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[ aqb*3t0*hb*5 ]

2015/1/8(木) 午後 2:49

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お初です!こんな時間にコメントしちゃってごめんなさい(*ノ∀`*)

えっと初めてこのブログに書き込みさせてもらいます!(・∀・)

ちょっと緊張しちゃうんですけど…頑張って書き込みました



そんな素敵なブログを書いてる人ってどんな人なんだろう?って思って早速書き込みをしてみたんです。\(^○^)/



でもこのブログ内で私の個人的なことを話しても迷惑だろうし、

色々直接お話ししたほうが速いのかなって思ったのでちゃんと載せておきました↓\(○^ω^○)/



ayundamon@i.softbank.jp



もし時間があるときで構わないので、メール頂けたらすぐに返事を出しますね。(*´ー`)

[ 櫻(N) ]

2011/1/28(金) 午後 4:58

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財政を含む地方自治への劇的な関心の高まりは注目すべき手法です。構成住民の参加なくしては、自治は其の理念から成り立ちません。
特に大都市において議員身分が住民から乖離して高報酬の特権職業と成っている事への警鐘として、此の事を契機に自治の中身が構成住民から見直されるならば、と期待しています。(125万都市住民)

[ しんた ]

2010/12/1(水) 午後 6:17

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気持ちいい声、いい返事、いいですね。基本が大切な時代ですね。ありがとうございます。ポチ!

スライディング練習

なんとなく

[ パグの執事 ]

2010/11/25(木) 午後 1:02

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ごんたさん、ていねいなご回答に感謝・感激です。
先生のブログは最近見つけたのですが、
最初からすべて読みました。

ヘッドスライディングの練習は怪我をしないため、というのもありましたよね。
守備での利用まで言及してもらって…。

焦らず、少しずつやっていきます。

スライディング練習

なんとなく

[ ごんた ]

2010/11/24(水) 午後 6:32

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そこでのキャッチが終わったら、グラウンドに砂をまいて、着地のショックを和らげ、いわゆるビーチフラッグをさせます。
ゲーム感覚で楽しくヘッドの形ができるかと思います。

ボールを捕らせるのはそれからです。

まずはヘッドスライディングは危険をはらんだプレイであるという認識を持って慎重すぎるほどの段階を踏んだ指導をしてください。

危険だからこその指導です。
子どもたちは大事な試合、大事な場面では本能的に打球に飛び込んでしまうことがあります。そのときにヘッドの形を教えてもらっていた子どもとそうでない子どもでは、ケガの確率は大きく違うことでしょう。

ピッチャーにはヘッドをさせないという考え方もありますが、その子が進学してから野手をやらないということはないわけです。試合で使う使わないは別問題として、小中学生の指導者は、基本技術としてきちんと教えることは教えるべきだと私は考えています。

長文ですみません。わかりにくいようでしたら、またお知らせ下さい。ありがとうございました。

スライディング練習

なんとなく

[ ごんた ]

2010/11/24(水) 午後 6:32

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ヘッドスライディングには賛否両論があります。
桑田選手はヘッド禁止派です。危険であるというのがその理由です。

私はヘッドスライディングの危険性を十分承知した上で、練習に練習を重ね、走塁においての帰塁にのみ使わせます。
大きくリードさせますので、そこから素早く帰塁するにはヘッドでないと体重移動の観点からいっても無理があるのです。

守備でも十分に使えますが、捕球にむかう際に体勢が崩れていることが多く、怪我の可能性が高くなります。

最初はセーフティマットが一番です。体育館でセーフティマットを敷き、全力で走りながら、マットに飛び込みます。子どもたちにとってはとても楽しい練習になります。ここで形をきちんと教えます。グラブをつけて跳ぶ場合は、投げる手を体の下に巻き込まないようにしなくてはいけません。

形ができてきたら、砂場に移ります。砂場をよくたがやし、異物がないことを確認してからとびこんでいきます。砂場に旗などを置き、飛び込んで旗を捕るようにすると、跳んでからキャッチするまでの位置感覚を養うのに役立ちます。
長袖を着て、両手に軍手をさせ、ケガ対策をしっかりします。

スライディング練習

なんとなく

[ パグの執事 ]

2010/11/24(水) 午後 5:41

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ごんたさん、ありがとうございます。

以前ブログに書いてみえましたよね。
いつも使用しているグランドに鉄棒がないので、
子供たちには試してませんが、自分はこっそりやってみました。

「着地したときのショックが少なく…」なるほどですよね。
恐怖心をなくすことが大事なことのひとつなんですね。
ありがとうございます。

ヘッドはどう教えるんでしょう?
走塁より守備で活かすためにも教えたいのですが。

[ ごんた ]

2010/11/23(火) 午後 1:25

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私のブログへのリンクありがとうございました。
静岡のチームの方なのですか?

スライディング練習

なんとなく

[ ごんた ]

2010/11/23(火) 午後 1:19

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胸くらいの高さの鉄棒にぶら下がり、足を組んでスライディングをする練習の方法もありますよ。
鉄棒にぶら下がっているので、着地したときのショックが少なく、最初に教えるときにはいつも鉄棒指導をしていました。

ころ

2010/10/27(水) 午後 11:12

いろいろありますが、おっしゃる通り子供たちは教えて貰ってないことはしませんからね。

状況によりますが、判断力がついてきた高学年には、バッターランナーがシングルで駆け抜けるか、オーバーランするかを判断するように教えてあげることが必要だと言うことですね。

ランナーの触塁を確認させることを合わせて教えると、ボールの来ないベースにくっついていることはなくなるかも知れませんね。

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