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くにたちは残暑?というくらいに暑さが戻ってきた一日です。秋晴れというよりは残暑!という感じですね。
本日ご紹介させていただくのは今週末のボランティア、明日まで受付しています。
ウェブより一部転載します。
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仮設住宅ねぶた祭りのボランティアを募集します(宮城県東松島市)http://www.rescue.bz/wp-content/uploads/P1010278-0011.jpg(写真は以前の開催時の写真です)
国際サイエントロジーボランティア災害救援チームでは、10月あたまの週末短期ボランティアを募集いたします。お誘いあわせの上で、ぜひご参加ください。
■派遣期間
2014年10月3日(金)20時 〜 10月5日(日)夜 ※ 全行程、乗用車(バン)にて移動します。 ※ 5日の帰着時間は夜10時ごろめどですが、道路状況により前後します。 ■募集期間
2014年9月30日で締め切ります ■集合時間
2014年10月3日(金) 20:00 ※ 説明会・アシスト講習会を受けた後、現地まで夜行で移動します。 ■集合場所
国際サイエントロジーボランティア災害救援チーム・東京本部 東京都豊島区北大塚2-11-7 ※ 最寄り駅:JR山手線・大塚駅 ■対象者
・現地の方のために、役立とうとお考えの方 ・団体行動に積極的に協力していただける方 ・参加同意書に同意、ご署名いただける方 ・アシストの方法を学び、実践できる方 ・撮影された写真を団体が広報等の目的のために使用してもかまわない方 ・ボランティア保険 天災プランに加入済みの方 ※ アシストとは
アシストとは、人の精神的ショックを和らげ、 自己回復能力を高める独自のケア技術。 米の人道主義者・研究者であるL.ロンハバード氏によって開発され、 世界中の災害時でも用いられている技術です。 医療行為ではないので、免許は不要です。 詳細はこちらのページを御覧ください。 ※未成年の方の場合は、からなずご連絡時にその旨お申し出ください。
■派遣場所
宮城県東松島市 ■活動内容
仮設住宅にて開催されるねぶた祭りのお手伝い(警備など) 仮設集会所でお茶っこ形式のアシストセミナーなどの支援活動 ■参加費
交通費8000円、参加費4000円で12000円 おつりのないようにご準備いただき、集合時にお支払いください。 ※ 当団体サポーター(支援会員)の方は、原則参加費免除となります。 ■応募の流れ
1.mail@rescue.bz宛にEメールにて応募の旨をお伝えください。 2.折り返し書類をメールにて送りますので、入力後添付ファイルにて送信元へメールにて返信してください。 3.書類審査 4.審査の一環として、電話面談 5.審査の結果派遣をお願いする場合は、「派遣の依頼」メールをお送りします。 ※ お願いできない場合もご連絡します。 6.持ち物等の準備、ボランティア保険加入 7.当日20時に本部に集合、説明を受けた後出発 ■服装・持ち物について
各人によって要・不要が出てくることがあるかと思いますが、 予測できない部分もありますため、念のためご用意ください。 ・免許書サイズの顔写真(縦3cm×横2.5cm)2枚 ※名札作成時に使用します。 ・寝袋、マットなど ※寝袋は200円にて貸し出しも可能です。 ・まくら(ご自分のものを使用されたい方はお持ち下さい) ・作業用・就寝用の服装(洗濯設備がありませんので、十分なだけお持ちください) ・アウトドア作業対策品(重ね着できる上着、帽子、日焼け止め、塩分など) ・丈夫で快適、着脱しやすい靴 ・ティッシュ・ウェットティッシュ(必要な方はどうぞ) ・フェイスタオル、バスタオル、衛生用品、シャワー用品(銭湯利用予定) ・リュックサック等のバッグ ・必要な分だけ、軽食 ・飲料水 ・ビタミン、サプリなど(必要であれば) ・耳栓(就寝時に音が気になる方はどうぞ) ・適宜、現金(銭湯代700円などは実費になります) ・運転免許証(免許をお持ちの方は必ずご持参ください) ・保険証 ・ノート、ペンなどの筆記用具 ・携帯電話、充電器 ・貴重品を身に着けるための、小さなウェストポーチやポシェットなど ※服装について
名札・Tシャツを貸与します。 活動中は名札をつけてください。 また宿泊は仮設集会所にて寝袋になりますが、空調があります。 ※荷物について
バンの収納スペースが限られておりますので、できるだけコンパクトに お願いいたします。 ※貴重品について
各自で管理をお願いします。盗難等の責任については負いかねます。 ■ボランティア保険について
※事前加入必須です。 去年度にご加入いただいたものは今年4月で失効しておりますので、
2014年4月1日以降でご加入いただいていない場合は、改めてのご加入を お願いいたします。 保険は、最寄の自治体のボランティア・センターにて加入可能です。
天災プラン600円〜1400円(保証内容により異なる)で 翌4月までの保障期間となります。 ご不明点は、お気軽にご質問ください。
■お申込みは下記まで
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とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.rescue.bz/blog/archives/1729
東京発着とのことです。
被災各地ではまだまだたくさんのボランティアの方々が必要とされています。今週末のご案内ですが、お時間のある方、ぜひぜひご参加ください!
