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北朝鮮は今年中(2017年中)にも日本領土内(陸地)に(核)ミサイル
を落とす可能性はありうる。どこに落とすか?
それは2010年W杯(日・デ)で予言されている。
実は北朝鮮は自らを日本(旧日本)の継承者とみなしている。継親やその子孫が

本家を乗っ取り蹂躙する形は今の背乗りそのものでもある。だから弱者に対して強硬になれる。
今の在日の総理大臣がなぜ弱者切捨ての政策を行うのもこの朝鮮流(韓流)でわかる。
それゆえ北朝鮮がミサイルを落とすとき(それ以外の工作も含む)、
自らを日本チーム、本家の日本をデンマークチームとみなすテレコとなる。

そうなると、まずデンマークゆえ→日本のデンマークの安城(新安城近くに米軍アンテナがあった、
                デンマークもまた北方領土(グリーンランド)がある

北朝鮮はミサイルを回転させない→本田選手の無回転シュートのニュアンス
                (北朝鮮のミサイルがぶれながら案外正確なのもこの性質から)

三点目のダメ押しは、安城そばの「岡崎」選手である→この都市は安城以上に帰化人の流入が激しく、
                         戦後からはさらに在日が多く住み続けている。
                         だから気性が相当に冷淡でやたら三国人っぽい

それゆえ、まず愛知県地方、特に三河部分にとばっちりが回る可能性は高い
(尾張にもかなり三国人は入っているが、歴史上三河には秦氏ほか渡来人が多くやってきていた。
双方あいまったゆえ意外とこのあたりは薄情な者も多めである。
(三河の「三」には歴史的流入の強い三国人の意味すらありうる)
本格的な争い、特に徳川・大日本並みの密告検挙時代となれば、お互いつるし上げ
魔女狩りしあう惨状ともなりうる、これも毛沢東時代の中国さながらだろう)
この地方には(和風事大式両班)ネトウヨが特に毛嫌いする製造業が数多いため、
ARCK時には踏み絵のスケープゴートの産業戦士(隷人)確保が大きいのだろう。
アシュケナジー(ハザール)の血が入った主な民族


劣化(アルビノ化、ホワイトアウト)したコーカソイドの血は世界中に散らばっているが、とくに弊害が見られる民族を
あげて見たい。


アングロサクソン(純粋コーカソイド、アーリア)・・白人はハザールの基軸(悪魔が作った人種)である。
                         だから人種差別自体が民族的本能となる。これは、ほかの
                         人種に混じっても根強く残存する。
                         とくにイギリス・ドイツ

イスラエル(オリエントユダヤ、ヘブライ)・・コーカソイドがまず混血した地域。
                      だから差別された経験を生かせず差別する。
ロシア(スラブ)・・東欧やスラブもまた早期にコーカソイドが入った。

イラン(ペルシャ)、インド・・ここもアーリア民族は上層部に居座って、さまざまな差別をもたらしている。

中国、韓国、北朝鮮・・いわゆる特定アジア、とくに中華民族は闖入性が高く、各国でチャイナ・コリアンタウン
           を作っては騒ぎをもたらしている。
           韓国人は自らを「アジアの白人」と怒鳴ってもいる。(アパルトヘイト時代の日本人
           は「名誉白人」と揶揄されたが、背後に三国人のカモフラージュ的意図もあったのだろうか)

アメリカ・・開拓期から白人が多数入り込み、先住民や黒人を差別、また世界中に軍隊を送り込み牛耳っている。

日本(極東ユダヤ)・・渡来関係で多くの血を巻き込む、その中にハザール。
    またとくに明治以降意図的に白人や三国人を導入、最近はチップ関連で遺伝的デバイスも


ここで、彼ら白人アシュケナジー(ハザール)の醜い性格を簡単におさらいしてみる。

※強い差別性、ウチ(ウリ)とヨソ(ナム)との激しい格差

※(常に争い殺しあっているため)戦争や軍隊に対して高い評価(クシャトリア)

戦争で国を浄化(創造)できるという三悪趣(餓鬼、畜生、地獄)由来の思想、これは日本においても
特に教育上で行われている。「自衛隊で根性たたき直せ」(教諭、日教組)
だから、共謀罪がらみの摘発及び死刑よけとして教員たちが数多く徴集され、
事実上教育制度及びシステムが崩壊していく。
中矢氏によれば、すでに公安とかでは外患罪、そして共謀罪のリストがあるという。
私もそれに賛同するが、その範囲は当然一般人にも展開されていると見ている、それも右翼などの愛国側により多く。

