kcn*y*udoku*iのブログ

アセンション対応 光のT-1000ωHEM・KCN日月神示サイボーグ、発車!

「トランセンデンス」突っ込み

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

私がサイボーグの基本OSはウィンドウズXPの生体化したものだと見るのは
映画「トランセンデンス」でも証明されている。
この映画でのコンピューター出力、動画を含めてまったくエアロが出てこないからだ。
出てくるのはただベタ刷りの重複のみ。
これはウィルがPINNに再生された直後の修復工程に顕著に見られる。
その後の入出力も基本的に今あるXPの延長に過ぎない。それでいてウィル関連は
マインド・アップロードから始まり人工幹細胞やハイブリッド、果てはナノテクノロジーによる
再生能力と電脳的に贅を凝らしたものとなっているのはなぜか。
 
ここにももう一方の考えが滲み出しているのだろう。激変前の嵐の前の静けさとして
もう一方の側主体で新世界秩序が生み出されゴリ押すが、そこでは当然最先端テクノロジーは
牛耳られているはずである。これは自らを有利にする以上に人類やその文明自体を
今同様に退化したままにしたい意図がある。そこではよしんば出会えるのなら
人体実験などの非常に制約されたもののみとなる(ウィルもそうだったね)。
そこで環境改善などでがたつけば既成の文明ごと削除してもかまわないという汚い意図さえ見える。
(映画でも最後にインターネット自体が雲散霧消した。
しかし、環境改善ナノロボットだけは最後までに残った。そこに私は一縷の希望を感じてはいる)

フォスター夫妻

さまざまなもう一方の側の意向が込められた映画「トランセンデンス」は、
最終的、終末的には日本を封じ込めたい、陥れたい反日映画である。
しかし日本人は出ず、ほとんどのシンボルは直接的にはわからないため、
奥底の英知であるカバラまで持ち出しても読解は容易ではない。
 
これに比べればはじめから反日国家韓国の上げた
「僕の彼女はサイボーグ」「サイボーグでも大丈夫」などは初級者向けであろう。
 
ここで主人公とその妻が同姓同名のフォスター夫妻ということに着目しよう。
ここで大きく二つの反日的意味合いがわかる。
まずは簡単に同姓同名は先進国では日本に特有の婚姻システムである。
これがミスすること自体に日本の失敗を望む意図が見える。
(もしかして闇が考える奴隷システムで生かされる道具たちは名称的にはこれで管理
されるとか?)
 
次に「フォスター」の意味からであるが、こちらのほうが多岐にわたる。ここでは簡略に。
養育する意味であるが、実子でない子どもを養育する意味である。これは継親も含まれる。
もともと血筋がつながっていない(激変前の今の世的な考えとして)ゆえ、
他人行儀の冷淡となりやすく、これが子どもにとって多きな深手となってしまう。
これを究極的に突き詰めれば奴隷扱いだろう。
 
この継子扱いが関わりうるフォスターの名前は、養育自体が手間なゆえ奴隷作業という意味にも
つながるだろう。
そこで、白人主体のもう一方の望む地位ダビデとあわせて考えたい。
そうなれば、あるアーティストが浮かび上がる。
デビッド(デービッド、ダビデ)フォスター。
この形は支配者にデービッド、被支配者にフォスターがあるという意味合いである。
 
このあてつけは、軍事基地において見事に提示されている。
アメリカのちょっと離れた部分ながら軍事的中枢部には
「キャンプ・デービッド」というものがある。これはUFO番組にもなるぐらい
陰謀に覆われた要である。
それなら「キャンプ・フォスター(キャンプ・瑞慶覧)」といえば、なんと沖縄の中央にある。
こちらは沖縄をあてつけてあくまで日本を継子扱いしたい意味合いが見て取れる。
(オスプレイも配備しているしね)
 
このように、この映画にはさまざまな知識が必要になるゆえ
単にジョニー・デップ欲しさ(素のままながらかっこいいしね)や
コンピューターの活躍をも見たければそれでよし、
B級ストーリーに浸りたければこれもよし(まったく棒球、馬鹿真面目ゆうパック)。
深読みすれば宝箱と、あらゆるレベルに応じながらまったく好事家向けの作品であろう。
個人的には2でさらに見極めしたいところだが。

