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きょうの散歩道
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淡いピンク、闇に浮かぶ 京都・岡崎桜回廊十石舟めぐり
舟の上から夜桜をめでる「岡崎桜回廊ライトアップ&十石舟めぐり」の試乗会が26日、京都市左京区の琵琶湖疏水で行われた。開花はまだだが、光に照らされてほんのりピンク色に見えるつぼみを関係者約50人が眺めて楽しんだ。 ライトアップされた桜の下を進む十石舟
夜桜運航は今年で4回目。琵琶湖疏水記念館前から夷川ダムまでを約25分かけて往復し、ライトアップされた400本以上の桜を見物できる。
十石舟めぐり実行委員会の山本芳孝副委員長(80)は「まもなく一斉に咲き、見ごろは来月上旬まで続くでしょう。28日から試験運航が始まる(大津市と京都市を結ぶ)観光船とともに、琵琶湖疏水を盛り上げていきたい」と話した。
夜桜運航は27日〜4月12日の午後6時〜8時半。
日中の運航は5月6日まで。大人千円。
京都府旅行業協同組合の携帯電話080(6158)9703。
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昨日の清水道界隈は昼間でも、東山花灯路で交通停滞状態です。
八坂神社前でのこんなことがありました。
その記事がこれ…・。
京都市東山区の八坂神社で7日、「現代の琳派」と称される絵師、木村英輝さん(72)がデザインした巨大幔幕(まんまく)が飾られ、赤の楼門と青の布地が鮮やかなコントラストを見せた。
地元商店街が境内で行う「祇園大茶會」に合わせたイベント。俵屋宗達や尾形光琳で知られる琳派が創設400年を迎えたことを記念し、京都を拠点に壁画やふすま絵を描く木村さんにデザインを依頼した。
幔幕は、満開の桜と紅葉を大胆にあしらった1本30メートルの大作が2本あり、いずれも石段下に張られて観光客の目を引いていた。8日まで飾られる。
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哲学の道の散策 4月4日 土曜日 8時30分ごろ


今後もチェックよろしく。笑