確かに、民進党や共産党などあからさまな反日左翼のものもいるが、
これは顔見せのダミーだろう。いざ強制移住されようがもとより日本嫌いの上、
ステータスも保持された逆バージョンの自由買いに過ぎなくなる。
これは意外にも自民党ほかの与党に顕著となるのだろう。
(与党にとってのユートピア全体主義じゃなければ日本列島自体が単なるお払い箱、
ゴミ箱。だからフェチなど不適格者の最終処分場にもされる)

怖いのは宗教関連や日教組、あるいはリアル・ネット右翼など愛国その者の標榜者や任侠、
コンクリート事件などの凶悪な事件犯人、そしていじめや継子扱い等の仕打ち者あたりが、
時に一族郎党も含めて共謀罪やそれからなる外患罪とかの名目で引っ張られていく。
今度の移住や徴兵は、きわめて国家よりの思想や精神を問うから、とくに陰で仕打ちに興じた
いじめ者とかが精神盗聴器(霊的嘘発見器)などであぶりだされて巣立っていく。

彼らは表向きには世間体ある愛国なのになぜか、と思われるが、
基本的に国家にとって愛国者は自由にその者の進路を決められ、自由に使い捨てできる駒であるということ。
とくに少しでも意に背いた場合は同じ愛国ゆえいつでも脅迫上等ということだろう。
これこそハザール直伝の高麗両班的思想の基本であろう。
しぶしぶ国内にかじりつけば、もちろん射殺からの極刑が待っているだろう。

純粋反日は見張りつきで干され、(各種テロ用立てのためフードスタンプ的ニート飼育されるSEALs状態)
左派及び虐げられたものが呼ばれる場合も一律「国家反逆罪」で処分される。
上古から基本的にいじめ思想、ことにARCKでは極端化した時代では、されること自体が罪に問われこき使われる。
(もう一方のカーストの中のシュードラ(工員などの各種業務に携わる産業戦士)の檻にぶち込まれる、
共産国の定番仕打ち)
その中の適格者(フェチなど偏執狂)、労災被災者などが時に見せしめもかね、さまざまな動力炉に身をやつして
世界中に更なる恥をさらしていくこととなるだろう。
今欧米で大人気のポケットモンスターゲーム「ポケモンGO」、リアルとリンクさせたゲームで、
熱中のあまり衝突ほかの事故や強盗などの事件などが今から発生しているが、
このゲームの本当の意図が政治情勢的に見えてきた。

欧米、特にアメリカでは黒人などの有色人種(カラード)、日本においては特定三国人が
国民に混じり潜んでいるが、それと思想的不逞、あるいは恭順者のあぶり出しのツールとなる、
ということである。

もちろん一般販売はされず、暴力装置及び知恵袋やツイッターなどでたかっているネット右翼などに極秘に
配布され用いられる。口外あるいは流出させたりしたら一族郎党・親類縁者引っ張り出し、
あるいは大処分市のジップシャフトの特典つきではあるが。

さて、この装置の実際の機能、及び使い方をみてみれば4タイプになるだろう。
本物の反日左翼及び不逞在日、通常邦人、同類及び改革派の4種類である。

反日不逞者を発見した場合、まずはそのものを登録、そしてチップとかを打ち込みポイントをゲットする。
その後の収容及び処分等は別の部隊となる(分けることでかく乱させる)が、緊急時のためのスタン機能もある。
ただし、第一通報以外はポイントなしかマイナスとかだろう。

チップ埋め込みおよびスタン時には、音などが出る実弾等の火薬類は用いられずあくまでサイレントな
HAARP関連のプラズマ利用のものだろう。
装置の形状はやはり目立つ携帯(携帯電話)ではなく、グーグルグラスを内密化し目立たなくした形、
この時点で人工内耳みたいな皮下埋め込みもありうる。

対象者がノーマルだった場合はディスプレイに表示だけとなるだろう。
この際いくらその者に私怨があろうが選ぶのは国家であり、個人の裁量は一切排除される。
(このときすでに日本は大日本時代共産事大主義国家に祖先返りしている)
これもやたらと入力を繰り返せばポイント減額だろう。

同類だった場合、業務連絡を取り合う携帯機能のみとなる。
いくら意識内ネット配信があろうが、リアルでの会話はモラール維持からも欠かせない。
(闇のマスターが組織重視の甘えの日本政府ではなく、
こき使うための人間原理尊重のアメリカということも忘れてはならない)

