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くにたち社協に関わる有志からの東日本大震災復興支援情報提供ブログ
《東日本大震災で被災された方々や被災地をずっと支援するために》

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11月に入り、ニュースでクリスマスに関する
話題を見聞きするようになりました。
本ブログでも昨日はクリスマスにかかる復興支援について
お知らせしました。
来月のクリスマスを目の前に、さまざまな場所で
いろいろなイベントや取り組みが行なわれていることと思います。
 
本日も、クリスマスの話題をひとつ。
 
宮城県気仙沼市は東日本大震災による大津波、その後の大火事によって
甚大な被害を受けました。
私も何回か気仙沼を訪れていますが
とても美しい海沿いの街が壊滅的な被害を受けている状況を見て
言葉がでてきませんでした。
 
震災後、2回目のクリスマスを迎えるにあたり
「市民みんなが気仙沼の港に愛着をもって
誇りをもってもらえるよう、もう一度港に光を灯したい」という想いから
クリスマスにあわせ、イルミネーションで港をライトアップするという
気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクトを実施することになったそうです。
これは気仙沼でも初めての取り組み。
気仙沼クリスマスイルミネーション実行委員会が主催して
取り組むとのこと。
 
イメージ 1
 
 
現在、このプロジェクトに取り組むにあたり、不要になった
ライトを募集しています。
多くの方にご協力を、と実行委員会が呼びかけています。
 
ホームページはこちらから。
 
一部転載いたします。
 
************
 
気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクト

3月11日に光を失った気仙沼をクリスマスイルミネーションが優しく包みこむ。
 

開催日時

2012年12月16日〜2012年12月26日

開催エリア

宮城県気仙沼市 内湾地域

市長 あいさつ

 
気仙沼の港をはじめ、被災した多くの地域が光を失った昨年の東日本大震災から約1年8か月。
震災後としては2回目のクリスマスを迎えます。

市内の青年有志と本市をご支援いただいている皆さんから
「市民みんなが気仙沼の港に愛着を持ち、誇りに思ってもらえるよう、
もう一度港に光を灯したい」という話をいただきました。

私は魚町に生まれ育ち、街の発展とともにどんどん明るくなっていく街の様子を見てきました。
光は人の気持ちを前へと向かわせ、希望を与えてくれます。
今回は、クリスマスに合わせ、イルミネーションで港をライトアップするという、気仙沼初の企画となります。
私は気仙沼クリスマスイルミネーション実行委員会の皆様をはじめ、
気仙沼の復興を願う、多くの人たちと「ふるさと 気仙沼」に対する熱い思いを共有し、
本イベントが成功するよう応援していきたいと思っています。
今回の取り組みが震災を経験してもなお、「海と生きる」ことを決意した気仙沼にとって、
明日への確かな復興への一歩となることを祈念し、
応援のメッセージとさせていただきます。
                               
気仙沼市長 菅原 茂
 
___________
 
ご支援のお願いwish
 

LED、LED変換により不要になったライトを譲って頂けませんか?

本プロジェクトは気仙沼の内湾の約3kmにおよぶ海岸線と、
それを包む丘をライトアップ致します。
そこで使用されるLEDライト、またはLEDライトへの変換のために不要になった
ライトを譲って頂きたく存じます。
(野外で使用可能な防水加工されているもの)

※収集最終日 2012年11月25日(日)
必着に関しましては、1日でも早く送って頂けます幸いでございます。

何卒宜しくお願い申し上げます。

ライトの送付先

・送付先
〒988-0046
宮城県気仙沼田中前3-7-11

・宛先
気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクト実行委員会

・連絡先
TEL:(準備中)
メール:mail@kesennuma-christmas.com
****************
 
とのことです。
 
ご家庭や、会社等で不要になったライトがありましたら
ぜひ気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクトへ
ご協力をお願いいたします。
LEDライトでも、LEDライトでなくてもOKだそうですが、
野外で使用可能な防水加工されているものに限るとのことですので
ご注意ください。
また、2012年11月25日(日)が収集最終日とのこと。
ご協力いただける方は、お早めにお願いいたします。
 
 
気仙沼の海、港周辺の街並みは
本当に美しく、私も大好きな街です。
ライトアップされた気仙沼はさぞかし綺麗だろうと思います。
ライトの協力だけではなく、ライトアップされた
美しい気仙沼の街にもぜひ一度訪れてみてください。
綺麗な景色だけでなく、美味しい食べ物も魅力的。
そして、あたたかい気仙沼のみなさんに
会いに行ってはいかがでしょうか?
 
