どんな車だったか・・・
ここから想像するには、軽自動車ということだけはわかる・・・
でも、この車の中に大人4人が入っていました。
楽しい旅行帰りだったのに・・・
本当に普通の家庭でした・・・
交通事故の本当の怖さってなんだかここ最近分からなくなってくるほど、いっぱいあります。
でも現実は目の前にある。。。
この間の、公判のときに被告の奥さんはノイローゼ気味と言っていました。
でも、私達家族も、とてつもない恐怖と闘っています。。。
不眠・異常な程の不安感・孤独が怖い・・・
みんな苦しんでいる。。。
被害者も加害者の家族も本当に苦しい・・・
すべての生活が壊れる・・・
現実の生活は少しの段差も大変な弟・・・
きっと苦しいと思う。
毎日、痛みと闘っている・・・
この間の公判も、高熱で、痛みの中どうにか薬を使って強行で臨んだ・・・
それは被告人、自ら言葉を発する機会だったから・・・
なぜ、こんなことになったのか自分自身一番つらいと思う。。。
それを支える・見ているだけでも本当に辛いときがある。。。
何もできない私。。。
どうしたらいいか・・・
いまだにわからない時がある。。。
本当に2月17日に戻りたい・・・
こんな生活だれも望んでいない・・・
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凄まじい変形ですね〜
下の方向から突き上げられた様な変形具合かと思いますよ
普通車と衝突したと言っても 速度が高ければ押し込まれる加速度も高まりますしね 押し出され滑走する速度も大きくなります
ただ車と一回だけ衝突しただけではない状況は変形から伺えますよ
しかし 2名のご兄弟は助かったのですよね
奇跡に近い状況でしょう
人を殺めても自分は生きたい その気持ちは誰でも同じです
しかし 生きるのであれば真実を語るべきですよね
状況は大型車による追突にて挟まれた変形にも少し似てます
ですから 普通車同士の衝突にしては やはり凄まじい事故であると思いますよ
2008/10/25(土) 午前 0:24 [ - ]
状況としては、一度被告側との接触のあと、車体が飛ばされ、民家の壁にぶつかり助手席をしたにして横転して止まったようです。
とても現実とは思えないような、事故で、高速道並みの事故といわれました。
本当によく生存者がいたといわれました。。。
2008/10/25(土) 午前 0:40 [ Ozawa juri ]
うん〜〜ですよね〜ルーフパネルが折れているでしょ おそらくこの現象は始めの衝突で起きた変形だと思われます
やはり高速で合ったために ランサーのフロントが下がっていたのでしょう
車両火災が起きなかったのがまだ救いだったかな〜
場合によっては全員死亡ですからね〜
とんでもない事をしたものですよ
それでも 過失であると主張するのですから呆れた話です
それから この写真は かなり見る方への衝撃が強いですよ
事故を起こした本人は どう思っているのやら・・・・
2008/10/25(土) 午後 10:36 [ - ]
火災が起きてる・・・想定していませんでした。
確かにいつも本当に納得することばかりです。
確かにそうですね。
弟妹は、実際意識混濁状態でもう一人は意識があったものの、すでに命の危険がすぐそこにありました。
なので、車内に何人いるかを伝えて、痛みと恐怖と闘っていたようです。
その写真は私が撮ったものですが、本当に実際はもっと迫力があります。
この事故に関しては、相手の赤いランサーが多く新聞に載っています。
それは家の写真があまりにもひどかったからかも入れませんね・・・
ですが真実を知ってもらいたくて載せました。
2008/10/25(土) 午後 11:16 [ Ozawa juri ]