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日月神示では、幾つか「北がよくなる」とあり、中矢伸一氏は北朝鮮一点賭け、私はそれに
中国(北京がある)、ロシア(物理的北)、アメリカ(北アメリカ、ゲルマンアメリカ)を含めた ARCK構想(各国頭出し)をみているが、中矢氏の奥の院の本(結構原理派ばってきている)を見つづけているうちに もう一本ある可能性を見つけた。 それは、何を隠そう、この日本である。
同氏が出す神示には、こうある。
「何もかも、神の国(日本)に向かって集まるようになっているのざぞ、神の昔の世は、そうなっていたのざぞ。 磁石も神の国に向くようになるぞ。北よくなるぞ。神の国拝むようになるのざぞ。 どこからでも拝めるのざぞ。(筆者注、これはまさに太陽光の威徳の鏡合わせ。洞窟の奥でも深海でも 太陽の光が届けばそれで日の本の意味は達成するのだから。あくまで中心重視(中華思想)の意味の国(中国)とは真逆) おのずから頭下がるのざぞ」 磁石が向く方向は北である。これだけでも証拠そのものである以上に、両極を牛耳っている アルザルがここから生まれ出てくることも示唆すらしている。 (その部分は飯田線の結ぶフォッサマグナ。東西日本列島が二つだったときに双方北だったところ) 次に、「北がよくなる」の言葉そのものを解き明かしたい。これは大きく二つに分かれるだろう。
まず、世界中のあらゆる地域がすでにそうなっているが、以上にあげた日本を含むARCK地帯は特に 静かな先住民を蹂躙してからの継子扱いの歴史に彩られている。これらが本来の血筋の民族の統治に戻される ということだろう。特に特定三国は原始的な仙道からの一からの出直しとなるだろう。 (古形に回帰した特定アジアは、この宇宙において例外的にサイボーグを必要としない地域、 逆に日本とアメリカは前座からして必須、この永遠の命たる絆のマシンへの逆さ死刑を食らうのは仕打ち被害者たちだろう) そして、先住民やあらゆる意味の継子たちを虐げた仕打ち者には、彼らを用立てたもう一方の神により これまでの転生の仕打ちを一切正当化するユートピアに巣立って(帰って)いくだろう。 この両者もまたあらゆる行為においての北(極北)なのだから。 次に、磁石もなびくようになる「てんし様」、つまり天皇陛下その方である。
今までの田布施ハザールの血の呪縛から完全に解き放たれ、本来の現人神の力による 活躍ができるような最終的な血統的練磨がなされる、ということである。 それは皇民に施された生易しい人為的なものではなく、あくまで神仏や元の元の元の大神による 皇族(しいては回って皇民も)に対する無為自然で苛烈な霊的浄化である。 これにより皇統は晴れて永遠の絆を保てるようになる。 その象徴は、これまたフォッサマグナ結び付けの錦の御旗、布は糸(繊維)からなる結びの名前の糸魚川だろう。 (この断層をサッカーシステムで見た場合、糸魚川はフォワード、豊橋がゴールキーパー) そんな霊的豊橋におけるこの地球にて、そんな不死鳥の真下で感謝しつつ永遠の命を満喫する小スズメがサイボーグである。
”大鵬は無限の大空に舞い上がる”(荘子) 「はっはっ、そんなどでかい絆の気が知れねえ、小枝に渡ったり、虫をついばむぐらいで十分だ」 119系に時速300キロは出せないし、500系700系に船町や小和田、長篠城は止まれない。 皇族をうらやんだり、サイボーグをさげずんだりする必要は、もはやない。 |

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