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【KSU Information】こんにちは!
今年の梅雨は、よく雨が降りましたね。先週ようやく近畿地方も梅雨明けし、いよいよ夏本番。暑さに負けず、定期試験を乗り切りましょう! さて、8月に入り、京都産業大学の交通広告ポスターが更新されています! 8月のタイトルは「愛って力になる」です。
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京産大試合結果
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理由は「故障を防ぐ」ためと国保監督 連投を回避
デイリースポーツ
© デイリースポーツ 9回、円陣を組む大船渡・佐々木=岩手県営球場(撮影・堀内翔)
「高校野球岩手大会・決勝、花巻東12−2大船渡」(25日、岩手県営球場)
大船渡が敗れ、35年ぶり2回目の夏の甲子園出場はならなかった。最速160キロ、プロ注目のエース・佐々木朗希(3年)は先発せず、ベンチスタート。登板機会も打者としての出場もなかった。花巻東は2年連続10回目の夏の甲子園出場となる。大船渡の国保監督は佐々木の登板・出場を回避させた理由を「投げられる状態ではありましたが、私が判断しました」と説明した。
佐々木は24日の準決勝・一関工戦で完封していた。決勝で登板すれば連投だったが、国保監督は温存を決断したことになる。理由については、「故障を防ぐ」とし、「投球間隔と気温です。今日は暑いですし」と語った。
この試合、大船渡は柴田が先発。七回からは前川が登板した。しかし、初回から守備の乱れと、相手の打力も重なって失点が続いた。また、花巻東は大差がついてからも犠打や一塁への全力疾走など、引き締まったプレーを続けた。
佐々木は九回の攻撃前の円陣では中心となってナインに声をかけ、試合を通じて声援を送り続けたが、ベンチで敗戦を見届けた。
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ヒーローに熱視線 大分市美術館で「仮面ライダー展」 仮面ライダーは1971年にシリーズ第1作のテレビ放映が始まり、現在も最新作「仮面ライダージオウ」が放映中。近年は佐藤健や竹内涼真など多くの人気俳優を輩出している。展覧会は昭和と平成に時代を分けてコーナーを展開。原作者・石ノ森章太郎の原画の他、仮面ライダーや怪人の立像、バイク「ライダーマシーン」など約600点を展示している。 開会式では菅章館長が「約50年近くの歴史の中で多くのライダーが誕生している。世代を超えて楽しめる会場になっているので、仮面ライダーの世界を肌で感じてほしい」とあいさつした。 21日は仮面ライダー1号、9月8日は仮面ライダージオウが来館し、握手会や撮影会がある。 観覧料は一般1200円、高校生・大学生が900円、中学生以下は無料。 |



今後もチェックよろしく。笑
