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今日は遺族の意見陳述と証人尋問でした。
意見陳述に関しては、弟妹は玉川被告への処罰感情について、被告の方を向いて話す
事が出来ました!
本当によく頑張って、その場に耐え、今日までこれたと思います。
主人に関しては、、長文をしっかりと読み終えまして、十分に裁判官に伝えたと思い
ます。
私の証人尋問について・・・
弁護人がわけのわからない質問をしてきました。
一番分からない質問は!
弁護士「私も交通遺族です」
私「しってます」
弁「私についてどう思いますか?」
検察官「異議あり」
裁判官「・・・そうですね。答えなくても、答えてもいいですよどちらでもいいです
よ」
私は少しの間沈黙をしました。
私「答えます」
裁判官「ではどうぞ」
私「確かに同じ交通遺族でしょうが、ならばその時の苦しみ・悲しみ・被告人に対して恨みを感じたでしょうか?」
弁「・・・・」無視をしました
私「ならばなかったんでしょうね、確かに弁護人としての、仕事として全うしてのこ
とでしょうが、ですが、なぜ、今、玉川被告の弁護をしているのでしょうか。そして
hpだかブログに殺人弁護士などと書くような弁護士としてのいちだつしたそのよう
な、考え方をしている方が、同じ考え方を持つ遺族とわ到底思えません。そして同じ
人種としても思えません。」
弁「・・・・」震えていた
という感じで、本当にヘンテコな弁護人で、同じ遺族でもならなんで今の私達の気持
ちを理解まっとうな考え方が出来ないんだか、この公判をとうして、とても変な弁護
士でした。
ですが、最終的には裁判官も不思議そうな顔をしていました。
検察官の方もきっとわかってくれていると思います。。。
このようなの状態でした。
弁護人はもうすでに・・・さよなら状態でした。。。
今後、同乗者についても争う状態になるでしょうが、飲酒運転について、酩酊状態であれば当り前の
「覚えていない」
がどこまで通用するのか・・・
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その場にいた訳ではありませんので 少々 代理人が何を言いたかったのか 質問の意図が見えないのですが 全くこの裁判と関係があったのでしょうか?
事故でも色々あります
しかし この事故はやはり悪質な事故だと感じます
亡くなった被害者に もし大きな過失があった事故であったら ご家族の方も それほど相手を攻める事はしないと思いますよ
飲酒に 暴走 まぁ〜悪質なレベルで言えば 略 最高点に近い事故じゃないですかね〜
事故で死んじゃった そうは思えないでしょ
殺されたとしか感じれないと思いますよ
2008/10/30(木) 午後 11:43 [ - ]
本当によく意図が分からない弁護人でした。
というより、まずは被告人より自分を見てほしい!!!
っていう感じでした。
有名になりたいのですかね?
でも、今日の公判は玉川の裁判のはずが・・・・・・・
って感じでしたよ。
皆さんそうおっしゃっていました。
「よくわからない人ですね」と・・・
悪質さも認めていませんし、最悪ですね。
2008/10/30(木) 午後 11:52 [ Ozawa juri ]
こざるさん、被告はね 刑を軽く済ませたいのですから 自分がより悪質だったと認めてしまうと 刑が重くなるでしょ
ですから 最悪な状況であったとしても認めませんよ
それを 見極めキッチリと処分を決めるのが裁判官の裁量だと思われます
本当は 良心に伴い 自ら刑を受けるくらいの姿勢が見られれば 遺族も少し救われるのでしょうけど
2008/10/31(金) 午後 7:07 [ - ]