本日は東日本大震災発生の日から数えて1,299日目、被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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ボランティア
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本日は東日本大震災発生の日から数えて1,246日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
8月も1週目が間もなく過ぎ、夏休みも折り返しが近くなりましたね。
この夏の予定はお決まりですか?
まだ、という方向けに本日ご紹介させていただくのは
復興支援情報サイト助けあいジャパンから
「ボラツアーで、東北へ行こう」です。
ウェブより一部転載します。
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ボランティアって大変そう。 経験のない私には不安。 そもそも申し込み方法もよくわからない…
そんなあなたには、現地への交通や宿泊場所などがセットになったボランティアツアーがオススメです。ツアーに参加することは、個人で現地に入るより、現地のボランティアコーディネータの負担軽減や道路渋滞の緩和にもつながります。 「週末だけ」や「観光つき」など、様々なオプションからあなたに合ったボランティアを見つけて、気軽に参加してください。さあ、ボランティアへ。ボラツアーで、東北へ。 ボランティアツアー・ボラバス募集状況● 東北の観光やショッピングなども組み込まれた「観光あり」のツアーも。
● ボランティア活動に活用できる割引情報、宿泊情報もあります。 自分でスケジュールを組んで行きたい方へ。ボランティアツアーが近所から出発していないところにお住まいの方へ。活用してほしい情報です。
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とのこと。詳しくはこちらから→ http://tasukeaijapan.jp/?page_id=3813
夏だからボランティアを。小学生からでも参加できるものもあります。
また、直近のものではすでに満席となっているものもありますのでご注意を。
この季節、全国各地で体験ボランティアなどに取り組まれています。
せっかくですから夏休みを利用して東北被災地でのボランティア活動はいかがですか?
被災地の多くはまだまだたくさんのボランティアの方々を必要とされています。
ぜひぜひこの夏、東北へ、ボランティアで!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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本日は東日本大震災発生の日から数えて1,220日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
また本日は11日、震災で亡くなられた多くの方々の月命日となります。
ご冥福をお祈り申しあげます。
さて、もうすぐ夏休みという季節になりました。
夏のご予定はお決まりですか?
