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[ aqb*3t0*hb*5 ]
2015/1/8(木) 午後 2:49
名古屋市議会リコール住民投票は「庶民革命」か?
なんとなく
[ 櫻(N) ]
2011/1/28(金) 午後 4:58
スライディング練習
なんとなく
[ ごんた ]
2010/11/24(水) 午後 6:32
そこでのキャッチが終わったら、グラウンドに砂をまいて、着地のショックを和らげ、いわゆるビーチフラッグをさせます。
ゲーム感覚で楽しくヘッドの形ができるかと思います。
ボールを捕らせるのはそれからです。
まずはヘッドスライディングは危険をはらんだプレイであるという認識を持って慎重すぎるほどの段階を踏んだ指導をしてください。
危険だからこその指導です。
子どもたちは大事な試合、大事な場面では本能的に打球に飛び込んでしまうことがあります。そのときにヘッドの形を教えてもらっていた子どもとそうでない子どもでは、ケガの確率は大きく違うことでしょう。
ピッチャーにはヘッドをさせないという考え方もありますが、その子が進学してから野手をやらないということはないわけです。試合で使う使わないは別問題として、小中学生の指導者は、基本技術としてきちんと教えることは教えるべきだと私は考えています。
長文ですみません。わかりにくいようでしたら、またお知らせ下さい。ありがとうございました。
スライディング練習
なんとなく
[ ごんた ]
2010/11/24(水) 午後 6:32
ヘッドスライディングには賛否両論があります。
桑田選手はヘッド禁止派です。危険であるというのがその理由です。
私はヘッドスライディングの危険性を十分承知した上で、練習に練習を重ね、走塁においての帰塁にのみ使わせます。
大きくリードさせますので、そこから素早く帰塁するにはヘッドでないと体重移動の観点からいっても無理があるのです。
守備でも十分に使えますが、捕球にむかう際に体勢が崩れていることが多く、怪我の可能性が高くなります。
最初はセーフティマットが一番です。体育館でセーフティマットを敷き、全力で走りながら、マットに飛び込みます。子どもたちにとってはとても楽しい練習になります。ここで形をきちんと教えます。グラブをつけて跳ぶ場合は、投げる手を体の下に巻き込まないようにしなくてはいけません。
形ができてきたら、砂場に移ります。砂場をよくたがやし、異物がないことを確認してからとびこんでいきます。砂場に旗などを置き、飛び込んで旗を捕るようにすると、跳んでからキャッチするまでの位置感覚を養うのに役立ちます。
長袖を着て、両手に軍手をさせ、ケガ対策をしっかりします。
ファーストを守る(一塁手)の皆さんへ
そふとぼーる


