永続国家日本を創ろう

日本を救うのはボランティア精神と自給自足

具体的政策は?

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出生率をあげるには

 子供を作りたくても経済的な理由などで作れないことが多い現状を知ってください。
私自身もそうだったし、私のまわりにもせっかく妊娠しても中絶してしまった例がたくさんあります。
国が責任をもって母親の代わりに子供を育てる制度をつくれば出生率も大幅に上昇するでしょう。

 保育所と老人ホームを兼ね備えた施設を田舎に作ります。なぜ田舎なのかはそこで消費する食料はその周りの土地で作るからです。つまり施設で消費する食料の自給自足をめざします。
もちろん光熱費も自然エネルギーをつかって自給自足をめざします。
働く職員は全部ボランティアで建設費を除いて、ほとんど経費のかからない施設をつくります。

 私の案を批判するのは自由です。でもそれはダメと決めつけないで、このアイデアの方がもっと効果があるというような建設的な批判を求めます。今のように出生率をあげる効果的な施策がなけば、人口が激減して日本が千年以内に滅びるだけですから・・・。

具体的な政策は?

 イスラエルや韓国の兵役義務のように日本でも2年以上のボランティアを義務つけます。
介護や国防、それに今公務員たちがやっている仕事も基本的にはボランティアが代わりにやります。
それによって大幅に国家予算が削減できます。これからは逆ピラミッドのように若い世代が激減します。
できるだけ負担を少なくして、小さな政府で大きな福祉を達成すべきではないでしょうか?

 エネルギーの自給については太陽光、風力などの自然エネルギーだけで全エネルギーをめざします。
地球温暖や環境悪化させる化石エネルギー(石油、石炭など)はできるだけ使わないようにします。
原子力発電も放射性廃棄物の問題が解決するまでは使用を限定するべきだと思います。
具体的にはまず公共の建物から、すべて太陽光発電などで光熱費ゼロを義務つけます。

 食料の自給率は下がり続けています。安い輸入食料によって国内の食料生産は崩壊しつつあります。
世界の人口増や環境悪化によりいつまでも輸入できるとは限りません。もし輸入が止まっても国民が飢えないように自給率をすこしでも高めなければなりません。

 

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