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週末に開催された『天皇賜杯第86回日本学生陸上競技対校選手権大会』に本学から9種目22選手が出場し活躍しました!
女子3000m障害では藪田裕衣選手(4年次)が優勝!信岡桃英選手(2年次)が3位入賞し、二人揃ってメダルを獲得しました。また、棚池穂乃香選手(3年次)が5000mで6位、10000mでも8位入賞を果たしました。 これから迎える駅伝シーズンに向けて順調に成果が出ています。女子駅伝の関西予選会は、9月23日(土)12時〜神戸しあわせの村で行われます(本学は全日本大学女子駅伝シード校)。 みなさん応援をよろしくお願いします!
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陸上競技/駅伝
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詳細
85回の記念大会で、通常より3チーム多い史上最多の23チームが参加したが「前回(記念大会)は3校が途中棄権したが、今回は教訓を生かした。90回大会は地方の学連にも呼びかけたい」と、5年後は3枠を関東以外の大学に与える方針だ。
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女子3000mSC決勝結果
1位 藪田 裕衣(京都産業大)10:02.64
2位 岡田 佳帆(松山大)10:12.59 3位 信岡 桃英(京都産業大)10:19.91
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日本銅メダル! ラストランのボルトは足痛め棄権
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ボルト上回り史上最年少―世界陸上【ロンドン時事】
陸上の世界選手権第6日は9日、ロンドンで行われ、男子200メートル準決勝でサニブラウン・ハキーム(東京陸協)が20秒43(向かい風0.3メートル)で2組2着となり、10日の決勝に進んだ。 18歳5カ月での決勝進出は、2005年大会で同種目決勝に進んだウサイン・ボルト(ジャマイカ)の18歳11カ月を更新する史上最年少記録。日本勢では03年大会で銅メダルを獲得した末続慎吾以来、14年ぶりの決勝進出となった。 飯塚翔太(ミズノ)は1組5着で敗退。追い風2.1メートルの参考記録で20秒62だった。
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今後もチェックよろしく。笑
