無題
その家の顔6日に母が80歳で他界し、実家に帰りました。
母を見送る通夜と告別式。
悲しみもありますが、親戚と久しぶり再開する場を母が設定してくれました。
母を偲びつつ、親戚との幼き頃の思い出話にしみじみと浸りました。
50年ぶりに見る親戚もいました。
幼き日々は、それほど互いにそれほど感じなかったのに、久しぶりに経ったら、皆がその家の顔になってまいした。
私の実家は、江戸時代に建てられたもの。
もちろん、部分的には、今風に改築されています。
しかし、木々の生え繁る庭。
昔と変わりませんでした。
アップしている画像とは違います。
デジカメを忘れたので、庭の写真は撮っていません。
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