家族の光の中へ/ 小沢事件/あいの会〜活動〜

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今日の日記

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.登校中の小学生の列に車、1人重体 千葉
日本テレビ系(NNN) 4月27日(金)9時47分配信

 27日午前、千葉・館山市で小学生の列に軽乗用車が突っ込み、児童1人が重体となっている。

 事故があったのは館山市大賀の路上。消防によると、27日午前7時半過ぎ、「車がバス停に突っ込んだ。小学生の子供が車にひかれた」と女性の声で通報があった。消防や警察が駆けつけたところ、小学1年の男子児童1人が軽乗用車にはねられて倒れており、病院に搬送されたが、重体だという。

 事故当時、児童らは登校中で、ケガをしたのは1人だった。警察が詳しい事故の状況を調べている。




今日もわが子を送り出した。。。

どうやったら安全に学校に行けるのか。

本当にバス通学とか考えたいくらい。

どんどん子供は動くのが一番。体力もつくし

日本だからこそ四季を自然に楽しめる。

けれどそれは生きていてこそ・・・

危険な道路の見直しを徹底してしてもらいたい。

亀岡暴走:「常識外れ」怒る被害者…連絡先漏えい
毎日新聞 2012年04月26日 01時23分(最終更新 04月26日 01時44分)


記者会見を終えて足早に立ち去る大棚吉一・京都府警亀岡署長(手前)と松尾誠治・同署交通課長(左から2人目)=京都府亀岡市の同署で2012年4月26日午前0時22分、森園道子撮影
拡大写真 交通事故遺族らの自助団体「TAV交通死被害者の会」(事務局・大阪市北区)の西浦義朗代表は「被害者への配慮を欠き、あってはならないことだ。命を奪う意味で犯罪なのに、警察は事故だと軽視しているのだろう。本当に無念で残念な気持ちだ」と話した。

 また「全国交通事故遺族の会」副会長を務める戸川孝仁さん(67)は「とんでもない話で、同じような話は聞いたことがない」と驚きを隠さなかった。

 戸川さんは「被害者の家族は精神的にまだまだ不安定な状況。警察や加害者の父の行動は常識からずれている」と憤る。謝罪については「数カ月なり時間が経過し、家族の承諾を得てから行うのが最低限のルールだ」と述べた。

 常磐大の諸沢英道教授(被害者学)も「(事件・事故から)時間がたっていない中で加害者側が被害者側に連絡を取れば、被害者はパニックになる」と指摘。2次被害の典型的な例といい「警察は基本的なことを分かっていなかったのではないか。重大なミスで、頭を下げて済む話ではない」と話した。

 ◇「配慮の足りない善意だったか」
.




えっ・・・これ罪になるのですか?

うちも警察がわが教えたらしく・・・

葬儀の最中に来ましたよ。。。加害者家族が。。。

後日誰に聞いたのですか?

と加害者妻に聞くと「警察です」

と言われました。

私たちはとてもとても腹が立ちました。

葬儀のさなか、勝手に来て、顔もわからない人がいきなり来て・・・

許せませんでした。

せめて葬儀の時をはずしてもらいたかった・・・

今でもその時の事は許せません。

謝りたい気持ちはわかりますが、せめてこちらの意見を聞いてもらいたかった

でもその時には警察に文句言える時間がありませんでした。

精神的にも追いこまれ

マスコミも拒否していました。

本当にびっくりしました。

熊谷警察の人は事件の後に要望したことも忘れているみたいだし・・・

警察の情報漏洩に関しては、本当に最低だと思います。

配慮が足らなすぎます。

2012年4月23日月曜日4月23日 マスコミの人間に心はあるのか
本日,京都府亀岡市で悲しい事故が起こりました.当ドクターヘリも出動し対応しています.検証されるべき事項は沢山ありますが,1つの命をすくい上げようと誰しもが全力をしくしました.結果,望まない終末になることもあります.その後のご家族の心のケアには人として,医療者として十分な対応を心掛けております.当然,院内や病院敷地内に勝手に入り込み,勝手に取材,写真をとるマスコミには取材の許可を出しませんし,取材拒否の旨をきちんと伝えております.もちろん必要があれば病院から情報を伝えます.

しかしながら,マスコミ各社の記者(個人名を出しても良いと思いますが)は霊安室の前にカメラをかまえ,お帰りになるご家族の映像を勝手に撮影していました.再三にわたって取材はお断りの旨を伝えていたにもかかわらず,一番大切にしたい瞬間に,ズカズカと土足で割り込んできました.

ご家族,医療者,関係者の心情を考えられないくらいマスコミの人間の心は腐っているのでしょうか.このブログが多くの方に読まれていることは十分に存じ上げております.だからこそ敢えてここで述べます.

※追記:霊安室だけではなく,処置室前,敷地内含めての記載内容です.皆様の反響をいただき,本件に関するコメントは終了させていただきます.このような事故が二度と起こらないこと,行き過ぎた報道が二度と起こらないことを切に願っております.





