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離散微分方程式

今日は 遅いですね。 健康と、精神の状況を 良くしてください。
先生の、誤差評価と 私が書いた誤差評価は 意味が、全然違います。
私の意味は、 微分方程式の真の解と、 今回考えて居る、 離散微分方程式 の解の関係で、
離散で求めた解と、存在が保証されている解は、 離散の間で、そうはずれず、 合理的な連続の解を 求めているという 視点です。
これは きちんとできる、ソボレフ不等式の 発展分野と考えられるのでは。
専門家や 興味を持つ人たちがいるので、 既に 具体的に提案しています。
大きな、面白い 解析的な分野です。
先生の誤差の方は、 難しい 微妙な世界では ないでしょうか。
ついでですが、 例の ハイパボリックの場合、 同じように簡単に 数値実験できるのであれば、 簡単例を入れて、共著に参加しては いただけないでしょうか。
x は、 1次元で詳しい解析をされていますので、 参加を呼び掛けています。
次の段階では、 先生の真剣な 解析で、 寄与できるのでは。 係数が時間の関数で、その様子で、解がどうなるかを考えておられて、 1次元。 全く,同じ、設定、しかも彼は  その分野の期待される、人物だそうです。
今は、初期の段階ですから、 数値計算は簡単でも 数学は 驚嘆すべきものがあると 思います。
係数が、 時間と空間の 任意関数となってますね ー そんなこと、考えた人は世にいるでしょうか?

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