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今日のくにたちは暖かい一日になりました。花粉もずいぶんと飛んでいる感じで、まさに春近しといったところでしょうか。対策は怠りなく!
さて、本日はもうひとつ。
震災発生の三日後である平成23年3月14日から受け付けしていた日本赤十字社の義援金募集が平成29年3月31日まで、1年間の延長が決まりました。
ウェブより一部転載します。
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東日本大震災の義援金受付期間を延長します 2016年3月1日
日本赤十字社(以下、日赤)は、東日本大震災義援金の受付期間を1年間延長することを決定いたしました。
延長期間:2016(平成28)年4月1日〜2017(平成29)年3月31日
震災からまもなく5年が経過しますが、現在でも多くの義援金が寄せられています。これまでに日赤に寄せられた義援金の合計金額は、3,363億9,959万6,822円です(2015年12月末現在)。
お寄せいただきました義援金は、手数料などをいただくことなく全額を被災県に設置された「義援金配分委員会」を通じて、被災者にお届けしています。引き続き、皆さまからの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
※義援金受け付けにかかる事務費は、日ごろから日赤にお寄せいただく「社費(会費)」により対応しています。
東日本大震災義援金
受付期間など平成23年3月14日(月)〜平成29年3月31日(金)
ご協力方法などインターネットから簡単にご協力いただけます。
1.通常払い込み(ゆうちょ銀行・郵便局)
2.銀行振込
口座名義はすべて日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)
【振込手数料について】
【現金で送金する場合の本人確認について】
3.クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easyによるご協力「インターネットでの寄付はこちら」をご利用ください。
4.ファミリーマート「Famiポート募金」コンビニエンスストアのファミリーマート店舗内に設置されている情報端末機器「Famiポート」の募金コーナーからも送金が可能です。
5.エコポイントでの受け付けエコポイントでの義援金受け付けが再開されました。詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
※エコポイントでのご協力に対する受領証は発行いたしておりません。
住宅エコポイントホームページ(平成26年3月31日まで)
復興支援・住宅エコポイントホームページ(平成26年3月31日まで)
6.信用金庫での受け付け全国の信用金庫でも受け付けを行っております。
※詳細については、全国の各信用金庫に直接お問い合わせください。
7.本社での受け付け受付時間 平日 9:00〜17:00
※上記2または3をご利用の上、日本赤十字社からの受領証を希望される方は、「インターネットでの寄付はこちら」をご利用ください
海外小切手について海外小切手については、日本での換金処理に多くの時間がかかることや残高不足などで換金不可の物が大変多くあるため、大変申し訳ございませんが受け付けいたしかねます。
担当窓口日本赤十字社 東日本大震災義援金担当
TEL: 03-3438-1311(日赤本社代表)
受付時間: 平日:9:00〜17:30
※現在、Eメールでのお問い合わせを多数いただいているため、ご返信が遅くなっております。何卒ご了承ください。 ・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.jrc.or.jp/contribute/help/_27331/
今もなお避難生活をされている方はおよそ180,000人もいらっしゃいます。
わずかでも支援が届くように、続くように、引き続きご協力を!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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義援金・募金募集
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本日は東日本大震災発生の日から数えて1,152日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日ご紹介させていただくのは
ソフトバンクが取り組む、「スマホをかざすだけで募金ができます かざして募金」です。
ウェブより一部転載します。
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「かざして募金」とはソフトバンクモバイルでは企業活動を通した社会貢献の一つとして、携帯電話の利用料金の支払いと一緒に寄付できる「かざして募金」の提供を開始しました。「かざして募金」はアプリケーションをインストールしたスマートフォンを、対象となるポスターやチラシなどにかざすだけで簡単に寄付ができるサービスです。また各非営利団体のWEBサイトから寄付いただくことも可能です。
