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大きな進展になるのか? 「生命のメッセージ展」http://www.inochi-message.com/開催を求めてきました。 同時に「被害者対策室」と「被害者援助センター」にも同様に要望書の提出をしました。 命の重みを考えてほしい。 熊谷市は現在、交通死亡事故ワースト1位・・・・・・・ 悲しい現実。 だからこそ、交通事故死ゼロにしたい 熊谷9人遺族・被害者http://kazoku7724.com/として、これからも交通事故の撲滅につなげいきたい 共に立ち上がってくれた、熊谷4人遺族にこころから感謝をしたい まだまだ苦しむことがある・・・・ 私たちも・・・・・ 『生命のメッセージ展』を 2件の飲酒死亡事故の遺族ら 熊谷署に提案 2009年12月15日 交通事故をなくすため「生命のメッセージ展」の開催を熊谷署に要望した遺族ら=熊谷市で 提案したのは、昨年二月に同市佐谷田で起きた九人死傷事故の遺族小沢克則さん(33)、樹里さん(29)と、今年十月に同市上根で発生した四人死傷事故の遺族二人。 メッセージ展は、交通事故や犯罪で命を落とした人々の等身大人型パネルと靴などを展示し、故人の無念や遺族の悲しみを伝える催し。樹里さんは「心に訴え、身近な問題として考えてもらう機会にしたい」と話した。 同市内では飲酒運転も後を絶たず、十三日現在で交通事故と違反で逮捕された四十四人のうち二十四人からアルコールを検出。九月に小学四年生の死亡ひき逃げ事件も発生し、未解決のまま。同署は「佐谷田事故の命日に合わせ、来年二月にも開ければ」とした。 また小沢さんらによると、佐谷田の事故で危険運転致死傷罪に問われ二審で懲役十六年の判決を受けた無職玉川清被告(34)の刑が十四日確定。「同罪で最長の懲役二十年を求めていたので悔しい。悪質性を考慮してほしかった」と話した。
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運転手 裁判
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