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アセンション対応 光のT-1000ωHEM・KCN日月神示サイボーグ、発車!

聖書、仏典、神道書などから

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アララト山に、今でも待ち構えている二つの箱舟についてもまとめておきたい。


          ノアの箱舟                 カインの箱舟

形状        紡錘形→コンパス              立方体(直角定規)

乗せたもの     生命(動物たち)              技術(道具、機械類?)
          人間たちとすれば、ノアの家族        人間が乗ったとしても奴隷だった?

考えられる肌の色  有色人種                  白人

広がったところ   「東」洋(カインより東側)         「西」洋(ノアより西側)

地名、及び     アキャイラ                 アホーラ
そこから推論される もともと知恵がない             そこそこ知恵があるのに空回り
罵声        関東で、「馬鹿」(動物あり)        関西で「アホ(阿呆)」
          固執する意味                遊び呆ける意味(彷徨)

若し、ノアがアベルに手をかけていたとしたら、石(剣)ではなく木(棍棒)で殴り殺したのかもしれない

アルザルとの    ない、死後転生してエノクの街にとか?    あり、女霊媒師に入れ知恵したのか?
接点は? 

箱舟内の食事    菜食主体                  肉食主体
          プレデターはひたすら眠らせる        もしかしてカニバリズムにまで?

アセンション団体  アスカリアン、ムー民、           ハローバイバイ氏、中矢氏、
に例えれば?    中丸薫氏、深見氏、             カエルの王国氏、
(一例イメージ)  フルフォード氏、コシミズ氏、        余命三年氏、在日特権を許さない氏、
          教授関連、現皇室、             現政権(政府)、愛国者、自衛隊、警察、
          いじめられ氏、発達障害(ADHD)氏、     新たな皇族(日王)、
                                奥の院、
          
考えられる象徴   オーガニズム                サイバネティクス
          (ライフ、ハート)             (テクノロジー、ウィズダム)

激変からの役割   お膳立て、尻拭い(初め、終わり)      スタンドプレー(中間天使)
          (改革派)                 (原理派)
          サイボーグでこき使われる          サイボーグをこき使う
          YAP                     火病ハザール

飛鳥さんは二つの箱舟が別個に彷徨したと見るが、私はカインがノアを追いかけた(追っかけ、ストーキング)
とも見る。火病ハザール民族(ヤフェト自体が三男)のストーキングを見たら一目瞭然ではないか。
「光に勝つ(アッラーの他に神なし)」は、当の光の神のみでなく、
悪魔からの命令でもある。そう簡単に尻拭い(スカラベ)がくたばってしまったら、
小汚いお鉢がてめえに回ってくる、それはなんとしても避けたいからだ。
だからこそのあらゆる闇の叡智からのいじめ、仕打ちを駆使して同士のあぶり出し、召抱え、
対立側の放り込みが今の惨状であるのだ。

アッラーのほかに神なし=光以外に神はなし=あらゆる光に通暁せい=光に勝つ

あらゆる光が闇にとっての汚物(汚染物質)であるゆえ、ある業務、ことにHAARPがらみのゾハル作成業者
には見せしめをかねて相応のコスチュームで勤務、そして生活させるのかもしれない。
それは在日総理、議員の白色レベルなんて目じゃないどぎついフェチレベル以上、
このとき、世界各地の倒錯者が地獄(日の本)に追放され共に業務に就かされるのかもしれない。
無論、他のあらゆるパシリ的な仕事もある。
当然、その醜態は各地に公開されて嘲笑と罵声を呼ぶ(ヨブ)。
それはかの磔刑の世界版の全公開ともいえるのだろう。
・・・おそらくは、アスカリアンや各種いじめられもまた同様にいろんな汚物処理に回されていくのだろう。
その業務は、インターネットをはじめあらゆるものにつながれた、神様との無限の対話・折衝からなる
釈尊も食らった無限の孤独なものだろう。