まだの方、特に学生の方向けに復興庁がボランティア促進キャンペーンを実施します。
ウェブより一部転載します。
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今夏の学生ボランティア促進キャンペーンについて
〜東北ボランティアへ行こう〜 東日本大震災から、4度目の夏。
東北の復興は少しずつ進み、たくさんの笑顔が生まれています。 その歩みをもっと前に進めるために、東北をもっと元気にするために、 この夏、東北ボランティアに行ってみませんか。 あなたの想いが、あなたの行動が、東北の未来になります。 ボランティア活動への参加をお考えの皆様へ 記者発表資料(今夏の学生ボランティア促進キャンペーンについて)[平成26年7月8日] 下記ポスターのうち①〜④が全国の大学(約1,200校)、東京メトロ全駅(7/11〜7/17)に掲示されます。 【 復興庁「学生ボランティア促進キャンペーン」公式バナー 】
本ページへのリンクはフリーとなっております。リンクの際には 以下の方法にてバナーをご利用ください。なお、公序良俗に反する サイト等からのリンクは禁止させていただきます。 <バナー画像をダウンロードしてご利用いただく方法>
◇Windowsの場合◇ ダウンロードしたいバナーを右クリックしてください。表示された メニューから「名前を付けて画像を保存」を選択し、任意の場所に ファイルを保存してご利用ください。 ◇Macintoshの場合◇ ダウンロードしたいバナーをコントロールキーを押しながらクリック してください。表示されたメニューから「イメージを”ダウンロード"に 保存」または「イメージをデスクトップに保存」を選択し、ファイルを 保存してご利用ください。 【 210 ×63 ピクセル 】 http://www.reconstruction.go.jp/20140708_banner_s.gif 【 475 ×104 ピクセル 】 http://www.reconstruction.go.jp/content/20140708_banner_l.gif ※上記ポスターの製作においては、多くの方々にご協力いただきました。ありがとうございました。 フォト/大森文暁
気仙沼出身。東北をテーマにソーシャルカメラマンとして活動。 被災地のみなさんの笑顔に心打たれ、震災直後から世界中にその笑顔を届けたいと 撮影を続ける。写真を通してもっと被災者に関心を持ってほしい、直接足を運ぶきっかけになってほしい、この災害を自分の身に置き換え、考えるきっかけになってほしい、何よりそれが被災地の皆さんの願いだと信じて。 https://www.facebook.com/fumiaki.omori.photographs 協力/笑顔プロジェクト
中心メンバーはプロのカメラマン・ヘアメイク、モデル・タレント・スポーツ選手など、岩手県の陸前高田市、久慈市、岩泉町、宮城県の気仙沼市、石巻市など被災地出身が多く、 自分たちも何か出来ることはないかと考え活動を開始。現地での活動で、写真の素晴らしさや笑顔の力に魅せられ、この笑顔を通して被災地だけでなく、沢山の人に笑顔になっていただきたいと強く思い、被災地の方が笑顔になるキッカケを作り、その笑顔を写真に残し「笑顔の力」を広める活動をしている。 http://www.lafestainc.net/smile/ ※昨年度のキャンペーンについてはこちらをご覧ください。 ボランティア活動への参加をお考えの皆様へ 被災地におけるボランティア活動の内容は変化しているものの、まだまだ多くのボランティアが必要とされています。ボランティア活動に参加する方法は大きく分けて2つあります。
1.方法1:パッケージ化されたものを利用する場合 →ボランティアバス(通称:ボラバス)ツアーを利用する 交通手段や宿泊手段がパッケージ化された「ボランティアバス」や「ボランティアバスツアー」の募集状況については、例えば、以下のサイト等で一覧できます。 ・助けあいジャパン「ボランティアツアー・ボラバス募集状況」 ・東日本大震災支援全国ネットワーク「ボランティアバス 」 2.方法2:ご自分で交通手段等を手配して活動する場合 →(1) ボランティアセンターに登録し活動を行う 以下のサイトにて各市町村のボランティアセンターにおけるボランティアの受入状況が一覧できます。 ・全国社会福祉協議会「被災地支援・災害ボランティア情報 ※ボランティア活動への参加方法には、上記以外にも様々な参加方法がありますが、上記では、 代表的な例を挙げています。 ※ボランティア活動への参加に当たっては、以下のページに以下のページに参加事例が掲載されていますので ご参照ください。 ・ボランティア参加事例(観光庁ホームページへのリンク集) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat4/sub-cat4-2/2014summervolunteer.html
震災から四度目の夏を迎えます。震災後に被災地支援に出かけられた方も
まだ機会がなく出かけられたことがない方も
この夏、ぜひ東北ボランティアへ!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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本日は東日本大震災発生の日から数えて1,216日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
