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2006年7月5日 | 2006年7月7日
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こんな時…自分に疲れます。 最近はオフィスが忙しく、先輩方が仕事をされている中で黙々とOL日記を書かせていただいていたにもかかわらず… 今日は汚名返上とマジメな話を一生懸命書いたのに… 書き上げてアップをする過程で消えてしまいました。 こんな時、自分に疲れます。 書き直す気力はないので今日は終了いたします…。 ナチュリル渡辺でした。
先生のお話 2月11日 記述者:短短ブロック 伊藤昇平 試験が終わったのでこれからしっかり練習していこう。 自分たちのグランドは、自分たちできちんと整えること。 どうして雪かきが練習開始時間までに終わらなかったのか。 試験があったとしても空き時間や試験等が終わった後にできる人がやればいいこと。 なかには一日中雪かきをしている部員もいた。 せめて冬の間は雪を完璧に取ること。 グランドがまだ土であった頃、先輩たちは毎日グランド整備や草むしりをやっていた。 今はこのような全天候のトラックになって、必要はなくなった。 せめて雪かきぐらいは完璧にこなせなくてはいけない。 愚者は賢者を知らずというが、これでは先輩たちに恥ずかしい。 もっと一人ひとりが気づくべきだ。 監督に怒られているようでは、成長なんかできない。 一事が万事だ。 もっと上級生が気づいて下の学年を動かしていかなければならない。 下級生だって気づいた自分から進んでやるべき。 小学、中学、高校のときのように先頭に立って周りを引っ張っていく気持ちが必要だ。
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