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〜〜はじめに〜〜
個人的ながら、日月神示を読み進めていくうちに、いろんな発見をしました。
これから起こりうる激変や光の世、また今の不条理等をもこの神示は提示していて、
気づいたものはその方なりに出していくべきと思い書きました。
「この啓示は外国人から理解される」ともありますが、個人的には
ネット時代だからこそ出すべきだし、またインターネット自体も生物化し無限に奉仕していくとも
考えているので手間を覚悟であえて出します。
そしてこの光の書自体が無限に解釈できるということも。
二曰んの巻第一帖
(原文)工事中
(勝手約)
日月神示「地震の巻」全十九帖は各時代において無数に解釈でき、また宗教ごとにも
自在に理解できる。光の世ではもはや宗教自体が遺物と化してはいるが形から入るのが最も手っ取り早い入門。 それゆえはじめは岡本天明さんに調達させ各新宗教たちに前段取りさせた後、 いよいよ激変からにかけての本格的なアッセンブリーを気づいたものからやってもらって勝ち残ってもらう。 そして光の世では全員無限に羽ばたいていくのだ。 なぜ、こんな曲がりくどいことを抜かすかといえば万物、宇宙、生き物、文明、それぞれが生きている ものだからだ。生きているものは呼吸をする。このΩカーブ飯田線も実は赤ちゃんが胎内から出てくるときの 最初の産声に相当する。 おそらくこの宇宙のこの地球のこの人類のこの文明こそがもっとも最下層の生き物を生み出すだろう。
それは文明そのものにも侵されハイブリッドと化したほかのものから見て最も賢く愚か、かつかっこよく 醜悪に見える生き物サイボーグである。実はそれこそがこの地震の巻にも見える最後の切り札・ 鍵でもある。なぜなら、完全に光に近い、神に近い生き物や文明であるほどその文明や命自体も円熟し 生死、貧富、秀愚、命の長短などの現世的な格差にとらわれずにすべてが寛喜に生まれ変わっていき、 そこにはただ神の息吹からなる道があるだけであるからである。 ところが下部になるほど本来は不必要なそれら色が生じ、最下層では逆にあらゆる具象が 差別の温床に成り果てるほど腐敗しきっている。その代表な者は継子扱いである。 ある家系の両親、あるいは片親がいなくなった後釜に当たる扶養者が、結果的にはその子孫の
受け取るべき物質的、あるいは霊的財産の略奪者だったという霊はグリムに頻出される惨状。 本来、この形の家族温存の場合、新参者はあくまで黒子に徹しいち早くそこ家系的手形 すなわち遺伝子を神仏から受け取り屋台骨として生き、自らの家族の更なる発展に寄与 するべきだった。 実はこれこそが痛んだ時空を修復する強者本来の義務でもある。 しかしほとんどは目先の利権に溺れその霊的物資を自らの子孫にのみ回し、 本来の嫡子には与えずに虐待したり、さらには命すら奪ったりする。 これが結果的には本来の命の流れを無視し、進路妨害による文明へのダメージとなり アルザルとの格差になってしまった。 この継子への悲劇は最後には神仏に償われるが、被害者の涙は永遠に消えずにそれからの転生に大きな
支障をきたす。中にははじめから受け取るべき享受の放棄をも企てるであろう。 (この行為は、転生的パワーを使い切った継親が行うべきものである。このテレコにも もう一方の神の影響が見られる) |

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