改革派のときは警告と共に装置が瞬時にブロックされる。繰り返せば装置そのものが壊れポイントもご破算だ。
これは埋め込み形にとっては絶対に避けたい(麻酔なしの(ダースベーダー式)交換となるため)
ものだが、意外と以前にいじめなどの仕打ちをした相手だったりするために癪の種となってしまう。

その改革派が、またとない汚物処理機(スカラベ)だったり、あるいはプレイヤーが私怨に任せた執拗な攻撃を
繰り返すのなら、破裂あるいは爆発の形でその者のゲーム(ライフ)を強制終了させることもありうる。
プラズマ使用のため、人体発火現象とかの始末もありうる。
これらのセッションも、もちろんほかのプレイヤーにデータ共有化・保存される。
賽(さい)の河原というのがある。現世と彼岸の境界線の大河の前に横たわるところ
なのだが、親の前に先立った子どもたちがその不徳を償うために石を積むが、
鬼がやってきて崩してしまうため永遠の責め苦となっているという。
不慮の事故・病気での死なのになぜ被害者が責任を取らされるのか。
単に封建時代の家族優先という意味以上にこれには怖い意味がある。
島根県の出雲地方にも洞窟の奥の賽の河原があり、漫画家の水木しげる氏が老婆(のんのんばあ)
に引きつけられ霊的なレクチャーをされたという。
そこも親不孝だった子どもたちが今でも石を積んでいるといい、心霊写真も写される。
近くには小泉八雲の住居もあり、出雲大社と相まってこの地を
上古よりの目に見えない波動や存在、霊界に包まれたところにしている。

先ほどの不条理、これにこの中有を読み解く大きな鍵がある。
それは、今はまだ光の世じゃないもう一方の時代であり、この現世自体もそのために賽の河原と
つながっている中有だということということである。チベット密教も怒鳴る同じものなのだ。
チベット語ではバルドゥといい、英語で途中とか埋葬することを意味するインターの意味である。
だからこそ輪廻からやってくる不遇に負けない精進や英知を日々磨いていくべきだと
いうことでもある。同時に、そんな不条理にすがるしかない継親もまたいるということでもある。
血のつながらない親は、意外と前の親の子孫に冷たいのはグリムにわかるとおり、
これを逆手にとっての自らの子孫繁栄や財産目当ての再婚も今は手放しだろう。
実は、今の文明自体がこのことにより生まれたということでもある。
その文明は、無論物質精神双方に及ぼう。

日本では、神道が精神的・霊的なもの、仏教が物質的、現世的なものを担当した。どちらも欠けては成り立たない。
水木しげる氏の作品も基本的には霊的なほうだろう。
その活動とすれば念力、すなわちサイコキネシス(PSYCHOKINESIS)が代表だろう。
人間の活動は基本的に意図するものだから、実際の動き自体が肉体を用いた念力ということができる。

物質的なものはサイバネティクス(CYBERNETICS)である。
あらゆる技術や機械を駆使して文明自体の根幹を織り成して行く。
その動きは最も科学的な念力だということができるが、情報を交えればさらに意識にまで及ぶだろう。
激変直前ではとうとう肉体にまで波及した状態の生き物(サイバネティック・オーガニズム、サイボーグ)
まで飛び出した。

実は水木氏はこのサイボーグという言葉と概念が世に出た、1960年当時に
早々と同名の作品を出している。その姿はロンドン・オリンピックを髣髴とさせる。
おそらく無意識下での予知もあろうが、陰謀側もいつでもサイボーグを出せるというアピールも
兼ねているのだろう。
(こういう予知ができること自体、水木氏に尋常じゃない霊的能力があった証拠だろう。
最下層の前処理レベルの筆者などお話にならない)

さて、なぜ光と闇との折衝で、継子扱い者たる闇の側はまったく責任をとろうとしないのか。
それは自由意志に制限をかける(よいと思うことならゴリ押していい)ルシファーの思想は、
またよくないと思うことにはやめさせることであり、その時間的制限の基本が
「あの時はあの時」とする一事不再理であるからである。
だから、時が繰れば彼らは光の世における一切の活動や発明(実は丸パクリ)文明等を自ら削除し、
一事不再理による熱的死的なユートピアに帰っていく。「あの時はあの時」なんだからね。

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