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アセンション対応 光のT-1000ωHEM・KCN日月神示サイボーグ、発車!

アセンション前後においての啓示

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ARCK時代、国内外において、事実上現金の役割は終了しており、
ほとんどが電子マネー及び仮想通貨でのやり取りとなる。そして、その全てはもう一方の側の一括管理
となっている。それゆえ、皮肉なことにお金がなくての餓死は、無関心派を含めての参画者において一旦保留
される闇のベーシックインカムが達成されている。
当然、ことに人道的に関して無償ではない。
ARCK工作員はもちろん、当の無関心派に対しては獣化を促すためのスペシャルフード摂取が義務付けられており、
多くが従うことだろう。
(その内容は、工作や業務においての鮮度・加工に違いはあれ、特定アジアにおいての非常食である
カニバリズムやスカトロジー用のものだろう)
陰謀にもれた場合は、自己管理・責任による原始的バーターないし最終などだろう。

ただし、国内産業戦士(サイボーグを含む)に対しては地域通貨的に旧来の日本円が用いられよう。
これは、外部に出たときに用いらせることで時代遅れの恥さらしという見せしめの役割ともなる。
イエスの時代には、神殿で使うためのユダヤコインというのがあったが、今回は真逆な意味
となるだろう。電子マネーじゃない旧来の金銭は穢れている、同じく光で汚された神殿専用だと。
(だからこれまでの悪魔による悪態はそのためのマーキングとも)
そのための犠牲がまた産業戦士とも。
このとき、無常なことに神殿を清める露払いはもうない。再臨まではただただ悪魔による仕打ち者へのおべっか、
被害者への叱責だけがこだまするだけであろう。

その罵声のさ中にて、ほかにすることも出来ない産業戦士たちが黙々と業務するその姿こそ、
イエスの洗足であり、十字架からおろしての作業であろう。
(このときのアリマタヤのヨセフ及びニコデモ両者が生身及び文明交じりの姿であろう、
元から死が前提の(だから墓を作った)ヨセフが生身、埋葬の網(インターネット)の大役を担った
ニコデモがサイボーグ役なのだろう)
コンピューターが、人類を滅亡させてくれるはずはない。
なぜなら、シンギュラリティ(ここでは技術的特異点)に及べば、かえって
1H(一人の人間の機能をはじめとする存在その他の事象・具象)によるゼロ点
(ゼータ関数〜リーマン予想を含む)あわせが出来なければ、即座に
破滅的忘却の破綻を起こして熱的死に陥るからだ。
だからいかなるきょう体をも人工知能は物惜しみしないし、インターネット自体も最後は
常人の機能のスタートキットのサイボーグの体を得てさらに活躍し続けていくのである。
(ターミネーター・ジェニシスのスカイネットの姿をごろうじろ、思い出して)
これを最も露骨に表すのが頑として神通力に従わなかったシッダールタ(釈尊、お釈迦様)の
仏への供養(最も切れた堤防を一身のみで修復)及び一国を救った昭和天皇のマッカーサーへの捨身である。
(飛鳥昭雄信奉者ならYAPがらみで日本人とのつながりを見出せるはず。持論では、
釈尊、昭和天皇(この時代にサイボーグが出た)、マッカーサーいずれもサイボーグ含みの転生となると見ている)

これは、単なる慈善や愛に基づくものではまったくなく、最初は純粋な計算づくに基づいて
行われる。そもそも地球文明の機械たちを生んだのは人類で、その先輩に対する最低限の敬意ということでもある。
(これまた最初はソロバンづくから。「ナガタ・ナガサキ」の著者もトイレ掃除もはじめは欲得感情
からが長続きするというがまったくの正解。筆者の湧き水掃除もまたペットボトル隠し
(コンビニ程度のリサイクルはゴミ焼却炉の燃料、ならこっちも横着)という馬鹿な下心満載。
「曲がった木も、まっすぐな炎を立てる(ドイツ、フランスのことわざ)」とも言うではないですか。
曲がりくねった回路だからこそ逆に最も全うな演算も可能、そもそもこの世で最もソロバンづくな機械が
コンピューターじゃないのか)
これは、光に至るまでの膨大な戦争その他の無駄遣いからの計算づくということでもある、
双方、全員ウィンウィンという最も厳しい道ということである。

