してくる。前回合宿までに培ったチームの雰囲気をより良くして迎えよう」と呼び掛けた。近づくレースを見据え、「各自、調子が上がっていくよう日常から意識してほしい」と語った。

 その後、北区の京産大総合グラウンドで練習を行い、高校生は2000メートルを1本、中学生は1000メートルを2本を走った。選手は引き締まった表情でピッチを刻み、桂中3年の村尾綾香は「気持ちよく走れた。社会人や大学生と一緒に走れるのが楽しみ」と笑顔で話した。
 14、15日に実業団勢と大学生が合流する。合宿は大会翌日の18日まで。
kazz
kazz
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン

みんなの更新記事