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巡査部長が高校生をひき逃げ 帰宅途中に自転車を転倒させる 埼玉



 自転車の男子高校生を軽乗用車ではねて逃走したとして、埼玉県警交通捜査課などは24日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、さいたま市桜区白鍬、草加署生活安全課巡査部長、加藤学容疑者(42)を逮捕した。同課によると、「事故後に逃げたことは間違いない」と容疑を認めている。高校生は右肩などを打撲し、全治2週間のけがを負った。



 逮捕容疑は、3日午後10時55分ごろ、軽乗用車を運転中、草加市北谷の国道4号丁字路交差点で左折する際、自転車の高校生(17)=同市=にぶつかり転倒させ、けがを負わせたとしている。



 同課によると、後続のバイク運転手の目撃情報から、加藤容疑者の関与が浮上した。加藤容疑者は勤務を終え帰宅途中だったという。



 草加署の江田正之副署長は「署員が逮捕されたことは誠に遺憾であります。関係者の方におわびします」とコメントしている。



産経新聞 4月24日(金)10時20分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150424-00000511-san-soci 

危険運転:適用拡大を初適用 施行日に逮捕者 埼玉

毎日新聞 2014年05月20日 15時18分
 20日午前3時40分ごろ、埼玉県蕨市塚越5の市道を走行していたワンボックス車が対向車線にはみ出し、タクシーと正面衝突した。タクシーの男性運転手(53)が左手を骨折する重傷、女性客も軽いけがをした。県警蕨署はワンボックス車を運転していた自称川口市の自営業、梁瀬真宏容疑者(41)の呼気から1リットル当たり0.3ミリグラム以上のアルコールが検出されたため、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)容疑で現行犯逮捕した。
 悪質で危険な運転者の厳罰化を盛り込んだ同法は20日に施行されたばかりで、全国初の適用とみられる。
 同署によると、現場は片側1車線の左カーブ。梁瀬容疑者は「酔って運転していた」と容疑を認めているという。【鈴木梢】
神奈 川・交通死亡事故 略式一転、正式起訴 宮城県警元警察官調査
 
 宮城 県警の元警察官が遺族の依頼で調査した神奈川県内の交通死亡事故で、検察側が自動車運転過失致死罪で容疑者の男(56)を略式起訴する方針から、一転して正式起訴したことが17日、関係者への取材で分かった。法曹関係者によると、こうした方針変更は異例と いう。地元警察の捜査に疑問を抱いた遺族側が、元警察官の調査結果を踏まえて真相の解明を要請していた。初公判は18日に横浜地裁で開かれる。
 
 事故 は2012年12月27日朝、鎌倉市内で発生。男の車が、道路を歩いて横断中の藤沢市の会社員吉川英憲さん=当時(39)=をはねて死亡させたとされる。
 関係 者によると、神奈川県警大船署は男を逮捕し、事故の約1時間半後に現場検証した。遺族が発生の約40分後に現場を通った際、警察官はおらず、車はなかった。同署は当初、現場写真の多くを検察側に送っていなかった。
 捜査 員は遺族側に対し男の供述などから「車は時速約50キロ」と説明。状況は「約40メートルはね飛ばされた」から「車の前面に張り付けられて運ばれた」に変わり、衝突地点の説明も変遷したという。
 遺族 側は宮城県警の元警察官で交通事故調査会社を営む佐々木尋貴さん(50)=仙台市青葉区=に調査を依頼。佐々木さんは13年3月に現場や車を調べて「衝突時は時速約70〜80キロで、吉川さんは衝突とほぼ同時に前に放出された」と推定した。
 検察 側は同年9月、遺族側と男の双方に略式起訴する旨を説明。遺族側は翌10月、検察側に「捜査結果が適切に検察側に送られたか疑問でずさんだ。男の過失は大きく、公訴権を適正に行使してこそ国民の信頼が確保される」と要請した。
 その 後、検察側は方針を白紙にすると男に伝え、再び取り調べるとともに衝突時の速度などの鑑定を専門家に嘱託。「男が前方左右を注視せずに時速約60キロで進んだ過失によって衝突、路上に転倒させるなどして死亡させた」と判断、ことし1月に正式起訴した。
 遺族 側の弁護士は「検察側は公開の裁判で慎重に審理し、真相を解明するため正式起訴したのではないか」と語る。
 大船 署は「今後の公判があり、現時点で捜査内容についてはお答えできない」と話し、横浜地検は「コメントすることはない」としている。
 