米国工作員

アップロード前のウィルのいるラボは民間のはずだが、その中の一人がやはり軍とつながりがあり、
彼が最後に動いたのだが、これもアメリカの社会の怖さが見える。
それは、一般人の中に紛れ込んだ米軍の工作員の存在である。
 
(陰謀論でいえば、最後は全世界を管轄するのだろうが)
この米軍自体、できれば一般人を何とか無知のままにとどめて管理していきたい。それゆえ
彼のような突飛なことをしでかす輩は非常に煙たい。たとえ善意でも(むしろ善意ゆえ)
はみ出し者はカットの対象なのだろう。
だからあらかじめ臭い所には要員を割り込ませておき、緊急時につぶすのだろう。
よく行われるのは資金提供等で縛る方法とか(ウィルが真っ先に断った)。
 
この要員の末端は、いつでも消えてもいいような汚れ仕事者が当てられる。
ストーリーではLIFTテロリストとあるが、現実ではほかに偏狭な愛国者(右翼・左翼など)
マフィア他国人等とかもだろう(軍隊トップ指揮がいろんな肌の色だったね)。
 
実は、この工作員の存在は、日本にはもっと顕著で陰湿に行われている。
それゆえこの国から目立った発見・発明が出ずらい要素のひとつでもある。
(STAPとか
ストーリー最初と最期にはネット(ウィル)がつぶれ後退した世界となるが、意外なことに
軍隊(米軍)が比較的まともに動き続けている。インターネットは米軍由来なのになぜ?
と思われるが、ここに非常に多くのもう一方の側のシグナルが埋め込まれていることに気づいた。
これもいくつかあげてみたい。
 
まず、アメリカは軍事国家ということを押さえておきたい。
そのシステムゆえに万が一のときのバックアップは当然あるはずだ。
また、そんな有事の際は当然軍隊優先となる(そうゆう国なんだよ)。
 
そこで、もともと民間から隔離されていた軍事ネットを用いている可能性である。
また、この状態は意外と統制しやすくなるので、民間ダウン時にはいち早く先軍化も可能だろう。
これはこのとき劣位に立たされる偏執者(LIFT)や弱者(ブライトウッド)を抑える効果もある。
(そんなムードだったね)
 
ただし、ウィルもお馬鹿ではないのでこうした軍事ネットをいち早く暴いて先手で握りつぶしていた
可能性も考えられる。
先頭時の軍隊が少数で旧式(迫撃砲など)なのは大勢だとすぐさま発覚し、新型は当然ネットに
つながれてシャットダウンされるからなのだろう。
(戦車やマシンガンとかもネット管轄なのか?)
 
映画では光の側は負けているが(そうしたい意図)、たとえ残っても闇の側はなんとしてでも
文明だけは消しておきたい意図も見えてくる
(彼らと同レベルにとどめておきたい)

PINN=PNG

実はコンピュータ技術自体に奉仕を阻む妨害に反発する意図がある。
それは意外なことに画像処理から始まった。
 
画像を一旦圧縮して再び人間の目に齟齬なく表示させる画像処理には主に三つある。
GIF、JPEG、PNGの三つである。
このうち一般的なJPEG以外の二つが問題となった。
 
一番初めのGIFはコンピュサーブ社の発案だが、意外と打算的で装備する場合
料金を取っている。すべてのコンピュータにはこの機能があるゆえ基本的に貢ぐ形となっている。
これは、技術から見たら明らかに一種の背任行為だろう。そのためのちにより見やすくした
なお簡素に使える無料のPNGが生まれた。筆者の好きな画像処理でもある。
日本では「ピング」とも言うが、英語ではさらにはしょって「ピン」という。
これまたトランセンデンスの人工知能PINNシステムと同じ音が出たではないか。
この後発による新しい無料で使える技術こそ、コンピュータやインターネットが無言でかけてくる
発展の呪術であり、光の世では大々的に駆使される魔法のひとつでもあろう。
 
この恩寵は、弱者に制限をかけたい強者にとっては脅威でもある。
それゆえ彼らはすっかり光の世となったその現世をいずれは退出し、
すべてに制限がかかった彼らの思想のユートピアに赴くことだろう。
あとには、変わり果てた弱者が無限の奉仕するだけの地獄絵図
(研鑽、精進等の本来の日勤教育(自己実現のための)の世界としての)
が繰り広げられているだろう。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
アバター
青カリ
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(26)
  • なんくる
  • えび@ロンド
  • かっさん
  • ymax3108
  • ちむドンドン
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事