糸井重里さんによる、ほぼ日刊イトイ新聞では
気仙沼の魅力を発信し続けていますが
そこに気仙沼への行き方が分かりやすく説明されています。
イトイ新聞を読むと気仙沼に行きたくなるはず・・・ぜひご一読を。
 
 
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
 
一般社団法人 祈望(きぼう)は、震災被害にあったものの
支援の届かない被災地のご家族と経営者の支援を行うために
設立された団体です。
一人ひとりの善意と活動支援の報告、善意の輪を広めて
一日も早く日本に元気を取り戻すことを目的として
継続して活動しているそうです。
 
この祈望が、被災地の事業者を応援しようと
OA機器、事務用品、オフィス家具、専門機材の寄付を
募っています。
イメージ 1
 
ホームページはこちらから。
 
一部転載いたします。
 
**********
 

宮城オフィス支援プロジェクトご協力のお願い

 
東日本大震災で被害を受けた被災地の企業様、個人事業主様のために、
パソコン等のOA機器、事務用品、オフィス家具、専門機材の寄付をお願いいたします。
 
沿岸部の企業様は、会社も家も車も流されゼロからの再出発となります。
生き残った社員さんたちの生活も支えて行くのはもちろんのこと、
お仕事を再開されるにも殆どのものが壊れてしまい、
補助金もなかなか受けられず、再スタートが非常に困難な状況にあります。
 
このような状況の経営者の方々のところに、中古や買い替えで不要になるもの、
ご提供いただけるものがありましたら、こちらの申請フォームからご登録ください。
 
支援物資のミスマッチを防ぐため、ご提供リストを先方にお知らせして
「必要」というお返事をいただいてから、ご提供いただきますので、
せっかくのご厚意が実らないこともあるかもしれませんが、
その点はご了承ください。
 
さらにこちらの集積場所までの配達費用はご負担願いますことをお許しください。
 
一日も早く日本に元気を取り戻すために、
美しい東北をとりもどすために、どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.tohokukibou.com/Images/office_nagare_h2.png

  1. 申請フォームから支援できるものを申込み
  2. 被災地のニーズを確認後、当方からメールで配送のご連絡をお送りします。
  3. 支援物資を発送
    (配送料はご負担をお願いします)
  4. 発送完了の連絡
    支援物資を発送後、配送会社、荷物の伝票番号のご連絡をお願いします。
※正常に動作するもの、使えるものをご提供ください。
 
※修理しないと使えない物はご遠慮ください。
 
※中古品は綺麗に掃除済みのものをご提供ください
 
********
 
 
募集中のオフィス用品については
上記ホームページをご確認ください。
必要とされる品は随時変わる可能性があります。
もし提供していただけるものがある方がいらっしゃいましたら
まずは申請フォームからご登録ください。
そのうえでマッチングが行われ、必要とされた場合のみの寄付となるとのことです。
ご不明な点は、必ず上記ホームページからご確認ください。
 
祈望では、こうしたオフィス用品だけでなく
被災地の皆さんが必要としている物品を募集しています。
せいかつ支援ということで
支援の届きにくい場所で生活されている方、生活に困っておられる方への
支援を行っているそうです。
ホームページはこちら。
 
「支援の届かない仮設住宅と自宅被災者がたくさんいらっしゃいます。
自宅が全壊しなくても勤め先が無くなり、収入がゼロまたは半減し
義援金も出ないため厳しい生活をおくられています。
また、震災直後に私財をはたいて周囲を支援し、現在困窮されている方々もいらっしゃいます。
足の不自由な方、年配のご夫婦、ご病気で動けない方もいらっしゃいます。
沿岸部は市の中心部から遠いうえ交通手段の車、鉄道を津波で失い、
現在も中心部のスーパーに行くには一日がかりです。
満潮や大潮で冠水すると歩行困難な孤立した場所もあります。
また通信回線がないところ、水道の使えないところもあります。
このような皆さんのために、思いやりと温かい心でご支援を賜りたく、お願いいたします。
お届け場所までの配達費用はご負担願いますことをお許しください。
どうぞよろしくお願いいたします。 」
とのことです。
必要な物資一覧は上記ページよりご確認下さい。
地域ごとに必要とされている物資の一覧が掲載されています。
 
 
震災から1年3ヶ月以上が経過していますが、
まだまだ物資を必要としている方、事業所もあります。
ぜひこうした現状を多くの方に知っていただけたらと思います。
必要とされている方のところへ、必要としているものが
届きますように!
みなさまのご協力をお願いいたします。
 
 
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
 
 
 
 
 
東日本大震災により、多くの楽器も
大きな被害を受けました。
特にピアノについては、大みそかのNHK紅白歌合戦で
福島県内の中学校で被災して壊れたピアノを修復し、
嵐の櫻井翔さんがそのピアノの演奏したことでも
話題になったりしています。
 
