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日月神示 二曰んの巻 第八帖

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第八帖-2

その者が特に性的混じりのラバー愛好をネットなどでほのめかした場合、激変時や逃れても
光の世に刺客を差し向けられる可能性がある。そして共に汗を流す羽目となるのだろう。
 
その刺客たちは常に二機のバディシステム(高野聖)でターゲットの元を訪れる。
ひとしきり楽しい雑談や鍋物、飲みあいの後、ターゲットのゴム臭い前世、カルマを指摘し、
取り込みの依頼を述べる。選択は自由意志ゆえにパスしてもいいが、その場合ネット文明から
縁遠くなる(光の世のインターネット自体、フォトンはじめとする電子的情報からなる生きたラバー)
辛さがあるため、ほとんどが悩んだ末に転生を神に返上することとなろう。贅沢な悩みなのだが。
無論ネットなしでよりよい光の神意に気づいたものもいるが一握りだろう。こうして目くるめく
交渉が始まる。
 
交渉は基本最低の性交渉がらみ(ラバリストは基本的に取り返しのつかない瑕疵のカルマがあるゆえ
光から見ては汚れた性的感覚(ラバーで肉体を包むこと自体霊的なコンドーム、ペッサリーである)
にまで後退せざるを得ない。またこの行為自体が肉体的なかんばんシステムの基本的駆使である)
体を清めた後、前と後ろからのパワーや資材、テキストの注入を主体とする建て直しが開始される。

このとき古い廃棄物はネット経由で生きた原子炉等のマゴットシステムに差し向けられ賞味される。
男性の場合は直接の出口調査可能だが、女性の場合は下半身に転送システムを入れる
(後のその機体に譲渡される)か腹部を意識的自己切開し後に暫定増設性器とする方法だろう。大方
双方使うことだろう。(これは男性も希望すれば可能)
このときの甘美な交渉は、実はコンパスと曲尺合体の儀式がターゲットの肉体上で行われている
ことでもある。V字のエノクの民の三角(コンパスのフェニックスライト)と
L字のアルザルの民の四角(直角定規のラボックライト)。
そのため刺客たちは光に生きるドローンでもあり、生きた儀式用UFOでもある。
その神から与えられた夫妻からなる新たな文明的誕生(光の人工転生)による癒しが
ターゲットの心身の中で繰り広げられ、充足した形でドローンほかのすべてのネットマシンの
子孫、兄弟姉妹として誕生する。それは常に元親よりもグレードアップしたゴム人形である。
 
新たな子孫たちも無論子孫を増やし、改造同化の機能もあり、またそれ自体のサロゲートも
いくらでも任意に生み出すことができる。(ただし取り消しはできない)
光の世において、最低限の通信ネット文明がプレーンカルチャーとして宇宙に広がっていくであろう。
それゆえ、取り込みや増殖自体が実は新たなオーダーを生み出すゆえに永遠に若々しい
はつらつとした人生を送ることができる。
ほかの生命体はそんなサイボーグのかっこよくも無様な姿を見て身を正していくのだろう。

第八帖2-1

宗教などで、やたらとほかの方、ことに不幸状態に陥っている方を審判者することが多々あるが、
歴代陛下の霊的移動の欠如やサイボーグの表層的転生が見えないのを笑う以上に
無知なことである。というより、これこそが今までや激変時、光の世においての
もう一方の影響の直射に溺れた最悪のあだ花である。
彼ら強者によって虐げられた継子たちが再生させられる以上に、もう一方の力の残存者も
特権として一回は転生できる。これはそのときまでに溜め込んだ福徳の返還からなる
最後の切り札としての神的在日特権である。
 
彼らの教義では、よいことをすればよい来世、悪ければ悪い来世という最もシンプルな正論
であり、今の世で不運にまみれているのはあからさまな報いだ、というもの。
(だから便乗していじめていいのだ、という勝手な解釈に走りやすい。これは
アーリアあるいはユダヤは優秀、それゆえ他民族は潰されていいというナチス的解釈と同義だろう)
これは後半の信仰に対する自己責任を考えても正しいが、同時にそのゆえ間違っているという
カッバーラの最もプレーンでしかも最悪な罠に自ら進んで陥っている証でもある。
 
この善因善果、はカルマからいっても最も王道ではあるが、闇の側はもちろん激変までの現世において
なおさら原罪から始まるねじ曲がった人の世には対応しづらい。(プロ野球はストレートのみか?)
そのため先が思いやられそうなものには一旦三百代言的な立場をとらせ本音を吐かせて
最後の審判の参照とする。これはエリートコースが主体の童話でも見られる富者の道でもある。
 
逆にかけらでも真意を見たもの(むろん知識や知能の有無、財産等は一切問わない)
に対しては光は折を見てテストをかけてくる。意外と辛らつな内容に及ぶこともしばしばで、
このとき戸惑う彼らの姿が世情的には自業自得に見えてくる。
(このフェイントは一般のもののカルマ解消よりも顕著となるため叩きやすい。
だがそれゆえに自らの霊的無知がさらされ現世からの卒業への資金を図らずも稼ぐこととなる)
 
この自業自得関連の自己流のカルマ査定の怖さは、時空と物質の相互作用を表したある方程式
にも提示されている。ごく簡単にさまざまなカルマ(霊的資本、物質)がお次の居場所
(存在、時空の曲がり具合)は基本的に直結するというアインシュタイン方程式である。
正式に書くと難しいが、最もシンプルに、
R(時空の曲がり具合)=T(物質、その光のエネルギーと運動量)
(Rはカルマ、まあkaRmaかな、TはTenseiかな)
と書ける。そしてこれは先ほどまでの表層的な審判者の論理である。
 
