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をしてきました。
約1500人という圧倒されるスケールの講演に私も妹もびっくりしました。 ですが生徒さんもとてもよく聞いてくださり最後まで話しやすかったです。 今回は「生命のメッセージ展」からの依頼で「命の大切さを学ぶ教室」でしたかが 初めてパワーポイントを使って講演をしてきました。 とにかく初めてのことばかりでした。 ですが、少しでも自分が成長できた気が・・・する・・・という感じでした。 話の内容は
・飲酒運転の危険性 ・同乗者や酒提供の危険性 ・被害者・遺族となって困ったこと ・困ったことについてどうしてほしいか ・友人の大切さ ・家族の大切さ ・誰もが支援者となれる (特に今回は特進もアスリートもいる高校でしたので、 誰かを助けれるというこころの大切さ・スポーツは誰もが熱くなれるもの) ということを言ってきたつもりです。 とにかく移動に疲れ・・・
明日は息子の運動会で・・・ 被害者ノートも・・・進行中!!! 毎日・・・休みなし・・・・・・・・・・・ |
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2014年05月23日
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危険運転:適用拡大を初適用 施行日に逮捕者 埼玉毎日新聞 2014年05月20日 15時18分
20日午前3時40分ごろ、埼玉県蕨市塚越5の市道を走行していたワンボックス車が対向車線にはみ出し、タクシーと正面衝突した。タクシーの男性運転手(53)が左手を骨折する重傷、女性客も軽いけがをした。県警蕨署はワンボックス車を運転していた自称川口市の自営業、梁瀬真宏容疑者(41)の呼気から1リットル当たり0.3ミリグラム以上のアルコールが検出されたため、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)容疑で現行犯逮捕した。
悪質で危険な運転者の厳罰化を盛り込んだ同法は20日に施行されたばかりで、全国初の適用とみられる。
同署によると、現場は片側1車線の左カーブ。梁瀬容疑者は「酔って運転していた」と容疑を認めているという。【鈴木梢】 |
犯罪被害者・家族に交通費 面接や裁判傍聴時 2014年05月23日
犯罪や交通事故の被害者、遺族を支える公益社団法人「にいがた被害者支援センター」が、今年度から、利用者に交通費を支給する制度を始めた。「心のケアだけでなく、被害者を経済的な面でも支援したい」としている。
県内在住で面接相談やカウンセリングなどで同センターを訪れた人が対象。利用回数や金額に上限はなく、自宅からセンターまでの道のりや、裁判傍聴のための交通費を実費で支給する。
センターは長岡市や上越市にも電話相談窓口を設けているが、面接相談やカウンセリングを行っているのは新潟市のみ。県北や県南地域からは足を運びにくく、これまでも「交通費がかさむために面接相談には行けない」といった声が上がっていた。
センターは、年間約40件の面接相談、約260件の電話相談を行っており、「被害者のために何ができるかを考えた結果の支援。相談件数をもっと増やすことができれば」としている。
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