紀行/グルメ・・・・
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詳細
皆様のお楽しみ…。
和菓子・洋菓子店、ケーキ店、ベーカーリーなど、グルメなら見逃せないおいしい店を…。
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ベルギーのチョコレートブランド、ゴディバが手掛けるスイーツ店「アトリエ ドゥ ゴディバ」が7日、京都市下京区の大丸京都店に開店した。東京、福岡に続き3店目。 チョコレートに加え、ケーキや焼き菓子を提供。チョコレートの器にクリームやムースを入れた「クープショコラ」、ナッツのケーキやカカオ風味のバウムクーヘンなどを用意した。
その場でケーキやドリンクが味わえるイートインスペース11席も設けた。バレンタイン限定のケーキやタルトも2月下旬まで販売している。午前10時〜午後8時。
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ナマコに豊富に含まれるフロンドサイド という成分が副作用ゼロで「がん細胞」の... 約95%を消滅! ■ あのナマコは、がん治療の救世主だった! 日本人の死亡原因第1位は「がん」です。2014年に厚労省から発表されたデータによりますと、男性は4人に1人(25%)、女性は6人に1人(約16%)が「がん」によって死亡しています。 勿論治療によってがんを克服された人もいるので、実際にがんを罹患された方はかなりの数になります。最近になって色々な治療法が研究によって確立されつつありますが、実用化されるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。 そうした中で、「ナマコ」に含まれる成分が副作用ゼロで短時間でガン細胞の約95%を消滅させることが研究によって医科学的に証明されました。ただし、ナマコを食することで「がん細胞」を消滅するわけではありません。しかし、ナマコには優れた健康効果が沢山あります。 『 欧米でもナマコの存在が注目を集めている!? 』 中国では、すでに漢方薬として数百年も前からナマコが使われていて、その優れた健康効果が高く評価されていますが、欧米ではナマコ自体あまり知られていません。西洋医学の領域でナマコが取り上げられることは皆無です。 しかし、ナマコに含まれる成分がが癌細胞を消滅させ、人間の持つ免疫システムを活性化することが証明され、がん治療の救世主としてナマコが注目されつつあるので、欧米でもナマコの存在が広く知れ渡る可能性があります。 ナマコは、魚介類の中でも養殖が容易な部類に入りますので、今後ナマコの養殖に世界中から投資が集まると地方経済も活性化するので、一日も早く実用化してもらいたいですね。。 ■ がん治療におけるナマコの利点とは!? ご存知のとおり、がんにはいくつかの種類があって、がんの治療方法はいくつもあるわけですが、そのほとんどが全てのがんに対応しているわけではありません。向き不向きがあって、しかも医療機器を取り扱う医師によって技術に差があります。 「Eden Prescription(エデン処方箋)」の著者であるイーサン・エバンズ氏は、これまでの研究によって、ナマコが、肺ガン、乳ガン、前立腺ガン、皮膚ガン、大腸ガン、肝臓ガンのガン細胞を消滅させる力があると説いています。 また、血液のがんである白血病や神経膠芽細胞腫のガン細胞まで消滅させることが明らかになっています。 ■ ナマコはがん細胞の95%を消滅! ナマコには「フロンドサイド」という成分が豊富に含まれていてい、この成分がガン細胞を消滅させると専門家は考えています。フロンドサイトAは、植物の精油や含油樹脂に含まれる多様な有機化合物である「トリテルペノイド」を指します。 フロンドサイドは、乳ガンのガン細胞の95%、肝臓ガンのガン細胞の95%、メラノーマのガン細胞の90%、肺ガン(3種類)のガン細胞の85%から88%を消滅させることが研究結果によって証明されています。 フロンドサイドが優れている点は、ガン細胞を死滅させるだけでなく、癌細胞があった場所に血液を送り込むために必要な血管を形成し、なおかつガン細胞の転移や増殖を防いでくれます。 