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犬山検査場におけるご来光 2015.4.12
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
2016.1.2←(^^;)
全然更新しなくなって久しい当ブログですが、当初の開設目的の一つであった、
”知らない方々との交流を深める”
という観点からは、確実にある程度の効果を達成しつつあります。
ゆえに閉鎖もせずおいてあるのですが、せめて撮影のお世話になった方々に、報告をできるくらいの記事は書かないとなあ...と反省しております(汗)
さて昨年2015年は、私が幼年時代より慣れ親しみ愛すべき存在だった名鉄デキのうち、最大で存在感もあったデキ600が、4両全車廃車されてしまうという実に悲しい出来事が起こりました。
最期は事情の二転三転の運命のいたずらにより、まさかの4重連単機で築港線を自力回送されるという華々しい雄姿を見せてくれました。
年頭の画像は、そのデキ600の中で、長きにわたり犬山に常駐し続けた、デキ602の工臨編成を金色に照らすご来光です。
この日は広見線のバラスト散布を終え、犬山検査場に帰還してしばらく経つと、ちょうどデキの上空辺りに日が昇り始めました。それを見て、夢中で撮影した覚えがあります。
この年頭の記事が、今年唯一の更新となった...ということにはならないように...したいところですが(苦笑)
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ごあいさつ
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端末の全面ガラスが割れ、操作不能となった今月初め。微妙な補償プランに入っていたので、ポイントも併用で3000円以下で新品の端末(機種は同じ)に換えてもらうことはできました。
LINEのトーク履歴が簡単には復活できないことにより、LINEのみ使用を停止していたのですが、主要な履歴はとりあえず裏技使用によりバックアップして新端末に取り込めましたので、使用を開始しました。
私と長電話されたい方、もしくは、長電話はやだけどこいつに電話するのにお金は1円たりとも使いたくないという方(知り合い限定←笑)は、個人的に連絡をください。アカウントお知らせします。
さてその「裏技」ご存知の方はおられるかと思いますが、タッチ操作ができなくなった端末のmicroUSB差し口にマウスを接続し、クリックやドラッグ操作でアプリなど操作する、というものです。
”ホスト機能”というのがあれば、という前提ですが、USB接続のマウスを持っていれば、変換アダプタ(価格1000円以下)の入手でこの技が使えます。
そもそもイマドキの多機能なデジタル端末においては、データのバックアップの重要性はいうまでもありません。この私もいろいろなクラウドストレージで、スマホで取ったデータは常時バックアップしています。それゆえ実被害はそんなにはないのですが、LINEのトーク履歴までは、こまめにバックアップをしている方は少ないのではないでしょうか。
UIのお手軽さから、私のようなそれなりの年台の者でもLINEは使いやすい面があるので、いつのまにか結構有用な会話履歴やら画像や表の交換を重ねていたのでした。
要注意なのは、LINEはメアド連携でアカウント登録していても、新しい端末にアプリをインストールしてログインしたところで、トーク履歴は自動では引き継がれないことです。
交換前の端末で、一度履歴をどこかに保存しておかないといけないのです。したがって私のようにタッチ画面が割れるような破損で端末が使えなくなると、はっきり言ってお手上げに近いです。
キャリアのショップにもっていって「修理で」とお願いしても、「内部ストレージは初期化します」と言われてしまいます。
LINEを使用している方、履歴がたわいもない内容がすべてならば消えちゃっても問題はありませんが、データとしてキープしておきたい私のような人は、くれぐれもお気を付けくださいm(__)m
しかし、アカウントでログインしても自動では履歴が生き返らないというのは、何としても不便です。NAVERさんには何とか改善を望みたいところです。
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すでにmixiや日本版ウェイボー(笑)では告知させていただいておりますが、ワタクシ、とうとうスマホに機種変しました。
やんごとなき事情により、先代のガラケーを超長期にわたって使い続けることになってしまいましたが、苦節8年近く(!)不具合が顕著になってきたこともあり、ついにスマホを購入することに。
年初からの先代不具合におきまして、当方と連絡が取れないなど、もろもろ各位にご迷惑をおかけしたことをお詫びします。
m(__)m
ここまでガラケーで引っ張ってきたのは、私がガラケーに拘泥していたからではなく、いや、むしろデジタルモノに関しては非常に新しもの好きなのですが(^_^;)…まあ、いろいろあり...(ゴニョゴニョ
2年くらい前でしたか、岳南鉄道の貨物列車最終日に撮影に行った時、ホントの最終便発車のセレモニーを撮ろうと比奈の駅外の用水路みたいなのを跳び越えたところ、後続の方から
「あっ!ケータイ!ケータイ落ちましたよ!!」
振り向くとそこには、ブクブクと泡をたてながら、水底に沈んでいくケータイの姿が…
これが最大の危機でしたね(´・ω・`)
その時も「もう新しいのに変えよ」と思っていた私でしたが、数日間天日に当てたら、なんとなくフッカツした←
っで今に至るワケですが(ぇ?)、買った当初はそのケータイ、当時あったデジタル用語で「全部入り」(←死語?)と呼ばれていた、なかなかのハイスペックな逸品(笑)でした。
だから、上の方に”苦節”とは書きましたが、最初のころは別に苦節でもなんでもなく、むしろ優越感があったり。
改めてスマホに変えてみると、今まで「これをこういう風にやりたい」みたいにじれったく思っていたようなことは、まずほとんどできますね。
以前から家族用にタブレットがあり分かりきっていたことなのですが、やっぱり便利。
デジタルモノは、長く使うようなもんじゃないですねぇ(今さら。。。)
ホント、今の時代、ケータイを故障が頻発し出すまで使い倒す人って、実際私自身も見たことないです← (苦笑)
オチがついたところで...
写真ナシでもアレですので、ピッカピカのスマホ導入にちなんで、デキ400PPのピッカピカの2300(2330)系甲種の時の1枚を…2008年のナンバー。
※インチキくさい画像ですが、もう時効ということでご容赦を...(汗)
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