アッラーのほかに神なし=あらゆる光は唯一である=孤独にも耐え忍べ=サイの角のように、ただ一人歩め

常勝の悪魔には無数の眷属がごろつくが、全敗の神様は永遠に孤独である。
だからこそ世界や万物の霊長をつくったのだ。
「光は闇に輝いている、そうして、闇はこれに勝たなかった」ヨハネ1−5
はなっから相手にされていない。

もし、自分が危惧するゾハル作成業者を推論したければ、飛鳥昭雄さんのスフィンクスのムーブックスで
解き明かすのが一番だが、脇から、あるエレクトロニクスの理論(の本)を用いてもいい。
ヒントを言えば、HAARPは時空(光や音自体もだろう)をダイオード化させるものだから・・・

カナンへのノアの呪い

カナンに対するノアの呪いは、実はARCK移住における、とくに邦人に対する仕打ち
をも予言している。
聖書では、第一通報者のカナンをなぜか褒めずに呪い、ほかの黄と白には褒めた。
このテレコについてはヤフェト(白人)による背乗りを上げたが、
(二人が後ろ向きに歩み寄ったのも、おそらくヤフェトによる入れ知恵なのだろう。
セムも参加したこと自体、非常に名誉白人的な扱いを示唆する)
移住後確実に冷遇される愛国たちの、彼らにとっての勇姿もまた予告しているわけだ。
また、第一通報者を処罰したので、今でもマスゴミ、政財界、警察から犯人扱いされ続けている
松本サリン事件の当時の犯人をも示唆する。

18年国際卓球大会で、韓国と北朝鮮の準決勝のとき、戦わずに一つのチームとなり、
日本と対戦した。これはあからさまに両国にとって日本は永遠の敵国であり、
一刻も早く滅ぼしたい対象である現われというのはわかるだろう。
これが、特定アジア、とくに朝鮮半島移住時にも炸裂する。
在日と共に、日本の愛国、右派や右翼を招きいれ、
本国人の命令下、在日に奴隷としての管理をさせ、元日本人は家畜扱いをさせる。
(意外と、極右にとって、名目上でも責任がないように見える家畜扱いは逆にやりやすい。
戦後からの日教組洗脳管理教育はその醸成、あぶり出しでもあったということ、
アベノニクス(ザイノニチスク)による弱者締め付けもまた)
だから、いかにひどい扱いでも、ほとんど不平不満は出ずにかえってふんぞり返っている。
(まあ、今の北朝鮮でも不平分子は粛清の対象なんだけど、ARCKでは食肉確保
のためより大々的に人が消され、即座にクローン補充される)

「日本は呪われよ。彼は奴隷の家畜となって、ウリたちに仕えるニダ」
「ハザールの神(悪魔)、主(ニセ頭領)はほむべきニダ。日本はその家畜となれ」
「ハザールの神はヤフェト(!)を増長ならしめ、支那の天幕に住まわされますように。
日本はその家畜となれアイゴー」

平成も最終コーナーを回り始めた今、意外と、いじめ等の仕打ち者による逃避ツール
としてのARCK移住が政府筋から見え始めていて、保守系サイトでも歓迎ムードである。
たぶん総理大臣の鶴の一声で悪態混じりにこの国を見捨てていくが、
もっと難儀するのが、後に残されて働く産業戦士たちなのであろう。
残留工作員と共に嫌がらせ会社訪問とかでふざけるニート(ヒキコモリ)たちは、
意外とそのとき発散できるのでクレームは出てこない。
自分が考える仏教の自然消滅には二つある


1・・・人類の根本本能となって目に見えず消滅(元の根源・鞘に収まる意味もある)

2・・・文明との絆サイボーグとしての目に見える形としての消滅

    (全ての仏菩薩明王天の機能をそろえた存在が「鬼」であり、
    これは無限に仕事するサイボーグとコンセプトを同一とし、なおかつこの現世こそが
    神仏の足元である地獄を意味する)
    ※地獄=サイボーグ「鬼」がいるただ一つの霊界=日の本=現世

これもまた、仏法そのものが未来への光・ともし火(鍵)である「夢」である証拠である


夢は、未来に対する期待と共に、危機回避(リスクコントロール)の二つがある
その危機回避の主なるものがさまざまな準備や予備、保険とかである
(だから、夢など持つなと言う方は、即座に自ら保険や財産、その他ステータスごと放棄した
遊行者的生き方(ホームレスなど)がふさわしいのかもしれない)