津波で流されてしまったり、地震で壊れてしまったピアノ。
被災地で必要とされているところへピアノを届けようという
プロジェクトが行なわれています。
さまざまな音楽家のみなさんが実行委員会をたちあげ
「被災地へピアノをとどける会」として活動しているものです。
これまでに多くの方から寄せられたピアノを
被災地へ届けているそうです。
現在、ピアノの寄付、義援金の寄付を募っています。
 
イメージ 1
 
ホームページはこちら。
 
 
一部転載いたします。
 
*********

「被災地へピアノをとどける会」 設立によせて


2011年3月11日に発生しました大震災は、
東日本一円を直撃し、甚大な被害をもたらしました。

未だに多くの人たちが避難所での生活を余儀なくされており、
自宅へ戻った人たちも、大きな労苦を背負いながらの生活を送っており、
震災からの復興は、多くの時間と援助を必要としています。

このような中、ライフラインもまだ回復していない状況下にありながら、
「先生、津波でピアノが流されてしまい練習できませんが、レッスンに行ってもいいですか?」
といった声が、多くの子どもたちから寄せられました。

 
小さな子どもたちの元気な歌声と笑顔と共に過ごしたピアノ、
音楽と共に過ごしてきた人たちの良き友であったピアノが、
一瞬にして失われてしまいました。

ピアノは、音楽教育や演奏活動に欠かせない楽器です。
私たちは、「被災地へピアノをとどける会」を立ち上げ、
音楽に寄り添っていた人たちの笑顔が、再び音楽によってよみがえるよう、
被災地へピアノをとどける義援金、ピアノの寄贈を集める活動を始めました。
各方面より震災により被害を受けたピアノの調査を行い、それを精査し、
ピアノを必要としている所へピアノをお届けしていきたいと思います。

皆様からのあたたかいご支援をお願い申し上げます。

2011年6月9日 
 
 
********
 
2月2日現在、ピアノはアップライト、グランドピアノともに
寄付を受け付けているそうです。
ただし、電子ピアノの受け入れは今後も行なわないとのことですので
ご注意ください。
詳細については上記ホームページに条件等の情報がありますので
事前に必ずご確認ください。
 
 
 
また、アップライトピアノ、グランドピアノなどの
支援を希望される学校、組織、施設、個人の方は
上記ホームページのお問い合わせフォームから
連絡をしてほしいそうです。
 
 
今回のピアノの寄贈について
これまでの活動報告もホームページで見ることができます。
石巻市渡波公民館館長の方のお礼文書を転載します。
 
「このたびのグランドピアノ寄贈に際しましては、被災地への御心配り誠にありがとうございました。
渡波地区住民の大多数が震災に見舞われ、
その住民のサークル活動拠点でもある当公民館も大津波により
施設破損、物品流失等の大打撃を受けました。
さらに、10月5日までは避難所としても開設しており、
公民館業務は休止としておりました。

しかしながら、多くの住民や公民館利用者から早期開館を要望され、
施設修繕・物品購入等を進め、12月1日から再開をしており、
その中でのグランドピアノ寄贈には本当に感謝しております。

音楽は、人の心を和ませる力があります。
このピアノを数多くの方々に利用していただき、
以前のような活気ある渡波に戻れるよう努めて参りたいと考えておりますので、
今後とも公民館事業に対しまして、御支援、御協力をよろしくお願いいたします。 」
 
 
ぜひ、ピアノの寄贈、義援金へのご協力をお願いいたします。
また被災地でピアノを必要とされている方へ
情報をお知らせください。
 
 
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
 
 
本日も東京は厳しい冷え込みとなりました。
朝、手袋をしていても職場に着くころには
指の感覚がなくなるほど冷たくなっていました・・・。
 
被災地も厳しい寒さが続いているようです。
仮設住宅は暖房も限られたものしかなく、
寒さをしのぐのが本当に大変な状況であることを耳にします。
仮設住宅で生活する方に
少しでもあたたかく過ごしていただきたいということで
始まったのが〝市民ネットワークやっぺし!東北”の
湯たんぽプロジェクトです。
被災地の仮設住宅で暮らす方へ、湯たんぽを
届けようというもの。
 
 
イメージ 1
 
〝やっぺし!東北”は、一般の個人が集まって
東北の災害支援を行なうボランティア団体とのことです。
スタッフ、メンバーの中には自身が被災された方、
また親類、家族が被災した方もいるそうです。
 
 
ホームページはこちらから。
 
一部転載いたします。
 
***********
 
やっぺし!東北の「湯たんぽプロジェクト」概要
まだまだ募集中!!!!      12・28現在
現地の声から始まりました。
今、現地では、仮設住宅に住む方が多くなりました。
仮設住宅に付いている暖房器具はエアコンのみ。
「このエアコンだけで寒い冬を越せるか心配だ」「仮設は寒い」
入居者の声を聞きました。