現在、非営利団体の多くが、持続可能な活動を行うための課題として「資金調達」を挙げています。ソフトバンクモバイルでは、非営利団体を継続的に支援するため本サービスを展開するとともに、お客さま自身が支援したい団体を選んで寄付することで、一人一人が社会に貢献できる仕組みを提供しています。
サービス開始時点で約40の非営利団体にご利用いただいていますが、今後も対象団体を拡大し、より多くの方にご利用いただける環境づくりに取り組んでまいります。 [注]
サービス概要
[注]
サービスイメージ[注]
日本ファンドレイジング協会代表理事 鵜尾 雅隆氏「かざして募金」は、スマートフォンのアプリケーションを利用した日本初の募金プラットフォームです。
画像認証を使って、事前登録なく携帯電話の利用料金への課金で寄付でき、かつ毎月の定額寄付も選べるということ。そして更に、非常に多くの非営利団体が利用可能なプラットフォームになっているということが重要です。これは、寄付したいと考える人と、寄付を必要とする非営利団体とをつなぐパイプラインとして、これまでにない素晴らしい仕組みとなっています。
さらに、画像認証という手段は、さまざまな場面からユニークなアイデアが生まれる可能性を秘めています。屋外のイベントや電車の中でも、面白く、楽しく寄付する機会が増えることでしょう。ぜひ多くの非営利団体が独自のアイデアで活用してほしいと思います。 利用可能な団体一覧「かざして募金」の寄付先として参加している非営利団体と、その団体のかざす対象をご確認いただけます。
[注]
災害救援国際協力保健/医療/福祉子ども支援環境保全社会教育学術/文化/芸術/スポーツ振興観光振興まちづくり情報化社会 |
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本日は3月11日ということで、震災以後、義援金募集に継続して取り組む
中央共同募金会のサイトもあらめたてご紹介します。
ウェブより一部転載します。
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ホーム 東日本大震災の支援について 東日本大震災により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。赤い羽根共同募金会では発災直後から、被災地で立ち上げられた災害ボランティアセンター等へ総額8億8千万円を支援した他、被災地等で活動するボランティア・NPOのための支援金募集、被災された皆さまの生活支援のための義援金募集を行ってきました。国内外の多くの皆さまのご支援、ご協力に改めて御礼申し上げます。引き続き、皆さまの温かいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
また、2013年4月からは震災遺児への修学資金支援事業を始めました。本会では、東日本大震災で被災した方々を支えるためにも、引き続き以下の活動を進めます。被災地の一日も早い復興に向けて、関係者一同全力で取り組んでまいります。 社会福祉法人 中央共同募金会
ご報告「東日本大震災における赤い羽根の災害時支援」 (PDF:4.35MB) http://www.akaihane.or.jp/er/img/sub_title1.gifhttp://www.akaihane.or.jp/er/img/title2_borasapo.gif
赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」(ボラサポ)は、被災地等で活動するボランティアグループやNPOのための支援金です。 被災された方々に寄り添い、協力し合い、継続的に活動を行っていくためには、支える人を支える募金が必要です。募集期間は2013年12月31日まで。
「復興まで応援し続ける」という意思をカタチにしたボラサポを、どうぞ応援してください。 被災地を支えるボランティアやNPOの活動を支える支援金「ボラサポ」は、定期的に助成を続けており、第12次まで、のべ2,534団体に28億8,853万円、住民支え合い活動助成に2億9,244万円、累計総額31億8,097万円を助成してきました。(2013年12月末現在)ボランティアや被災した人たち自身の取り組みなど、約520万人の活動を支えています。
まだまだ、ずっと。そんな皆さまの声を受けて、助成期間を2015年3月まで2年間延長します。お預かりした皆さまのお気持ちは、全国で活動する皆さまの元にお届けしていきます。 「忘れない」をカタチに。ぜひボラサポを支えてください。 ※ボラサポへのご寄付は所得税(所得控除・税額控除)および法人税(全額損金算入)の税制優遇の対象です。 詳しくはこちら http://www.akaihane.or.jp/er/img/title_saigai.gifhttp://www.akaihane.or.jp/er/img/title_shien10.gif
赤い羽根共同募金会は、災害被災地を支援するために、赤い羽根共同募金の3%を災害等準備金として積み立てています。この資金をもとに、発災直後から災害ボランティアセンターの設置や運営等へ総額8億8千万円の助成を行いました。 http://www.akaihane.or.jp/er/img/sub_title2.gifhttp://www.akaihane.or.jp/er/img/title3_mimai.gif
