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黒とブチ、ドアのノブ形いずれにせよ出現・消滅時にプラズマが関わっている。
(そして大方のUFOはプラズマに関わっている。生物的ボディの場合も意外と主要) その瞬間は、おそらくグレン・バンディック失踪時に撮影された怪物体の形の様だろう。 その色は明らかなブラック・プラズマ。 消滅寸前の海岸で撮られた姿はなんとも不気味なのだが、よく見たら
異次元から染み出たような格好となっている。これは ともすれば物質が炸裂しやすくなるプラズマ現象のさ中をハチソン効果とかを 用いながらにじみ出た最中の姿なのだろうか? ・・(これが単なる生物で摂食行為とすれば、なんともまずい腐肉だったろう、 白人且つ添加物てんこ盛りの現代食料で腐熟した生き腐れボディ。 人を食うライオンも同様、ちなみに現代日本人はさらに汚染) で、黒とブチの場合は二つの機体が融合してなんとも顔的な姿となっている。
口の部分には火花が飛び散っていて、拉致時には煙を立てる部分もなんともプラズマ的。 逃げようにも動けなかった部分も生体プラズマの制御を感じさせる。 (この拉致UFOの姿もまた機械にしてはなんとも生物的な振る舞いを見せている。 もしかして何らかのバイオ素子を使っているのだろうか?あるいはUFO出現前の 異星人と一体のサイボーグだったのだろうか?それなら頭が平べったいのも脳が抜き取られた後と 解釈できる。その脳が機体に搭載されているのだ) ドアのノブ形の場合は完全に機械、底が外れた内部は回路だらけの無人機。
ただし機械的なプラズマ制御のシーンは消滅時や滑空時に見られ、最後は 手が引っ張られる感覚の後消滅とあるので完全に証拠を残さない形での次元移動だったのだろう。 (金槌でぶっ叩いたとあるが壊さなくてよかったと思うのは筆者だけだろうか? これほど高度な制御を行う機体には高エネルギーの動力炉があるのが常識。 もし破裂すれば広島形原爆の悲劇となったのかもしれない) 今、アメリカ軍がいろいろとプラズマ制御を企てているのだけど、
アルザルの目からすれば完全に朝鮮版の劣化パクリにしか見られていないのであろう。 |

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