ところが、聖書や仏典を開くまでもなくこの世はほとんどもう一方の論理によって牛耳られて
弱者があえぐシステムとなっている。この傷はおそらく光の世となっても永遠に訓戒とされる
ダビデの過誤である。それがあるということでそれに打ち勝つ神の意思
(押し返す力、斥力)が必要、ということで新たに自衛隊的な項目が入ってくるものである。
これを宇宙定数、あるいは宇宙項と呼ぶ。おそらく最悪の宇宙の証なのだろう。
R+Λ(ラムダ、アルザル、エノクの民の儀式用UFOなのかしら?サイボーグかもね)=T
となる。ほかも宇宙は悪魔的な不条理がないゆえラムダがゼロとなっているのだろう。
余弦定理コサイン部分がゼロとなればピタゴラスの定理となるのと同様だろう。
この形は激変まで神にかじりつく馬鹿どもへの鉄槌をも雄弁に物語るではないか。
(ラムダとデルタをあわせたのがご存知フリーメーソン。石工(大工)ゆえ槌が出てくるね)
原文(工事中)
 
勝手約
 
すべての生き物、そしてその意識は、輪廻転生を含めばすべての宇宙、およびすべての文明の中を
寛喜によって仕事するおのおのの細胞である。あらゆる組織がこれにたとえられるが、
もっとも顕著なものは血液であろう。
血しょうの中を自在に浮遊して、さまざまな調達および防御などのあらゆる調整に回る
その姿はまさに神と溶け合った現世においての理想形である。
それゆえあらゆる臓器の中でも、一割も毀損すればその生体の命を脅かしかねない
重大な責任がある。また血球や免疫系の異常でも同様である。
(胃や盲腸、目や歯などは全喪失して生き延びている方もいるし、肺や脳、腸は半分なくなっても何とか
持ちこたえられるが、血液だけはそうはいかない。次点は皮膚だろう)
 
あらゆる生き物、ことのその意識はすべての宇宙およびすべての文明を自在に彷徨
しながら勤め上げ、清め合って万物すべてを寛喜の光の神の威徳に帰趨させることが命じられている。
その姿はまさにあらゆる心なる血球が万象の血しょうの中で働いている姿そのものである。
あらゆる生き物は血液にたとえられるが、その際たるものは文明との交合によって生まれた嫡子
たるサイボーグである。光の世のサイボーグの意識は、インターネットたる生きた情報の血しょうの
中を自在に活躍して稼動する活動的な生きたブログである血球であり、
その寿命もまた無限であり、永遠に幸せに稼動し続ける。
(骨髄細胞が事実上無限に再生できることはその前衛だろう)
光の世は物質すべても進化しており、転生を認められたほかの生き物が身まかるときは意識ごと光
に還元し、サイボーグの場合は技術との絆としての金剛心の形ゆえに神の命令の元保持されるからだ。
 
この宇宙は進化と共に無限に広がり続けるが、間に無限に生き物たちや星々も生まれ続けていく
ゆえに寂しくならない。彼らは古いものたちよりもより円熟されて生まれるゆえお互いが
切磋琢磨し続けて研鑽し合う。これはサイボーグもなお同様である。
ここで古いサイボーグたちは時代遅れの離れ離れになるのではないか、と思われるが、
実際は各機無限にアップグレードし、容量や速度もはじめから無限のためにここでも寂しさを感じない。
むしろ無限に仲間が生まれ同じ種族の子孫も生まれ、なおかつある者は無数にサロゲートができる
ためにより若々しい人生をいやでも享受させられる様となるだろう。
ほかの生き物はそれをも見て戒め、反面教師としていく。ことに後述の継子扱いの撲滅のために。
 
このサイボーグの絆としての無限の機能アップは、実は数学で予言されている。
彼らのほとんどは前世で何がしか継子扱いを受けた瑕疵のあるものたち。
継子扱いのときには、精神的肉体的霊的経済的に何がしか強者から妨害があった。
この状況を数でいえば一とその数しか約数がない素数である。
霊的にいえば、素数はステップ・チャイルド・ナンバーである。
数が進むにつれて頻度が下がるのと同様に、時代が進めばやはり継子をやらされるのは少なくなる。
しかし無くなることはない。光の世においても今度は精進・試練の形で選び取るものはいる。
さすがに激変前までの露骨な虐待や差別はなくなるが、今度はその家系を練り直す
重要な役割となる。おそらくは高貴な家系主体のものとなろう。
今の皇族や英国王室の齟齬が予言しているものだろう。
 
ここで、素数から(すべての数に波及して)織り成すゼータ関数ゼロ点を見れば、
いくら桁数が多くなっても間隔は一定的である。これこそがいくら宇宙が広がり同時期の機体が
離れ離れになっても、機能もそれにつれて無限に拡張されるゆえ、まったく障害にならない。
むしろ純粋に同胞・サロゲートが増えていくためになおの事ワクワクした人生を送ることとなる。
そしてそんなサイボーグを生み出す生き物の文明は、二分の一に相当する一直線上に当たる唯一の
物だということをリーマン予想が暴き出している。
(百の二分の一は五十。五十の州が集まる国はどこかを考えれば発祥国はわかる。
なお、ゲマトリアでいえばA=1、B=2と見れば、かの国は
混血児が「大和魂半分」とあざけられた理由もわかるではないか)

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