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今日は晴れ間もみえる気持ちのいい1日でした。
が、冬のコートが手放せない寒い1日でもありました。
お花見をされた方はちょっと大変だったのではないでしょうか。
さて、本日ご紹介するのは、Canonが取り組む復興支援フォトコンテストです。
今年も開催されました!
以下、ホームページを転載します。
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開催概要
審査・結果発表・ご応募いただいた作品は、以下の審査員および「復興支援フォトコンテスト事務局」が審査し、最優秀賞1名、優秀賞2名、希望・元気賞6名を選出します。 ・受賞作品は、当サイトで発表・掲載します。・審査員のご紹介今村 拓馬 さん1980年生まれ。佐賀県鳥栖市育ち。2005年九州産業大学大学院芸術研究科写真専攻修了。2007年 第3回名取洋之助写真賞受賞。2011年3月より東北の取材を行う。特に陸前高田に通い撮影を続け、NPO法人桜ライン311の撮影や小学生の写真教室、仮設住宅写真展への協力など、写真のスキルを活かした活動も行っている。作品収蔵 清里フォトアートミュージアム主な写真展2013年「こんな学校に通いたかった」(キヤノンギャラリー銀座) 賞品
注意事項・応募は当サイトからのみ受け付けます。郵送やメールでのご応募はできません。・応募する際は、下記の権利等を侵害しないよう十分注意してください。主催者側では、下記の権利等に関わる責任は負いません。(1)他者の著作物(写真、絵画など)が写っている場合、著作権等の権利を侵害しないよう十分注意してください。(2)人物が写っている場合、肖像権等の権利を侵害しないよう十分注意してください。・応募の受付後数日内に、上記②の権利等について、事務局にて応募作品を確認します。確認後、応募作品がサイトに掲載されます。なお、上記②の権利等を侵害している、または侵害の懸念がある場合は、応募作品は掲載されません。・応募作品の著作権は、撮影者に帰属します。ただし、応募作品は、ウェブサイトやチラシ、広報誌、またはイベントなどに使用することがあります。また、使用にあたっては、ニックネーム、作品タイトルなど、作品に関する情報を表示することがあります。・当選者には、2016年6月中に事務局よりEメールにてご連絡させていただきます。その際、賞品の発送のために、氏名・住所・電話番号などをFAXにてご返信いただく予定です。【お問合せ先】 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 復興支援フォトコンテスト事務局 03-6719-9150 ***************
とのこと。詳しくはこちらをご覧ください。→https://wmpc.jp/00067/0185/photocontest/top/
震災から5年となった今年の3月11日。東北へ行かれた方も多いのでは。
様々なことを感じ、写真を撮られた方もいらっしゃると思います。
このコンテストは応募することで支援になります。
ぜひ、思いの詰まった作品をご応募ください。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・森田
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