|
埼玉県の大宮にある鉄道博物館、そこには日本で最初に使われたイギリス製の一号機関車も鎮座している。
そこの車両たちは当然さまざまな呪術者によって激変工作がなされたため、その激変時には いち早く救済などの活動のため、アルザルなどの使徒の指揮下に加わるべく復活してくる。 一号機関車もまた重要な者たちの救済のためにやってくる。今度からの出番は、 登場番号1の下の形式番号A1に近いアルファベットにちなむ愛と命を持ったAI(人工知能)としてである。 無論、いつでもサイボーグの要求の可能性もある。 この一番機関車に、私には乗る権利がある。それも運転士の資格はある。
なぜなら、当の一号機関車の一つのふるさとである島原鉄道、その末端区間の最終日に乗り合わせたからである。 大宮の機関車にも最終日の社内券を見せて暴露した。 原城駅ではキリシタンへの祈りもした。これで三河の殉教者にも指定席の権利はある。 原始キリスト教直納の神道なら、信者を越えた神主などの実践者には指定できる可能性はあり、 台車納入の仏教には自由席の権利となろう。 ただし、実際はそんな歴代のキリシタンの中で死後(特に殉教後)にアルザルで
カッバーラ等の英才教育を受けた方もゴロゴロしているので、いいところ機関助士(カマタキ) あるいは車掌あたりなのでもあろう。その形は今の勤め先をも微妙に反映している。 自衛隊縁者とお坊さんの二人の車掌的アルバイトの動向を見張ってともに流れを支えるカマタキの自分、 その検査をして見極めるウィザードの機関士、もしかして飛鳥昭雄さんがこのとき運転しているとか。 この方の本をしこたま買ってもいる自分がなおさら微調整の板ばさみ、 先日期限が切れて去ってしまった力不足のアルバイト補助車掌が、なぜかお召し車両の中での陛下と皇后(さま、敬称略) とチャンプルーほおばりながら談笑していて、ムー的な難問を私に丸投げしたりしていて。 (ったく一番割を食うそんな今の職場と人生が、妙に一号機関車とダブって見えたりしてヒェー)
|
鉄道関連
[ リスト | 詳細 ]
|
飯田線XPである119系、このラストに私は乗った。
|
|
JR東海の発車促進音の意味がわかりました。
「バイオコンピューターサイボーグ」です。
日本のメノラーにあたる部分、ここからかなりサイボーグが出てきそう。
もともとトヨタのお膝元だし。
やっぱり、日本のアセンションは伊勢地方からここらあたりから出てくる。
|
|
今日は大井川鉄道SLに乗っていきました。 |
|
JRの駅で、民衆駅というものがあります。
太平洋戦争で、破壊された駅舎の再建時、
民間資本が資金の乏しい国鉄をフォローする代わりに
駅舎の一部を使うことを認めたものです。
コンセプトとすれば、これは立派なサイボーグ
じゃないでしょうか?
生体部分を国鉄あるいはJRと見て、
機械部分は民間資本と見れば、これほどしっくりする意見はないと思いますが。
豊橋駅の場合、
私鉄乗り入れの面から見てもサイボーグ化。
|






