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あまりにも痛烈な交通事故が起きている。
殺人として扱われた。。。
よかった。。。
そして、本当は辛い心境の中で、私達の交通犯罪も殺人にならないのかと、模索してしまった。
それが本心。
とても辛い。
このご家族にはきっと大きな未来があったと思う。。。
どこの家族も初めての事に、初めての惨劇に辛い思いをする。。。
明日の公判。
飲酒運転の悲惨さ。
どんなに「大丈夫」という思い込みがあっても、逃げれないんだから!!!
本当に、その場でどうか110当番をしてほしい。
今日も、眠れずにいます。。。
明日の論告がどのようなものが出るのか・・・
とてつもなく不安です。
もし20年が出なければ、また更なる戦いが始まる。
もうこれ以上辛い思いをしたくない。
もう、何も考えないで眠れる日が来てほしい。。。
そんなあたり前のことも願いかなわず・・・
遺族」になったしまった人たち。。。
私と同じ思いですか?
そして、後遺症を抱えている方、私と同じ思いですか?
飲酒運転だけではなく、速度違反であろうが、交通事故にあい、誰かにとられてしまった希望が生き道理もなくその場にいる状態になっている方
いますか?
私達家族は一人きりなんでしょうか・・・
ふときづくと、異常なほどの不安が押し寄せてくるときがありますか?
誰かに言われる「大丈夫ですか」それがうれしいときがあります。
一人じゃないんだ・・・
確かに家族はいる。
でも、始まったばかりの家族でどうしたらいいのかわからなくなります。
どうか苦しんでいる人たちが安心できる瞬間があることを作ってほしいと思います。
私には趣味も何にもありません。
家族との旅行が大好き。
でも、今はそれも無理・・・
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遺族感情は その事故内容によって違うと思います
本件の場合は極めて悪質だと思われるから 怒りが湧き上がるのも理解できます
しかし 過失を分け合う事故となれば 一部の過失部分に争点が集中します
自転車事故でもそうです
自転車側に 何だかの過失が生じ 家族が納得できれば 自動車側に怒りを抱いても 諦めてしまう部分も生じちゃうのですよ
それよりも 私が遺族の方々から よく言われるのでは 何をしても死んだものは帰って来ない
諦めが先にある方が多い気がしますね
他 1日でも長く刑務所に入ってもらいたいと思う方
それぞれ感情の開きは大きいいです
一方的な事故は やはり感情の動きは激しいですよ
2008/11/6(木) 午前 1:18 [ - ]