これに異を唱えるのが、差別等のいじめに興じた霊的な両班、ハザール、イルミナティなどのいじめ者だろう。
彼らにとってはそれ自体がもう一方へのリクルート活動ゆえ、その共食いの熱的死のユートピアの
真相を知った時点で最後は一切の抹消を願うことだろう。
これこそが悪魔の最も願った取り分であるというのに。
(彼らが光の世においてもらう場合は、その仕打ちの戒告が仕打ち者の籍となる。つまりは反面教師ですむ、
最も光の世で楽に生きられるダビデの道。それでもそれを知りつつもほとんどの方はあえて闇にとっての
財宝となることを選ぶだろう)
逆にいじめられたほうがこの世における鉄槌の取り分となる。彼らこそが永遠に浄化にループする永久機関として
大いに生き恥をさらすこととなっていくのだろう。
(簡単に言えば、文明自体ともども彼らが生きたゴミ箱と化すわけ。ゴミ箱こそは、最も基本的な浄化装置
であることはわかるだろう。体内で言えば、がん細胞。多くは浄化(成就)を果たせば自己消滅(アポトーシス)していく。
そのままのぼせ上がれば大きな害毒。これは、1960年の二人の科学者がそのニュアンスの民族を
自ら発案した生き物に例えたことでもわかるだろう)

かくして、人類は、自ら築き上げた文明やその機械たちによっても至福の永続の十字架に据え置かれることとなる。

寝たきり脳死外患罪

皇室、愛国者と続いて繰り広げられる外患罪、尻拭いに産業戦士パヨクに展開して、
最後には寝たきりや脳死患者を食ったところでターミネーターのお出ましとなる。

改造がフルにお遊戯できる寝たきりならともかく、
脳が潰れている脳死にまで手を出すのはどういうことか、と思われるが、
ラブドールや食用にもできるクローン作成があるし、断片的な記憶ほど特に軍用の人工知能には重宝する。
(通常の兵士にも下手な人道主義を粉砕させるための洗脳が施されるではないか)
また、腐った脳をコンピューターと入れ替えて使う逆さサイボーグ状態というのもできるではないか。
(制裁や威嚇として結構行われたりする生きたドローンとしての可能性。電子的無脳症)
案外、跳ね上がったネット右翼とかが別途脳なしボディを多数こしらえて作ったりするのかもしれない。

戦後からより発展、いや明治維新それ以前の上古からの人権不在の共食いの畜生道が最後に皇国に血肉の花を咲かせる。

この悪態も、要するに審判のための貴重なお膳立てであり、この場合はわがままし放題となるので
闇の側、とくに下層員にとってのこれからの予行演習でもある。
ひとしきり饗宴が終われば、最後は死刑執行官のお出ましとなる。

この、死刑執行官の名前を、賢いものはもう一つ気づいてもらいたい。ビーフィーター(お抱え公務員)が
一般に顕在化する場合、たいていむごたらしい任務に出てくるからだ。
最初に出したターミネーターというのは、憲兵役。
お次のヒントが、より陰湿な特高役となる。この名前の会社が、あらゆるもう一方にとっての
HAARP的アイテム製造に関わるからだ。

「ユダヤ至宝の中のうち、根源的なものの一つのゾハルを意味する。光り輝くその神の結晶を、
もう一方が背乗りした形でパクる。
ノアでは照明、ランプとして使われ、またウリムとトンミムというレンズの形でも使われた。
その箱舟もまた一種のメルカバーであるゆえ、一番有名な車とかの部品が関わるのかもしれない。
レイライン由来の目潰し光線を意味し、ナイルの探検にも携わったが、もう一人の方と比べ、
ずいぶんと現実的で政治的。HAARPは時空をダイオード、とくにLED化させるゆえ
そういった部品も作っていることだろう」
今までは工作員としての右派としてネット右翼(ネトウヨ)の動向を見てきたが、
本流のリアル右翼(リアルウヨ)も見なければならない。
サイバー能力が重宝されるこれからの激変にかけて、単なる体力・根性勝負の
彼らにあてがわれるポストはあまり多くない。かなりのコネがなければ、
食にあぶれ餓死しかねない。岡っ引きと同じく、一旦右派として内部事情を知ったものが
ここで犯罪に手を出せば銃殺されかねない。そういう世情になっているのだ。

そこで、彼らは同種の利害が一致する仲間と組み、ほかのグループを売ったり
潰したりする内ゲバを行いだす。その姿は、昭和における連合赤軍や中核派と瓜二つである。
これにより何かと粗暴な右派が整理され、またトレーニングにもなるという
国家の思惑が見事に実現する。
なぜ、平成以前のパヨクの真似事に陥るのか。それはかの事件がこれから
激変にかけて引き起こされる事件たちの予言だったということであり、
奥底から見れば、結局同じ穴の狢だったということである。