本日は7月7日、七夕です。くにたちは梅雨らしい雨降りの一日となりました。
残念ながら今夜の天の川は見えそうにありません。
ところで、東北地方の七夕祭りは旧暦をとって8月に開催されることが多いようです。
そこで、今回は被災地の七夕祭りを応援するボランティア活動をご紹介します。
ウェブより一部転載します。
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急募 陸前高田うごく七夕まつり実施支援ボランティア募集カテゴリー:災害支援
担当者からのコメント
東日本大震災で、陸前高田市に古くから伝わ る”うごく七夕まつり”は開催が危ぶまれました。 山車は大部分が大津波に流されてしまいましたが、 住民とボランティアが奮起し、鎮魂と復興の願いを込めて祭は見事に継続されました。リシンクで は、2012年よりボランティアを募り支援活動を 行っています。被災地の伝統文化の再生活動に参 加し、陸前高田市復興に協力してください。 本募集では、まつりの実施にご協力していただけ るボランティアを募集します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とのこと。詳しくはこちらから→ http://b.volunteer-platform.org/volunteer/4196/
この“うごく七夕”については、昨年、うちのおくむらが当地からレポートをあげています。
あわせてご覧になっていただくと様子がとてもよくわかるかと思います。
鎮魂と復興への願いを込めた七夕祭り、
お祭りはその地につながる伝統であり、絶やされることのないよう応援していきたいですね。
ぜひぜひご協力をお願いします。
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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本日は東日本大震災発生の日から数えてちょうど1,200日目となります。
被災各地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
さて、本日ご紹介させていただくのは
岩手県盛岡市で発行配布されているフリーマガジン「Stitch」が企画する
同県陸前高田市を巡るボランティアツアーです。
ウェブより一部転載します。
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Stitchプレゼンツ岩手三陸魅力発見ボランティアツアーin陸前高田陸前高田で震災を学び防災を考え、ボランティアをしながら、岩手の美味しいものを味わってみませんか?Stitchがご案内します!
http://travel-link.jp/wp-content/uploads/2014/04/IMG_1857-200x300.jpg
震災から3年、時間の経過とともに被災地の姿も変わってきています。今だからこそ、Stitch読者のみなさんに「被災地の今」を知ってほしい。 盛岡から陸前高田を巡って岩手の魅力に見て触れて味わう旅をStitch編集部(※)がご案内します! Stitchでご紹介した皆さんとの交流会や三陸のうまいもん、現地での人との触れ合いやボランティア体験を通して防災を学び、未来に生かしてみませんか? SAVEIWATEボランティア番屋宿泊体験もできちゃいます。 首都圏からお越しの方でも移動が楽な盛岡発着のバスツアーです。 以下の旅行日程をご覧頂き、ふるってご参加ください。
お待ちしております! ※もりおか復興応援フリーマガジン「Stitch」についてはこちら(http://morioka-fukkou.com/)を御覧ください。
FaceBookページもあります。(https://www.facebook.com/moriokastitch) 日程 7月19日〜21日
旅行代金 2万円(盛岡発着2泊3日) ※19日〜20日の1泊2日でも参加可能です 旅行代金は2泊3日と同料金となります 募集人員 20名(最少催行人員15名)
食事条件 朝1 昼2 夕1 添乗員 同行します 旅行企画・実施 岩手県旅行業協同組合 (一社)全国旅行業協会正会員 岩手県知事登録旅行業第2−187号 岩手県盛岡市本宮2丁目36-3-101号
お申し込み・お問い合わせ(受託販売) トラベル・リンク株式会社
(一社)全国旅行業協会正会員 岩手県知事登録旅行業第3−227号
本 社 岩手県盛岡市開運橋通1-1アクア盛岡ビル501
旅行申込専用電話 TEL019−681−2277 E-mail info@travel-link.jp
協力:岩手もりおか復興ステーション
行程表
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とのこと。詳しくはこちらから→ http://travel-link.jp/archives/112
日程は来月の3連休、7月19日から21日とのこと。
同料金になりますが、ご都合によっては2日間の日程でも参加可能とのこと。
そろそろ夏休みの日程などのご相談が始まる次期でしょうか。
この夏、最初のお出かけは陸前高田でのボランティア活動はいかがですか?
ぜひぜひご参加ください!
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・ 星野
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