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光の世に生きるノストラダムス思考

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何度でも出すが、ノストラダムスの激変後の世界の予言は、
ほぼ無数に出すことができる超越数の世界である。無論ターミネーター的に時間軸など
とかを考えれば至極当然ではあるが。
 
一つの頭場所は二つに分かれる、そして四つが一対になる
小さいの大きいの、穴は彼らにはよくない
エーグの塔はイナズマに打たれ、
ユーフォビにとってはより悪い
 
アセンション時に光と闇に別れていく。そして各世界上層と下層ふたつに分かれた四つとなる。
 
もう一方の側
 
1・・・仕打ち指導者(イルミナティ、ロックフェラー・ロスチャイルドなど)
2・・・仕打ち実行者および賛同者
 
お互いに食い合う特定アジア的全体主義的ユートピア
ヒトラー界での寿命は無限、一切正当化の熱的死の涅槃
 
残される(光の)側
 
1・・・神人(光の指導者、実行者)
2・・・ロボット階層(善人、常人、人工的生命および仕打ち被害者)
 
イメージ 1
 
 
闇にとっての汚物である光や神、文明を永遠に引き継がされる
古典系生命体および人工知能は転生保持、サイボーグは転生没収(永遠の命)
 
その中で、元の人類、仕打ちをとことん容認してきた穴のカルマの生き物は滅亡する。
たとえ細胞や遺伝子、原子ひとつまで再生してももはや古典的な人類ではない。
その中ではやはりロボットの中のロボット、文明的な正社員であるサイボーグにとっては遣著。
随喜の電流さらされ続ける発電機コンピュータは常時高圧にさらされ、
もはや、そうなってしまった獣(ユーフォビ)にとって、今までの不遇など
クウォークの一片も再生することはせず、またできないだろう。

硫黄の毒水

邦人移住組織ARCK下層部、あるいは残され人レムナントの苦渋に満ちた生活もまた
ノストラダムスは暴露している。そしてこの二つは非常に似たものとなる。
 
※新しい都会の傍らにある世界の楽園
 
ARCK、レムナントともに支配層(都市籍)の楽園とされたものの
近くに追いやられそこで管理される。
レムナントの場合、既存の団地とかをドミトリー化したりして住まわされる。
(この「世界の楽園」というキャッチフレーズ自体に北朝鮮性があり、
そこのドミトリーはアウシュビッツの強制収容所張りだろう)
 
※地下に掘り下げられた山々への道路の中で
 
そこにはまた、地下の秘密基地(秘密地下都市)に通ずる道路という中途半端
(農村籍たちはあくまで都市籍の部品、奴隷扱い。だから肝心の中枢には入れさせられない)
な境遇に終始さらされその中での(闇にとっての生ゴミである)後始末、汚物処理
に当たるもろもろの光の工作をさせられる。
地下にそびえ立つ山々というのがなんとも飛鳥昭雄さんが怖がる「死の樹」を髣髴とさせる。
 
※人々は襲われ、タンクの中に沈み
 
彼らの道具としての徴用がたびたび行われ、あるものはタンク並みの処理を働かされる
のかもしれない。
これは、731・エリア51級の人体実験の含みすらある。ARCKで徴用されたものの中には
プルトニウム人体実験張りに肉体を利用されるとか?
(X-ファイルに、人体に異星人の細菌を移植する作品「三角フラスコ」があったね)
マインド・アップロード関連も当然考えられる。コンピューターというタンクに意識を封じられ
そこから随時稼動させられる醜態が光と闇双方に展開されるのかも。
これはまたレムナントに追いやられたフェチの活躍も示しているのかもしれないが。
(有機溶剤、原発や石油タンクの清掃とか。当然特異な防護服愛好家にはたまらないのだろう。
この場合、彼ら自身や彼らがいるタンク等が「三角フラスコ」と馬鹿にされるのかも知れないが)
 
