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こんばんは。空気の読めない真弓にとんでもないフリをされてしまった長女のマキコです。
妹たちに、このフリはきついですよねーと同情されました。
ほんとだよ。真弓・・。
昨日(18日)はOBの先輩方と楽しい宴パート2があり、安井歓迎の宴の模様をアップできずに
失礼しました。
OBの宴もそれはそれは愉快なものでした。先輩方の愉快な逸話に腹筋を鍛えさせていただきました。
ありがとうございました。
では、安井の歓迎会の様子を。。
「安井歓迎の夕べ」は、様々な検討を重ねた結果、某レストランで行なわれました。
やはり焦点は「OLファッション」
三つ子の凹・木田・坂水は三つ子なだけあり、揃いも揃ってマタニティファッション。
なんですか、これ、最近流行っているのですか?
レストランはさながら産婦人科の待合室!?って状態でした(写真)
真弓は肝心なときはやぶれかぶれファッションで来るくせに、
こんなときにやたらとフォーマルな格好で登場。三つ子たちから激しく突っ込まれてました。
一際輝いたのは、やはり3女の竹内。今回は「マー坊」のネーミングも生まれました。
気になる方は「おやじの時々日記」へ!
「ジンタニック」タイタニックか!?(正解:ジントニック)
「カシスオーレ」牛乳か!?(正解:カシスオレンジ)
など、養女真弓からの名言(迷言)も多々誕生し、プライベートネタからマジメな陸上ネタまで、
宴は終始爆笑モードで進みました。
その後、近くのカラオケ屋へ。
安井のソプラノが福島の街を包み込みました。
坂水はふるさとを思い出したのか、太鼓を叩きながら、踊りまくってました。
その姿はまさにサバンナを駆け巡るライオンキングでした(笑)
先生も、いつもは一人三役で大忙しの「仮面舞踏会」も今回はソプラノ安井の登場により、
ヒガシのパートのみに専念できてうれしそうでした。
最後はみんなで「栄光の架け橋」を大熱唱。先生の涙を誘いました!
そんなこんなで、夜はあっという間に更けていきました。
ま、これ以上赤裸々に語ると後々大変なので、このあたりで!
以上、レポートはナチュリル吉田でした!
期待にお応えしたかったのですが、イマイチの出来ですみません・・。
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