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今、いじめにあって、自殺を考えている中学校、高校の君たちに
死ぬのはちょっと待て、死ぬ勇気があるなら、
いじめているやつを思いっきりぶっ飛ばしちゃえ!
怪我させたってかまわない。
君が受けた心の傷はもっと深いんだ!
ぶっ飛ばす勇気のない君、そんな学校は逃げ出しちゃえ!
恥ずかしいことはない、気後れすることはない。
先生が守ってくれないような学校なんて、くそくらえっ!
いじめっ子や、それを見ていて何もしてくれない、つまらないやつばかりいるような
学校にいる価値なんて、これっぽっちもない!
学校だけが君の世界じゃない。他にも素晴らしい世界はいっぱいある。
サンプラザ〇野もラジオでおんなじこと言ってた。
先日、メル友の女性が電車で痴漢にあいました。
相手は17歳。その子は親と一緒に謝りに来たけど、
彼女は、警察で3時間もかかって調書は作らされるは、
4時間も事情聴取はされるは、果ては5枚も写真を取られて、
どっちが被害者か、分からないといっていた。
所詮、警察もお役所、被害者の気持ちなんてまったく
分かっていないんだ。彼女は、痴漢に傷つき、
警察の態度に心を傷つけられたそうです。
それに、日本の少年法は甘すぎるとも彼女は言っていた。
僕もそう思う。
失敗やまちがいは何回しても、挽回はできる。
でも、今の世の中なかなか許してくれない。
若い子たちには、厳しすぎる。
しかし、いじめや、人の心を傷つける行為、これに対して
世の中は甘すぎる。
人の心を傷つけることが、どれだけひどいことか、
警察も、学校も、みんな分かっていない。
体の傷は、すぐ治る。心の傷は、どれだけ治すのに時間がかかるか、
どれだけ大変な努力がいるか、分かってない人が多すぎると思う。
僕だって、そんなに分かっているとは思わない。
最近の新聞やニュースを見てて、また、メル友の話を聞いて、
あまりにも先生や警察や、そしてマスコミの態度に腹が立って、
こんな投稿をしました。
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