古民家オーディオ奮闘記

古民家でオーディオを楽しむブログです

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アナログの高音質化を目指すといってもアナログ盤を買うことが少なくなった今となっては、ハードにあまりお金をかけにくいのが実情です。また、現状の機器のポテンシャルはもともと高いはずなので、使いこなしを工夫すればアナログの音が良くなるのではないかと感じています。

現在使用しているレコードプレーヤーはKENWOODのKP-770Dです。24年前に約6万円で購入しトラブルフリーで今に至っています。ちなみに770Dの上位機種である880Dが、後のアナログプレーヤーの人気機種となったKP-9090、1100へ生まれ変わっていきました。さて、どうすればアナログの音が良くなるのか?カートリッジやフォノイコライザーは素人が手を加えることは不可能なのでプレーヤーに手を加えることになりますが、プレーヤーは購入当初から振動対策など、ありとあらゆる対策を施してきました。果たして新たな対策はあるのでしょうか・・・

写真のにゃんこが乗っかっているダストカバーは、蝶つがい?を外しておりプレーヤーに乗っけているだけです。よって、レコードを再生するときはカバーはありません。

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