『 他にもあるフロンドサイドの優れた効能・効果 』 これだけでも十分すごいのですが、フロンドサイドはさらにガン患者の免疫システムを活性化させ、ナチュラルキラー細胞にガン細胞を攻撃させるよう働きかけてくれるので、特に乳がん治療に優れた効果を発揮しています。 また、フロンドサイドは、ガン細胞に直接攻撃するのではなく免疫システムを活性化するので、他のあらゆるガン細胞に関しても同じような結果が出ています。この点が最新医学によるがん治療と大きく異ります。 ■ ナマコによるがん治療は副作用ゼロ!養殖が簡単! 過去のマウス実験でも、フロンドサイドAを10日間与えた結果、化学療法とほぼ同じような治療効果をもたらしています。ちなみに化学療法では癌細胞が47%小さくなったのに対し、フロンドサイドAは肺ガンの癌細胞が40%小さくなっています。 この数字だけ見ると化学療法の方が優れているように思えるかもしれませんが、化学療法は副作用のリスクが高いので、フロンドサイドAの方がはるかに安全でしかも効果的です。 また、フロンドサイドAは驚くべきことに、一般の成人男性でも、たった1ミルグラム投与するだけでこのような効果を実現します。今現在粉末状のナマコが漢方薬として販売されていまして、消炎剤としての特質があることから関節炎用の薬として流通しています。 しかもナマコはナマコは無脊椎動物なので、マグロのような大きくて活動的な魚と異なり養殖しやすく、中国では北海道産の養殖ナマコが高級食材として人気を博しています。今後ナマコの養殖が世界中で大きなビジネスチャンスとなるかもしれませんね。 ■ ナマコは酢の物で食べるのが一番! 日本ではナマコは酢の物として人気が高く、味よりもナマコ独特の食感を楽しむ食べ方をされています。腸などの内臓を塩辛にしたものはこのわたと呼ばれ、ウニ・からすみと並んで日本三大珍味の一つです。
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1日大ジョッキ1杯の「ビール健康法」
!適量を守って楽しく飲めば心疾患、動脈硬化、認知症、骨粗鬆症の予防に効く!
■ 暑いからビールが美味しい! お盆に入る前から急に梅雨のような気候が続きましたが、急に涼しくなったり、暑くなったりすると、体にこたえますよね。お盆休みの間にお金を使い過ぎて、今週末は家でゆっくり過ごしたいと考えている方も多いかと思います。 話は大きく飛んで、2017年は4回も、祝日の土曜かぶりが4日(2月11日「建国記念日」、4月29日「昭和の日」、9月23日「秋分の日」、12月23日「天皇誕生日」)もあるんです。日曜日であれば、翌日に振り替えられますが、土曜日なので、何もありません。 『 ビールにはビール独自の健康効果があった!? 』 2月11日「建国記念日」と4月29日「昭和の日」は、あっという間に過ぎ去りましたが、休日は昼から飲みたくなるのがビールですよね。また、色々な料理に合うので、食事にビールは欠かせません。夏バテ予防に最適です。 しかし、ビールはカロリーが高いため、最近ではプリン体ゼロ、糖質ゼロをうたったものが市場では人気(特に女性の間で人気が高いです)のようです。 これだけ見れば体にあまりよくなさそうに思えなくもないですが、実はビールは適量を守ればとてつもない「健康効果」があるんです。(あくまでも適量を守ればの話です。)。 適量を守れば、以下の健康効果が期待できます。 (1)脳を活性化して認知症を予防 (2)血管を若返らせて動脈硬化を予防 (3)骨密度を高めて骨粗しょう症を予防 (4)体が酸化して老化するのを予防 (5)美肌効果 今回は、ビール健康法としてのビールの優れた効能・効果について分かりやすく解説しているダ・ヴィンチニュースさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。 1日に大ジョッキ1杯の“ビール健康法” 赤ワインよりビールの方が効果的!? ■ ビールの優れた抗酸化作用 抗酸化作用のあるポリフェノールを含むという赤ワイン。しばらく前に「どうせ飲むなら赤ワイン」とばかりにブームが巻き起こった。しかし、大川氏によると、ビールも負けず劣らず抗酸化作用があるという。それは、ビールを飲んだときのあの苦み。 ビール嫌いの人に聞くと苦いのがイヤなのだそうだが、あれこそがあらゆる病気の原因となる体の酸化を防ぎ、老化を抑えてくれるらしい。