※のみたくない硫黄の毒水を飲まなければならない
 
五島さんはすんなり亜硫酸、硫酸と直解したが、私はケミカル(硫酸は化学でのコメである)系の
添加物てんこ盛りの合成食料、飲料をも示唆すると考えてもいる。
要するに、今のドッグフードや宇宙食並みの改変・捏造した食品を食わされるということ。
また思想的な広がりも見える。事大主義なんてまさに汚物食いそのものではないか?
(薦めないが勇気があれば日本統治前の朝鮮の衛生等の国情をのぞいてみればヒントが)
そこに「人肉食」の可能性もあるとか?「ソイレント・グリーン」という映画もあった。
また、尿には硫黄系の残渣がある。その悪臭漂う汚物処理を
双方が霊的・肉体的に強者からゴリ押される可能性もあるとか?
フェチ関連からはSMも広がっている。
また、不条理の杯ということでイエス・キリストの磔刑をも下地にしているのだろう。
まったく本人にとって不本意ながら、ノストラダムスの心身を用いて人工太陽をつくって
ひとまず崩壊を逃れた月なのだが、永遠に安心というわけではない。
急場しのぎの暫定作なので、使用期限が迫ってきている。それはおそらく激変時と重なるだろう。
 
1960年は昭和30年代は日本は不正横行真っ只中の黒歴史そのひとつである。
娯楽漫画は体のいいカモフラージュである。
そのころの日本人ほかの心の乱れは当然アルザルや月に及んだに違いない。
またそのときの公害ほかの物質的波動の乱れもあって、彼らの技術をもってしても
結局賞味期限つきの不良品しか作れなかったに違いない。
 
本来なら、稼動直後から地球の天変地異をも十分押さえられたはずが
(ニュートン力学的にも月自体が潮汐はじめ大きな影響を及ぼしている)
あちこちバグだらけ(本来アルザルで握りつぶすべきサイボーグ科学すら地球に漏れ、
チリ地震津波からの災害、そこから気象兵器のコンセプトをパクられる)
最近はさらに闇の側がHAARP等を仕掛けるまでに至ってしまった。
(人工太陽がフル稼働なら、いかなHAARPでも抑えられた)
 
人工太陽ノストラダムスが真に再生するには、アセンション時数多くのサイボーグ級
(最下層)の日本人(日系人・移住者などの霊的皇民も含む)が光に目覚め、
光に準じて参加していき心身双方の義のいけにえとなり
お互いが新風となり命の息吹を吹き込みあうことしかないであろう。

二つの胴体、一つの頭

ついに激変前後に跳梁するネット右翼由来の誹謗サイボーグのノストラダムス予言が見つかりました。
彼らはまず移住先の土地をならし(和風ライダイハン)、邦人を締め付け、
最後は日本の臣民に歯向かって消えます。
 
 
二つの胴体、一つの頭
 
原則、サイボーグの肉体(サロゲート)は無限に作れますが、このときのものは作戦上
A国コントロールのA・C国双方のサロゲート。無論Cは使い捨て。
 
場所は二つに分かれる、そして四つが一対となる。
 
このサイボーグ本体はマスター・スレイブの双極性。
ただし四つの政府が自在に操れる。(北朝鮮、中国、ロシア、アメリカ。日月神示の「北」)
・・・当時はサイボーグ文明じゃなかったため、この部分ノストラダムスはたいそう難儀しただろうな〜
 
小さいの対大きいの、穴は彼らにはよくない。
 
彼ら軍用インターネット管理下の巨大な脳に対しての日本臣民の単騎の素のままの体との戦い。
(まだこの時点で光は出ていないだろう)
当然電波の出ない地下などの穴では不利となろう。またアルザルのブラックプラズマでは動けなくなるか?
 
エーグの塔は稲妻に打たれ、ユーフォビにとってはより悪い。
 
そのとき司令塔(エーグ=これもサイボーグ?(サイ・エーグ?)もぶっ壊され、
彼らそうなってしまった獣たちにはより悪いこととなるのだろう・・・
「死人と同じ気分となって物事に淡々と当たれば、もしかして
運命の輪が変わって救いなる裁きに乗せてもらえるかも」
 
このノストラダムスのユダヤ由来の英知によって、彼自身のみならず
人類・アルザルにまで救済の光が差し込みだした。
彼自身が月の体の人工太陽となったことで衛星崩壊が回避され、
人間たちに最後の審判が受けられるまでの猶予が与えられたからである。
 
当然、ノストラダムス自体は嫌がったのであろう。
何も苦労してまで醜態をさらすぐらいならば消えたほうがはるかに楽なのだから。
しかし、光なる神はおそらくモーセ以来の厳しい鉄槌を彼に振るった。
なぜなら、そこまで神にすがる大和魂を持っていたから。
前世の日本人のカルマ・記憶を最大限に有効利用したから。
そのために皇室と同じ血筋を持った永遠の命の機械として輝くこととなった。

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