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これからも気づき次第自論はあげていくが、ひとつだけ気をつけておきたいことがある。
それは国家の秘密に関わるときである。 今でさえ煩わしい秘密保護法がいずれは 完全な事後法となり懲罰からの徴兵もあるからである。 地上の人間は行動以上に、情動はアルザルに筒抜けなので、自分の自己実現はほとんど妨害されたが、 思想はある程度草葉の陰に仕送りはできた。 それゆえ不遇人生はいつでも返上できる覚悟だが、 やはり肉体を持っての活動は長いに越したことはない。 そのため、公開はあくまで推論と啓示によるホラ吹きレベルのみとする。 これは政府としても巣立つまで踊らせておけば シャッフル時の言い訳ができることとなる。 だから、ネット上の自分のIDもかなり堅牢だろう。 ただし気をつけなければならないのは、国に直接関わることは時期まで 徹底してノータッチでいかなければならないこと。迂闊にパスワード送られても ログインはもちろん、紙の機密文書の閲覧も避けなければならない。 あくまでオープンソースからの推論のみ。 ことに後者はネット右翼の憲兵化、仕打ち家系の特高化の国内からの巣立ちのときに 官報等オープンソースに混ぜられて送りつけられてくる。 会社に再生紙コーナーがあればそこにも置かれ拾わされる。 これは粗大ゴミコーナーの物資、ことに武器とかもありうるだろう。 このときあわてて上げればIDから即座に消されうる。 あくまでシャッフルが終わるまでのお楽しみ。ただしブロックアウトしたいのなら自爆もある。 が、私はやらない。というより霊のことを鑑みてもできない。 尻拭いのためのときまでひたすら整理に明け暮れる。 キャッスリングが終わって、初めて改革派によりすべての歴史の不条理を見直さなければならない。 これがまたレムナントにとって辛いもう一方の誘いであるが これをやっておかないと、アルザルの真実との和合の平井信号場は越えられないのだから。 同時に、無関心だったものたち(無関心派)がこぞって質問攻めをやってくる。 今までのことを棚上げして(これは無関心の一番基本形)状況に応じては逆ギレを起こし 改革派に辛く当たり、また隔離し彼らの嫌がる仕事を擦り付ける。 この状態は、国内においてさらに後始末・保存を余儀なくさせられる模擬国 が各地でできることである。つまり、日月神示の「日本の中にまた日本ができる」の予言の 前倒しである。太平洋戦争直後とほとんどそっくりでもある。 (ここで改革派を始末することは、今までの不条理に甘えていた自らの手で落とし前を 果たすことを意味する。「その血と責任は、自らと子孫に降りかかってもいい」 悪どい彼らはもうその手には絶対に引っかからない。 せっかくの宿題未提出の補填のレポート提出の機会なのに) |

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