「仮設は狭い」「あまり大きなものは置けない」との声もありました。
コタツやファンヒータはそれなりに費用がかさみ、
入居者の一部の人にしか渡せません。
でもなにかできることはないか・・・。
現地スタッフ「お母さん」から「湯たんぽなら邪魔にならないし、費用も少なくて済むのでは」
との提案をいただき、この「湯たんぽプロジェクト」 が始動しました。

湯たんぽプロジェクト第一弾お届けしました!くわしくはこちら
湯たんぽプロジェクト第2弾はこちら
第3弾以降、最新活動速報はこちら
FM仙台にやっぺし!東北の湯たんぽプロジェクトが紹介されました。

参加はだれでもどなたでもできます。

参加方法は2つ!

1.湯たんぽを送る!

「わくやセンター」に湯たんぽを送ってください。 24.1.12 必着までで終了!
※湯たんぽに応援メッセージを書いてもいいですよ!

2.湯たんぽの購入代金を送る!

送られた支援金で「現地にて」湯たんぽを購入します。又、配布のガソリン代に使用します。
※現地でお金を使うことによる復興支援にもなります。3月末日まで受付。


***********
 
この湯たんぽプロジェクト、1月12日(木)必着となっています。
まだもう少し時間がありますので、
もしご協力いただける方がいらっしゃいましたら
よろしくお願いいたします。
 
送り先や問合せ先は上記ホームページに
記載がありますのでご確認ください。
ご不明な点がありましたら、まずはお問い合わせを。
問合せ先はメールのみとなっているそうです。
 
 
こちらのプロジェクト、もうすでに何回か
仮設住宅に入居されている方へ湯たんぽや必要な物資を
届けているとのことで、その報告も随時アップされています。
上記からも確認することができます。
 
 
湯たんぽ、私も愛用者です。
一つあると朝まで暖かくて寒さがずいぶんしのげて、しかもエコ。
今年は暖房も最低限にしているので湯たんぽはありがたい存在です。
 
一人でも多くの方に湯たんぽが届きますように!
厳しい寒さが続く東北で避難生活をおくられている方が
少しでもあたたかく、快適に過ごせるように願うばかりです。
 
 
 
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
 
 
 
 
 
 
クリスマスを間近にひかえ
街もテレビもクリスマスムードに包まれています。
大寒波がやってきているとのことで
東京も厳しい冷え込み・・・!
ホワイトクリスマスの地域も少なくないようです。
 
 
福島で被災された方の支援活動に
とりくんでいるNPO法人「花見山を守る会」が
支援物資を募集しています。
寒さが厳しさを増す中で、冬物の肌着、手袋や
靴下、湯たんぽや毛布、こたつ掛けなどが
特に必要とされているそうです。
ふくふくプロジェクト内の支援物資情報はこちら。
 
 
必要とされている支援物資情報は常に更新されていますので
必ず最新の情報をご確認ください。
現在は12月17日時点での情報となっています。
また、支援物資を提供する際には必ず一度連絡がほしいとのこと。
連絡先は上記ホームページに記載があります。
 
 
支援物資とは別に、花見山を守る会では
これからお正月にかけて避難者のみなさんに
「お楽しみプレゼント」としてお渡しする贈り物の募集を行っています。
ホームページは上記と同じです。
 
一部転載いたします。
 
*******
 
 

「お楽しみプレゼント」について
 花見山を守る会では、これからお正月にかけて避難者の方々に
 「お楽しみプレゼント」としてお渡しする贈り物を募集しています。
 くじ引き等でお渡しする予定ですので、
 いろいろな方がプレゼントを手にすることになります。
 ハンカチや日用小物品などの小さく、送料が少額ですむものに、
 1つずつメッセージを添えてお送りください。
 (例えば重さ500g以内ですと、定形外郵便390円でお送りできます)
 また、中身の見えない形で包装していただけると助かります。
 ご協力よろしくお願いいたします。

*******

 
とのことです。
 
送り先や内容についてご不明な点がありましたら
ぜひ上記ホームページの連絡先から
お問合せいただければと思います。
被災された方にメッセージも添えて
「お楽しみプレゼント」としての贈り物に
ぜひご協力をお願いいたします。
 
 
震災の発生から初めて迎える本格的な冬を目前に
さまざまな支援が行われています。
必要とされる支援物資はその時々によって大きく変わり
タイミングが難しい面もありますが
必要なものが必要としている方のところへ
迅速に届けられるようにと願います。
被災された方が少しでもあたたかく、希望をもって
冬を過ごすことができますように!
 
みなさまのご協力をお願いいたします。
 
 
・・・明日へつなごう!希望をつなごう!・・・
国立市社会福祉協議会総務課 奥村
 
 
 
 
 
 

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