この二つの消滅は、ある機械に対する保険と見事に合致する、それは自動車(車)の二つの保険である
(自賠責保険、任意保険)
仏伝自体、車や車輪(ヴァジュラ、法輪とか)に対するたとえが多く、この教え自体が
霊的な自動車(乗り物)であるあかしでもある
(釈尊自体が最期に自らをポンコツ車とみなしたし、自動車もまた普及初期には
「夢の乗り物」と言われた)


その二つの保険とは・・・

1・・・根本本能=自賠責保険

2・・・サイボーグ(文明)=任意保険

    (サイボーグ文明、技術は必須ではないが、そのサイボーグを出した昭和以上の
    文明を享受する場合勉強は欠かせない(実践、赴任はカルマに殉じるが)
    これは来世以降に辞退したい場合にも有効である
    →その要素の不遇を押し付けた仕打ち者が用いる場合は、一切責任なしの
    運転しない「カレー屋けんちゃん」の形となる)
    ※機械の代表ともいえるので、自動車(とドライバー)もまたサイボーグの一種とみなせる
    (三菱自動車に「ミラージュ・サイボーグ」と言うのもあったではないか、
    同時期に「スイフト」も出ている)
今はほとんどの宗教、特に仏教以外の世界宗教で封印されている輪廻転生、
これが実は古典的且つ最も清らかなベーシックタイプの永遠の命ということも、
まもなく公開され、激変から実用化していく。
これを飛鳥昭雄さんの大魔神シヴァの著書から再発掘したので出しておきたい。

ヒンドゥー教の善神と悪神との折衝で、不老不死の霊薬のアムリタの奪い合いとなって、
最後は善神(及び人間)の管轄となったが、ここにもさまざまなテレコが見て取れる。
まず、悪神のアスラ(アシュラ)族が奪った、とあるが、ここに強制づくの
(よいと思えば無理強いしていい=良くなければ妨げていいという継子扱いの基本)
思想が見て取れる。しかし、不老不死の根幹は、あらゆる生命においての
自由意志尊重が基本となるので、結局彼らにもてあました。これは神になったときの天地創造にも波及する。
(だからすぐに飲まなかった、飲めなかった)

その隙にヴィシュヌが女神に変身してアスラ族を誘惑、アムリタは結局善神デーヴァ族
(並びに人間ほか生き物)に渡されることとなるのだが、ここに闇の側の責任取らず
(あの時はあの時という一時不再理)及び光の側のスカラベの性格が顕著に見える。
輪廻転生は誕生というお膳立て及び死という尻拭いの双方の労苦がある。肉体を持つということは、
まずこの責任を全うすることから始めなければならない。
その端的な意味合いがスカラベの食事である。
(「クソ食らえ」(尾篭で申し訳ない)という言葉すらあるではないか)

アスラを誘惑(たぶらかした)した教えは、おそらく仏教の英知なのだろう。
ブッダもまたヴィシュヌの化身として出ているのは、これもあるのだろう。
(光の側にとってはまたとない妙薬、霊的なアムリタ。ちょうどハーブの香りが
人間には心地よいがゴキブリやハエには悪臭なように)
これは、ヒンドゥーが生き残るのは、仏教(カルキ)による選別及び整理が必要ということなのだろう。

不老不死、ということは、実はそこの霊界(特にこの世)に留まる、縛り付けられるということでもある。
これは常時神様の元にいる、ということである以上に、そこで永遠に回り続ける運命の輪であるクールマ
及び最下層の足元である地獄をも意味する。
(永遠の命は特殊相対性理論(特殊解)にあたり、輪廻転生が一般相対性理論(一般解)にあたる)
これはその地獄(現世・日の本)にて永遠に充実してフル稼働し続ける心優しい鬼(鉄道員・ぽっぽや)
たちのかっこいい勇姿(余分なかっこよさは光の世ではむしろ物笑いの対象ですらある)にも現れる。

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