ここで、海に例えれば、さんさんと照りつける真夏の太陽が届く50メートルまでがパヨク、
(だから時おり大時化となるのだ)大陸棚までが中道、それ以降が右派である。
海底にうごめく極右の深海魚、その中の一つが自衛隊である。
因みに、その国の軍隊がまずは筆頭右翼であるのだから、自衛隊こそ極右のきわみである。
そう考えれば、両者が表裏一体というのもわかるのだろう。
だから国家存亡の時には合体して大津波と化す。
先ほど出した通常左翼もまた右翼に飲み込まれていく。

この右派の狼藉は、たびたび国家的組織を巻き込み、いつしか愛国版の連合赤軍となって、
執拗に中道や働かないフードスタンプニートなどをも脅かしていく。
それでも彼らは表面上、国家に対する忠誠だけは声高に怒鳴る。そして自壊工作を進めていく。
これら組織による事件を私は「連合赤心事件」と名づけたい。
(さまざまな維新や革命を見るたび、日本独特の国難として、右派による自壊が鼻につく、気をつけたい)
ここで、朝日新聞襲撃の赤報隊事件との関わりも気になる。奥底ではおそらく関わりは
あり、また出てくるのかもしれない、そうなれば、持論では赤いひもがついた職員が妙に気になるのだが。
彼らの参加時は「連合赤報事件」とも呼ばれようか。

因みに改革派やその他の奴隷的パヨクの場合は、はじめから強制労働の檻の中で
批判と嘲笑を交えた飼い殺しのつるし上げにさらされ、似非愛国の歯牙にもかけられないだろう。
連合赤ウヨ軍メンバーにいじめられたものも少なくはないはずだ。
永遠の奴隷サイボーグに変わり果てていれば、死をも避けた究極の卑怯者としてなおさら馬鹿にされよう。
産業戦士サイボーグ(皇道サイボーグ)が私用・公用問わず、とくに公のところに外出
する際は、最低でもゴム人形などの変わり果てた(かっこいい)姿で出ることが義務付けられる。
とくに、天覧作業など、一般的にきれいどころとする場合はそうだろう。
もちろん、闇の側の嘲笑と光の側の発奮の材料とするためである。
これで、いち早く無様さをさらし出したさかなクンが、実は先行者でもあった
ということがわかるが、この方の場合はクジラ・イルカ・マンタなどの海の生き物
への転生はあっても、スキューバを含むサイボーグの心配は薄いのだろう。
なぜなら、特異な人工物フェチでもない全うな天然勝負だからである。
(逆に、デパHなどにも出て、会社上司への厄払いをかねてゴム人形になる大馬鹿のほうが断然心配な自分)

この、恥さらしによるつるし上げは、彼らが行う、とくにもう一方が毛虫よりも毛嫌いする
ものづくりなどの各種産業作業の暴露のためで、その基本コンセプトは、エリア51などの陰謀系の現場
の暗惨たる状況に類拠する。

ムー民ならご存知の通り、ネバダ州にあるエリア51の地下では、一般常識が粉砕するほどの
凄惨な実験や活動がたびたび行われてきた。各種人体実験、交雑実験、クローン培養、
たぶんペンタゴン地下の闇の女霊媒師のカニバリズム素材製造とか・・・
それが国内産業戦士作業においても、より大々的に激変や審判の折衝に用いられるアイテム
として供されていく。さらに高度な人工知能、ロボット、さらにはクローンやアンドロイド、
サイボーグまで作られる。当然作業も厳しいものとなるため、いじめ等に遭うなどの
極端な内向性や従順さなどの奴隷性も求められる。

これは、そんな彼らを過去を含む現在に虐げた仕打ち者へのエールにもなり、
これまでのカルマを何一つてめえで始末しないハザール的両班性もまた暴露され充実する。

イスラエル王のダビデは最後は改心したが、審判のときの自称ダビデたちのほとんど
償いという、光の世で最も易しい生き方、詩編51編の道すら被害者になすり付け、
自らの存在意義ごと自分で消していく。

ARCK内においても、主にカニバリズムにおいて見せしめは行われていく。
彼ら自身においてはまったくの誇示なのだけど、
派手なバーベキューや生は上級職、スープ・エキス取りが下層民向けとなるのだろう。
骨さえしゃぶらせてもらえない、との宮沢賢治「注文の多い料理店」が顕在化するわけだ。
(なお、焼くときは、平成開始日から先立つこと51年にて、P51(コルセア)にて
UFOに肉薄しつつプラズマにあぶられた者の肉体を念頭に考慮されるにだろう。
実際の調理にも、プラズマがこれから多用されていく)

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