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まずは、久保倉が台湾で56秒16の好タイム。
引率コーチのM田さんによると、レースはずっと向かい風。
これは、同試合に出場した為末君のタイムが50秒ちょっとだったことで、条件(風、トラック)が悪かったこたが、分かります。
また、10台目で止まってしまった!という報告も受けました。
完璧なレースだったら・・・・・
なんて、ことはありませんね。
10台目に止まるのも、久保倉の力です。
朝は、ちょっとだけ大学に。
事務官といろんな打ち合わせ。
大学のルールに合わせて、きちんとやるべきことを整備しました。
最近は、危機管理も大切。
11時にあづま体育館へ。
福島高校バスケット部が、インターハイ決勝戦の決勝戦!
息子が高校時代にお世話になっていたチームです。
息子の時は、決勝で残念にも敗退。
その縁があって、顧問のW部先生とは懇意にしてます。
今年こそ!!優勝!!
と、バスケットの応援。
というより、バスケの応援の娘を応援に。
娘は、チアリーダー。
そう、娘の部活動を見にあづま体育館へ行きました。
ご父兄の方は、大勢いらっしゃいましたが、生徒さんの姿はまばら。
10人程度は、たぶん、授業をパスしてきた生徒さんたちですね。
2クウォーターが終わったときに汗だくの生徒さんたちが5名くらい到着。
きっと授業が終わって、自転車で駆けつけたんですね。
高校から、あづままでは、10数キロあります。
インターハイの決勝戦ですよ!
野球なら、休校にし、バスを仕立てて応援に行っています。
当然ですが、決勝ではありません。
教育って、何でしょうか?
野球を応援するな!というのではなく、せめて、全国大会がかかった試合くらい応援しましょう。
クラスや学年で振り分ければいいんです。
野球だけ。
サッカーだけ。
という考えが、今回の特待生問題につながっています。
試合は、1点を争うシーソーゲーム。
見ている分には、面白かった。
あと、3分ほどで10点差。
川本は、次があるので、そこで帰りました。
娘のチアは、よかった。
県大会でも、勝つって難しいんですね。
13:30から大原看護学校の非常勤。
授業の段取りをして、坂水にバトンタッチ。
川本は、日本陸連の強化会議に。
内容は、国家秘密。
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