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「合格祈願」 俵屋吉富 !?
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紀行/グルメ・・・・
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詳細
皆様のお楽しみ…。
和菓子・洋菓子店、ケーキ店、ベーカーリーなど、グルメなら見逃せないおいしい店を…。
大粒の秋 京で初競り 枝豆「紫ずきん」丹波の黒大豆から生まれた枝豆「紫ずきん」の初競りが24日、京都市下京区の市中央卸売市場で行われた。大粒で甘みのある秋の味覚が次々と競り落とされた。
紫ずきんはゆでると薄皮がうっすらと紫色になる。「京のブランド産品」に指定され、福知山市や京丹波町などで栽培されている。
初日は583ケース計2・3トンが入荷し、秀品の1袋(200グラム)当たり250円前後で値が付いた。高値は265円だった。午後から市内の百貨店やスーパーなどに並ぶという。
出荷は10月下旬まで。これまでのところ天候にも恵まれて順調に育っているといい、昨年を上回る220トンが見込まれている。
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「赤〜いりんご」の
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夏休み
今夏の予定がまだ経っていません。
まだ行ったことのないここ!にもいいってみたいし…。
経営不振が続く北近畿タンゴ鉄道(KTR)を盛り上げようと、「KTRファン感謝デー」が5日、京都府北部の沿線各地で初めて催される。京丹後市出身のバンドがKTRをテーマにした楽曲を披露するライブ列車の運行や、「撮り鉄」の写真愛好家による写真展など多彩な催しがある。
沿線市町の関係団体などでつくる利用促進協議会などが5日のフェスタ飛天(京丹後市)や、ひまわり15万本(与謝野町)の開催に合わせて実施する。
当日の目玉はKTR応援ライブ列車。京丹後市大宮町出身の荻弦太さん(31)、創太さん(29)兄弟ら3人組のバンド「CONSTRUCTION NINE(コンストラクション ナイン)」が、西舞鶴駅午後1時半発の下り列車内でふるさと・丹後とKTRへの思いを歌った曲「KTR」を披露する。野田川駅や峰山駅のホームでもライブを催し、峰山駅では記念列車限定の缶バッジ(ホーム入場料を含めて350円)も販売される。
このほか、野田川駅では午前11時から、列車3台を見学できる「まるごとKTR列車体験」や、鉄道模型の運転やKTR職員の仕事を紹介する展示などもある。鉄道の写真愛好家「撮り鉄」5人によるKTRの写真展も見どころの一つだ。
問い合わせは京丹後市企画政策課TEL0772(69)0120。
この企画にも協力したいが…。
このような列車に乗って遠くへ行きたいし…。
結局は菅平へ遠征!?かも。
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今後もチェックよろしく。笑