その苦み成分の正体は「ホップ」というアサ科ツル性の植物だ。 『 ポリフェノールの吸収性が赤ワインより上!? 』 キリンホールディングスと東北大学の研究によると、赤ワインの抗酸化活性はビールの4〜5倍だったという。ってことは、「やっぱり赤ワインの方がいいのでは?」 …ということになるが、ラットを使った実験では、赤ワインを投与すると1回だけ抗酸化活性の上昇が認められたのに対し、ビールの投与後は抗酸化活性の上昇が2回認められたとか。 どうやら、ビールには赤ワインとは異なる抗酸化成分が含まれているらしい。それが、ホップに含まれる「イソフムロン」というポリフェノールの一種であることがわかった。この成分が、体内での吸収性においては赤ワインに勝るというわけだ。 ■ ビールのあの苦味にすごい効能・効果がある? さて、このビールの抗酸化作用を存分に享受すべく、大川氏がすすめるのはより苦〜いビール。最近では、フルーティーな香りの「エール」や、小規模なビール醸造所で丁寧に造られる「クラフトビール」など、さまざまなビールが人気を集めているが 「IPA(インディア・ペールエール)」がいいらしい。イギリスが植民地時代のインドまでビールを運ぶために、通常より麦芽を多くしてアルコール度数を高め、腐敗を防ぐべくホップを大量に加えたものだとか。実に健康に良さそうな強い苦みが堪能できる。 ■ プリン体は本当に健康に良くないのか? もちろん、健康にいいからと言って飲み過ぎがよくないのは言うまでもない。例えば、最近“プリン体ゼロ”やら“糖質ゼロ”などと謳ったビールをよく見かける。 プリン体は細胞中の核酸(DNAの主成分)などに含まれる成分で生物にとって欠かせない物質。だが、プリン体を含む食材を多く摂り過ぎると、プリン体の最終産物である尿酸が血液中に増え、結晶化して痛風になってしまう。 多くの場合は、ビール1杯で終わらせることがないので、プリン体を含むビールは大敵と考えられがちだという。 ■ ビールは本当にカロリーが高いのか? また、糖質を含むビールはカロリーが高いのも確か。が、その大部分はアルコールに由来するものであり、血行促進や体熱の上昇に多く消費されるそうだ。 だから、ご飯やパンに比べると体に蓄えられることは少ないそうだ。ではなぜ“ビールっ腹”なるものが存在するのか。それは、ビールには食欲増進効果があるから。 ビールをぐいぐいやるとおつまみも同じくぐいぐい進んでしまい、カロリーオーバーになってしまうというわけだ。 ■ 1日のビールの適量は大ジョッキ1杯? だから、やはり飲む量が重要になってくる。じゃあ、どのくらいならいいのか。それは1日大ジョッキ1杯(633ml)が適量だという。 実際、米国保健科学協議会によると、1日にビールに換算して350ml缶で2〜3本程度の飲酒をする人が、最も心臓血管疾患のリスクが低いという結果が出たという。 『 適量の飲酒は飲まない人より長生きする!?』 各国の研究をまとめて分析した結果なので、人種にはよらないようだ。大川氏は「適量の飲酒は飲まない人より長生きする」とまで述べている(※日本人のうち約1割はアルコール分解酵素の活性がまったくない人がいるというので、それに当てはまる人は危険)。 それなら、「今日は飲むぞー!」というノリの飲み会じゃない限り、仕事の後フツーにぐっと飲める量ではないか。我慢しなくても毎日あの爽快な気分を味わえるというわけだ。何度も言うが、罪悪感なく健康的に…! ■ 他にもあるビールの優れた健康効果 紹介しきれなかったが、ビールは体の酸化を食い止めるだけではない。 脳を活性化して認知症を予防したり、血管を若返らせて動脈硬化を予防したり(コレステロール値が遺伝的に高い私はこれが一番嬉しい)、骨密度を高めて骨粗しょう症を防いだりと、健康によいことが盛りだくさん。 『 ビールは昔は薬だった!?』 はるか昔にはビールは薬として用いられ、“液体のパン”と呼ばれていたというのもうなずける。本書ではビールと相乗効果を得られるおつまみも合わせて紹介している。 大川氏の話ではなんといっても定番の枝豆が栄養的に理にかなったおつまみらしい。焼き鳥やカキ、アボカドサラダ、カレー風味のおつまみなど、案外いろいろアリなようだが、揚げ物やピザなどの脂っこいものは控えるべし。 |




今後もチェックよろしく。笑


