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= 飲酒運転の撲滅活動の記録= 代行業者がアルコール検知器導入 2009.6.12 12:36 携帯型アルコール検知器を使って呼気検査を体験する乗客 改正道交法施行に伴い、埼玉県行田市中央の運転代行業「中央代行社」は6月から携帯型アルコール検知器10個を導入した。同社では仕業点検で運転手に検知器を使った呼気検査を実施するなど飲酒運転撲滅に向け力を入れている。 この取り組みは、平成20年2月に飲酒運転の車によって8人が死傷した事故の遺族、小沢樹里さんからの要請もあり実現。中央代行社の車には検知器が常備され、乗客も体験できるという。金本俊夫社長は「飲酒運転撲滅の認識を高めてほしい」と話している 。http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/090612/stm0906121238007-n1.htm やっと、今日この日が来ました。 新しい飲酒運転撲滅の活動がスタートです。 あまり目立った事は出来ないけど、草の根的に飲酒運転の撲滅を通して、飲酒運転の怖さを 人の身近にしていきたいと思います。 このアルコールチェッカーは、お客さんが「遊び感覚」で使えるものです。
なので、のんでほろ酔いのいいときに、代行に乗った際に、試してみてください。 アルコールチェッカーが置いてある、代行業者のHPです。 ☟ http://www.chuodaikousha.jp/ |
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応援してます






やっぱり、機械に頼るしかないと思います。モラルに頼る段階は過ぎたような・・・。
TBさせてもらいます。よろしくおねがいします。
2009/6/14(日) 午後 11:02
ヤボテンさん。こんにちは。
そうですね・・・ですがこの代行業者さんのおかげで一人でも飲酒運転をやめようと思ってもらえる事の意義を一つ一つを大切にしていきたいと思っています。
私たち一般市民がなかなか意見を出せるところは少ないと思います。
そして飲酒運転と騒がれながらも、飲酒運転は日常化する中で、地元企業の企業努力がこの先大きな一歩になると思います。
トラックバックありがとうございます。
2009/6/20(土) 午後 1:51 [ Ozawa juri ]