報道といってもこんな報道もあるのだと思うと・・・

えげつない。

私は良い記者に恵まれたと想っていた。。。

でもこの御遺族からすると、二次被害が起きている。

こんな報道はしていいけないと思うし。

病院がよくブログで真相を書いて遺族を守ろうとしてくれたとおもう。

感謝しないといけないと思う。

そして、マスコミをこれが本当ならば、ご遺族に対して謝罪をするべきと思う。

それは、確かに報道の自由もあるとおもう

報道してわかることも多い

それでも、それを望んでいる遺族であればいいけど

望んでもいない

死も受け入れることができていない、遺族に対して

本当に同じ人として「悲しみを共有」してもらいたい

どんな使命感があったとしても

霊安室入り口まで入るのはいきすぎだと思う。

報道がされないことも問題になる時があるともう。

でも報道のタイミングを決めるのも遺族であってもらいたい。

せめて、ご遺族に礼儀は尽くしてほしい。

悲しいです。本当の出来事ならば

交通事故:オートバイ2人乗りの中学生1人死亡、1人重傷
毎日新聞 2012年04月23日 10時57分

 23日午前0時ごろ、岡山市南区大福の県道で、右折中だった岡山県倉敷市茶屋町、小学校教諭、岩瀬和幸さん(50)運転の乗用車と、後方から追い越そうとしたオートバイが衝突した。オートバイに2人乗りしていた岡山市内の中学3年の男子生徒(14)が数十メートル投げ出され、胸などを強く打って死亡した。もう1人の男子生徒(14)も左足骨折の重傷を負った。岩瀬さんにけがはなかった。

 岡山県警岡山南署によると、岩瀬さんは、対向車線側のレンタルビデオ店に入ろうと右折したところ、後方から中央線をはみ出して来たオートバイが、スピードを出していたために避けられなかったとみられる。男子生徒2人は同じ中学校の同級生で無免許だった。ヘルメットは着用していた。同署は2人のうちのどちらが運転していたかなど、詳しい原因を調べている。

 目撃した近くのコンビニエンスストアの男性店員(33)は「オートバイはすごい排気音で駆け抜けていった。かなりスピードが出ていた」と話していた。

 同署によると、現場は見通しの良い片側1車線の直線道路。時速40キロの速度規制と、はみ出し禁止の規制がかかっていた。【原田悠自】





免許を持っていない人が簡単に運転できてしまうことを罰則を厳しくしなければ

このように、若い命が失われることが多々ある気がしてなりません。

私は遺族になり

人に命を奪われる悲しみを知っているけれど

できるのならば、「事故」そのものを起こしてほしくないから言いたい

今日の京都の事故もそうだけど

運転免許って「車」が凶器であることを教えてくれる。

運転技術だけを教えるわけじゃない

私を教えてくれた教官が言っていた

「どの生徒にも事故を起こしてほしくないんだ」

その言葉の重さを今になってわかるけれど・・・

その通りだと思う。。。

この中学生がどんなに荒れていても

もしかしたら誰かを助けたいと思える人になったかもしれない

18歳の京都の子はどんな子かわからないけれど

今日警察でどんな思いをしているんだろう

「反省しているのかな」と考えてしまう

自分の加害者にもそう

きょうは反省したのかな?→無理だろうけど・・・

そんな事考えている。。。

どの人にも命があることを若い子はしらな過ぎる。

リセットはきかないんだから・・・

無免許運転をしないでほしい

自分自身だって危ないのに・・・

保守的に聞こえるかもしれませんが

加害者に対して、自分の事故もどの事故にも憎しみを感じます。

それでも、誰にもこれ以上の犠牲を出してもらいたいくないのは

どの遺族一緒・・・

命の尊さを再度、教育をしっかりしたほうがいいと思います。

抜け道、朝は飛ばす車多く…児童事故現場
読売新聞 4月23日(月)14時32分配信

 児童らが軽乗用車にはねられた京都府亀岡市の現場は、市立安詳小まで約200メートルの府道。

 幅6・5メートルの緩やかなカーブで、登校時間帯は、子どもたちの安全に配慮して、西向きの一方通行になる。この道路は南側にある国道9号と並行。抜け道として使われて交通量も多く、近所の人は「普段から朝方に飛ばす車が多く、危ないと思っていた」と話す。

 京都府南丹土木事務所(南丹市)によると、2005年に同校の保護者から、「通学路の側溝に子どもが落ちそうで、車と接触する恐れもあって危険。側溝にふたをし、歩ける幅を確保してほしい」と要望があった。

 これを受け、府は08年に側溝を改良、車道との境に白線を引いて幅1・15メートルの路側帯を設けた。だが、現場の幅員では、ガードレールを設けると路側帯の幅が十分確保できないため、整備は難しい、としている。 .





学校で「危険な場所はありますか」と聞かれてなかなか話し出すのは難しいかもしれません

でも危険性があるところは、どんどん改善していきたいですね。

どんなふうに要請したらいいんでしょうか?

学校?

市役所?区役所?

県?

警察?

土木事務所?

地区会長?

なんて悩みます・・・私は・・・

市役所に電話すると、地区の人に話してくださいなんていうけれど

そんなこと言っていたら、いつまでたっても危険な場所が分からない

こんな悲惨な事故が起きる前に、道路改善要望ができる場所を作るべきだと思う。

苦情じゃなくて!!!

学校に通わせるお父さんお母さんは子供を守るために必死だけど

どこに話していいかわからないんです。

これを機会にもう少しいいやすいよう、要望を聞き入れられるように

考えてもらいたいです。

どこの都道府県も考えてもらいたいです。


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