加西飲酒死亡事故 酒類提供容疑の2人、社区検が不起訴処分 兵庫2012.4.7 02:07
加西市上野町の県道で昨年12月、小学生の兄弟が飲酒運転の軽トラックにはねられ死亡した事故で、社区検は6日、同市の建築業、小池(おいけ)巧被告(54)=危険運転致死罪などで公判前整理手続き中=に酒類を提供したとして、道交法違反(酒類提供)の疑いで書類送検された同市の飲食店経営の男(48)を不起訴処分(起訴猶予)、スナック経営の女(62)を同(嫌疑不十分)にした。区検は「処分理由は答えられない」としている。
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飲酒・交通事故
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検察庁! どうしようもないね。 何の為に出来た法律なのかを忘れている!!!
2012/4/8(日) 午前 10:06 [ MICHIぱぱ ]
なんか切なくなります。
多くの検察官が同じ条件の犯罪判例をもっと見れるようになるといいのに。
どんな状況かわかりませんが・・・
何のための酒提供罪だ!と声をあげたいです。
と共に、もっと、国は飲酒運転で規制されている
酒店の店主の人たちの営業が活発になるように何らかの工夫をしてもらいたいですね。
2012/4/9(月) 午後 9:08 [ Ozawa juri ]