◎「力 になれて良かった」/元警察官の佐々木さん
 
 「遺 族は捜査に不信感を抱いていた。力になれて本当に良かった」。事故から約2年4カ月。調査に当たった元宮城県警警察官の佐々木尋貴さん(50)が語る。
 きっ かけは遺族の訴えだった。「大船署の捜査は信ぴょう性が疑われる。真実が知りたい」
 佐々 木さんは事故と同じ時刻に現場を調査。川崎市内で保管されていた男の車は前面のガラスに穴が開き、激しく壊れていた。調査が進むにつれ「事実に基づいて処罰されるべきだ」と捜査への疑念を深めた。
 死亡 した吉川英憲さん=当時(39)=は東京都内の食品関連会社に勤め、海外勤務を希望していた。事故の2日前には新設されるインドネシア支店への異動内示を受けていたという。
 母と も子さん(64)=鎌倉市=は事故現場に手向けられた花を交換すると事故当時の姿を思い出し、悲しみで涙が止まらなくなる。「息子の未来を返してほしい」と望む。
 真相 究明の場は法廷に移る。遺族は被害者参加制度を利用し、公判で意見を陳述する。父宏さん(70)=同=は「被告が厳罰に処せられて息子の無念が晴れてほしい」と願う。
 

交通事故:パトカーが歩行者はね死亡…大阪

毎日新聞 2014年04月14日 01時48分(最終更新 04月14日 13時41分)
 13日午後8時40分ごろ、大阪市都島区内代町1の市道で、横断歩道を歩いていた高齢男性が大阪府警城東署のパトカーにはねられ、死亡した。城東署は男性の身元を確認するとともに、運転していた地域課の男性巡査部長(58)から事情を聴くなど自動車運転過失致死の疑いで調べている。
 城東署によると、現場は片側2車線の直線道路。パトカーには男性巡査長(33)が同乗していた。現場手前で速度違反が疑われるバイクを発見し、加速して追いかけようとした直後に男性をはねた。サイレンを鳴らす緊急走行ではなかった。横断歩道の信号が赤だったという複数の目撃情報があるという。
 巡査部長は「急ブレーキをかけたが間に合わなかった」と説明している。
 城東署の八尾昇平副署長は「歩行者が亡くなられたことは残念だ。今後、詳細について捜査する」とコメントした。【寺岡俊、山本健太】

傍聴支援のお願い

傍聴支援のお願い(拡散希望)
 
 神奈川県鎌倉市平成24年12月27日に起きた吉川 英憲さん(当時39歳)の傍聴支援のお願いです。
片側2車線の道路で、吉川さんを前方不注意・速度超過で注意を怠り横断歩行中に死亡させ、事件より1年と4カ月の年月をご両親が懸命に独自に捜査を行い念願の起訴となった被害者参加制度の裁判です。
 
以下、ご両親からのメールを転記
 
「大変お世話になっております。
 
亡長男の交通事故死では何かと御指導を賜り、
厚く御礼申し上げます。
 
長男の死後約14ヶ月を経過し、やっと下記で
被害者遺族参加制度による公判が行われる事と
なりました。ご報告を申し上げます。
 
公判日時:平成26418日(金)午後130分〜330
場所  :横浜地方裁判所 第404号法廷  」
 
 
お近くの方・お時間がある方どうか傍聴支援をお願い致します。
また、お手数かけますが、拡散を、お願い致します。
 

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