赤い羽根共同募金会は、被災された方々へのお見舞金として、東日本大震災義援金を募集しています(平成26年3月31日まで)。お寄せいただいた義援金は、自治体を通じて被災された方へのもとへ直接届けられます。
多くの皆様のご支援ありがとうございます。 http://www.akaihane.or.jp/er/img/131029/ttl02.gifhttp://www.akaihane.or.jp/er/img/131029/ttl022.gif
本会では、震災遺児に対して返済の必要のない修学資金を給付しています。
対象は、東日本大震災により死亡、又は行方不明の両親、父、母、又は親以外の方に養育されていた震災遺児で、小学校、中学校、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校、大学(短期大学を含む)に在学中の方です。 なお、この事業は(財)高速道路交流推進財団の解散に伴い、資金を含めて本会が引き継いだものです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.akaihane.or.jp/er/saigaishien.html
国立市社会福祉協議会は、東京都共同募金会の国立地区協力会として
震災発生以後、義援金募集並びに義援金募集に取り組む方の支援に取り組んでいます。
くにたち市内で義援金募集を、とお考えの方、ぜひ相談ください!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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本日は東日本大震災発生の日から数えて1,054日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日は岩手県共同募金会が取り組む
「赤い羽根3.11いわて沿岸地域応援募金」のご紹介です。
ウェブより一部転載します。
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沿岸部のコミュニティ再生のために応援をお願いします!
みなさんからの募金は、沿岸8市町村8事業を実施するために使われます
募金目標額 2,420万円
http://www.akaihane-iwate.or.jp/engan_ouen/img/engan-ouen-ttl.gif 「赤い羽根3.11いわて沿岸地域応援募金」は、東日本大震災により様々な痛みを受け、今を生きようとする人たちの思いをカタチにしたいという熱意のこもった事業の実施を応援する募金です。
私たちの活動を応援してください
「自分たちで畑作り」
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本日は東日本大震災初生の日から数えて1,023日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。
さて、今日の日が仕事納めという方も多いのではないでしょうか。
本会では事務所に設置している募金箱へお預かりした義援金を
本日、送金させていただきました。
くにたち福祉会館1階では事務所の窓口、2階の老人福祉センター“なごみ”窓口で
継続して義援金へのご協力をお願いしています。
みなさまからのあたたかなお気持ちは、中央共同募金会を通して
被災地に届けられています。
くにたち福祉会館の募金箱にお寄せいただいた義援金を
集計したところ、17,479円となりました。
本日、中央共同募金会へ送金いたしましたのでご報告いたします。
ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。
また、本会職員による義援金募集も継続して取り組んでいます。
11月分として、23,674円を12月4日に、
12月分として、30,105円を12月27日に、
中央共同募金会へ送金させていただきました。
職員としての取り組みは送金回数で33回、送金額合計で891,451円となりました。
こちらも引き続き継続的に取り組んでいきたいと考えています。
本会から中央共同募金会への義援金送金は9月4日時点で3,939,522円でしたので、
12月27日現在、4,052,830円となりました。
震災から2年9ヶ月を経て、4,000,000円を超えることができました。
これまでにご協力いただいた多くのみなさまに心より感謝申しあげます。
送金先の状況等についての詳細はこちらからご確認ください。
また、上記のほか、被災地支援活動に取り組まれている福祉団体等への義援金、
震災孤児・遺児を支援するための寄附金等の募集にも協力しています。
これからも義援金送金ごとに報告してまいりますので
みなさまの継続的なご理解、ご協力をよろしくお願いします。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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